PRism(プリズム)

和歌山大学

和大広報プロジェクトチーム・ワダイ広報ブログ

最近のコメント

2014/09/12:全力投球の夏休み

高石 由美子さん

2014/08/26:今しか受けられ…

ニシダさん

2014/08/15:帰省して発見!

さのようこさん

2014/03/10:和歌山大学学生寮

輪野陽俊さん

2014/03/03:和歌山大学学生寮

牧野優生さん

2014/03/03:和歌山大学学生寮

牧野優生さん

メンバー一覧

にしむら
池本拓真
和田浩一郎
河村俊貴
梅原勝太
高橋桃子
小島朋子
高柳裕一
牧野優生
たなか
841
山﨑大輝
美弥
志垣沙灯子
わだにゃん

すべてのメンバー一覧を見る

RSS

和田浩一郎 和田浩一郎 の投稿記事一覧

<<1 2

こんにちは!

経済学部2回生の和田です。

 

突然ですが和歌山大学生に朗報です!

 

3月16日(日)

和歌山大学の近くにイオンモール和歌山がグランドオープンします!

和歌山初出店!!

和歌山大学のすぐ近く!!!

楽しみですね~。

ちなみにオープニングの時は

和歌山大学のマスコットキャラクターのわだにゃんも出てきます。

 

 

学生広報チームPRismとしては記者会見に行ったり、

オープニング前に工事中の現場を見せてもらったりと色々関わらせてもらいました。

今、HP上では写真で1日ごとにカウントダウンをしていて

PRismメンバーの写真も載ります!

 

下にURLを貼っておくので是非ご覧下さい。

●イオンモール和歌山公式ホームページ

http://wakayama-aeonmall.com/

 

 

さて、

今回のテーマの「大学生活を始めるにあたって役立つもの・こと」。

 

僕は役に立つものは「手帳」だと思います。

 

 

大学というところは、自分で自分の時間を管理しなければいけません。

自分が受けたい講義を履修して、自分が入りたい部活・サークルで活動をします。

 

かなり自由な環境です。

 

 

高校くらいまでは決めれた時間割の中で過ごすことが多いと思います。

僕は、中学校・高校と寮に住んでいたので特にそうでした。

部活も入っていたのでかなり健康的で規則正しい生活を送っていました。

 

 

大学に入ってまず、思ったのは「こんなに自分の時間があるのか!」ということです。

僕は実家を離れて暮らしているので、一人で過ごす時間がとても増えて

高校とのギャップが大きかったことを覚えています。

 

自分のことは全て把握しなければならないので最初の方は

かなり四苦八苦していた記憶があります。

 

 

そんな時に自分の時間割がひと目でわかる手帳がかなり役に立ちました。

 

 

ぼくがオススメするのは持ち運びも便利な、すぐに見れるコンパクトな手帳です。

人によるのでベストかどうかはわかりませんが・・・(笑)

僕の友人は携帯で全ての予定を管理しています。

 

手帳.jpg

コンパクト なマイ手帳

 

 

 

あとは、手帳には過去になにがあったのかがハッキリと書いてあるので

自分を振り返るいい教材になると思います。

振り返りながら

自分がなにをしていたのかを思い出してみるのも楽しいと思います。

何かの節目に見るといいフィードバックになりそうですね。

 

みなさんも

是非、自分に合った時間管理の方法を見つけて大学生活を充実したものにしてください。

mixiチェック    

投稿者:和田浩一郎 和田浩一郎

こんにちは!

この前、遅刻しそうになって走ったら

筋肉痛になってしまった元陸上部の和田です。

なんでもそうですが継続して使わないとガタが来ますね・・・。

反省してランニングでも始めたいと思います。

 

僕が住んでいる学生寮の近くに大学のグランドがあるから

そこで走ろうかな。

 

 

さて、筋肉痛に悶えながら

今回のお題の「和歌山大学に入ってよかったこと」に答えたいと思います。

僕は、「学生寮に入ったこと」です。

 

先程も書きましたが、僕は今和歌山大学の男子学生寮に住んでいます。

 

 和歌山大学学生寮は、自治寮です。

 

自治寮とは、学生が自分たちで管理運営をしていく寮のことです。

なので、自分たちでルールを決めて 掃除をしたり 寮祭というお祭りをしたりします。

お風呂・トイレ・キッチンは共同なのですが、個室(大体5畳。)もあるので

自分の時間も守れます。

 

 2013-11-12 12.46.39.jpg

上の写真は、昔の学生寮の寮祭の時の写真です。

全身にペイントをして大学内を練り歩いたそうです。

最近はその文化がなくなっているので復活させてみたいな。

 

 

僕は1回生の頃、学生寮に入り入学式はほかの新入寮生と行きました。

それ以来、寮生の友達とよく行動を共にします。

僕の大学生活にとって一番縁があるところです。

 

