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みなさんおはようございますこんにちはこんばんは!

教育学部学校教育教員養成課程

教育学専攻2年生、の、にしむらですよーう

 

みなさまゴールデンなウィークはどうでしたか?

にしむらは好きな俳優さんが出演されている舞台を見に行ったり

和歌山県の加太でおなじ専攻生と行き当たりばったりな探検をしたり

リフレッシュできたGWでした(*'ω'*)

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さて!今回からは新テーマ『前期、こんな講義受けてます!』ですー

(私が2回連続テーマしょっぱなを飾っているのはクジ引きの結果です(笑))

 

前期の講義でいちばん楽しいのは『教育相談の心理学A』!

教育の現場で児童・生徒とどう向き合っていくか

さまざまな教育問題に直面したときどういった声掛けができるか、

教師に必要なカウンセリングマインドを学んでゆく講義です。

 

この講義を聞くまでわたしは

(いくら学んでも実際の現場でそんな心の余裕あるんかなあ)とか

(親の世代と子どもの世代に挟まれてしまったら…)とか

ネガティブな思いを持っていました。

 

ですが最初のほうに先生が

「教師も人間であって喜怒哀楽の感情があるもの、完璧ではない。

まずは自分が児童・生徒の話に耳を傾けられる余裕があるか

自分のことを理解してあげることがたいせつ」

と仰っていて、そのことばにとても納得しました。

 

ともすればカッコつけたがりで

弱みを見せちゃいけないと思ってしまう私ですが、

そんな自分自身を今まで受けてきた教育の経験とともに

見つめなおすことのできる講義です。

 

まだまだ前期ははじまったばかりなので

じっくり考えていきたいなと思います!

 

P.S.

前回のブログで書いた目標の日記、

メモ程度のものが日記として認められるならば

まだ続いております(笑)3日坊主じゃない!ぜ!

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投稿者:西村藍 西村藍

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