 

和歌山大学学生寮のいいところは、いろんな学部生と出会えることです。

和歌山大学には4つの学部があります。

個人的にこの4学部は大切な分野を学んでいると思います。

 

経済学部 

 

教育学部 

 

システム工学部 

 

観光学部 

 

 

どれも重要です。

 

このようなことを学んでいる学生が和歌山大学にはたくさんいます。

ちなみに、僕は経済学部です。

 

そんな学生たちが普段の生活のなかで出会えるのが「学生寮」です。

 

 

その中で生活していると、風呂の中や(寮のための)話し合いのなかで

色々な会話が飛び交います。

やっぱり学部によってだいぶ違う考え方があったりなど、おもしろい発見があります。

 

時には朝まで語りあってそのまま1限にいったりとか・・・。

(学校まで徒歩5分だから楽!!笑)

 

 

また、学生ではないですが

学生寮に教授を呼んで勉強会ならぬ「雑談」をしたこともあります。

色々なおもしろい話が聞けてよかったです。

学生寮の自治についてのアドバイス等くれたり、小話をしてくださったり

「教授って面白いんだ!」と改めて思った瞬間でした。

 

 

ほかの所とは一味違った状況(共同生活の中)で

コミュニケーションができるのが学生寮のよさです。

そういう理由で僕は学生寮にはいったことが和歌山大学に入って良かったことです。

 

学生寮に入ってみたい、学生寮の住民とふれあいたいなどと思ったら

一度、見学に来てください。

大歓迎ですので。。。

それではまた!!!!!!

mixiチェック    

投稿者:和田浩一郎 和田浩一郎

こんにちは!

経済学部ビジネスマネジメント学科2回生の和田です!!!!

僕のアルバイトは「おもてなし忍者」をしています。

和歌山城で忍者の格好をして、車椅子の人を運んだり観光客の手助けをしています。

 CIMG2891.JPG

一番右が僕↑

最近はすごく外国からの方が多くて、外国人のパワーに押され気味になります・・・。

あのパワーはすごいなあ。と感心してしまいます。

 

近況報告はこれくらいにして

今回のテーマは「センター試験に向けて」!!

そういえば、最近・・・

 

「センター試験廃止」の話が話題になりましたね。

内容は、センター試験を廃止して

学力の基礎を図る「基礎」レベルと、大学入試のための「発展」レベルに分けてテストを行うというもの。

 

高校レベルの学力は複数回行う「基礎」レベルで試します。

大学入試用の面接などを組み込んだ「発展」テストも行い、

生徒をより総合的に評価します。

評価の方法にも幅を持たせて、

1点の差が大きな影響を持たないようにする方針だそうです。

つまり、今までは知識詰め込み型のセンター試験の点数

に頼りすぎた部分があるから、

もっと公平に評価をするために制度を変える。ということですね。

 

今は、グローバル化といって国際交流がすごく盛んです。

(和歌山城にも外国人がいっぱいきます。)

日本は国際競争の中にあり、生き残っていかなければなりません。

ほかの国のように資源がない日本は「人」で勝負しなければ勝てません。

人材育成は大きな課題です。

 

だから国は、大学の入口である受験を変えてもっと教育を良くしようとしています。

今の学生には

知識だけでなく応用力も求められる時代になってきているということです。

 

このセンター試験の見直しは、5年後の予定なのでまだ先の話です。

 

今年のセンターを受ける受験生はこんなことはどうでもいいかもしれません。

というか、考えている暇もないと思います。それでいいと思います。

今、自分の目の前の勉強を頑張ってください。

 

しかし、乗り切ったあとにはセンター試験で学んだこと以外の

多くのことを学んでいかなければいけません。

そんなことも頭の片隅において勉強していけたらいいですね。

社会を見据えるいい機会になるかもしれません。

mixiチェック    

投稿者:和田浩一郎 和田浩一郎

イベントの秋

2013/11/21

初めまして!

最近PRismに入った経済二回の和田です!

紀雲寮という自治寮に住んでいて男だらけのキャンパスライフを送っています。

 

今年の秋は、一言でいうなら「綱引き」でした。

運動会の綱引きではありません。

「ツナヒキNight」というイベントの実行委員長をやらせてもらったのです。

このイベントは 11月9日(土)14:00から行われ、

商店街で子供から大人まで本気で綱引きをしました。

このイベントの大きな目的は「商店街で楽しいことをすること!」

 

商店街というフィールドで

学生と商店街の人々が交流を持ってもらうため「綱引き」は始まりました。

細長い商店街×みんなで楽しめるスポーツ=綱引き

単純な「綱引き」というスポーツで楽しく交流をしたい!!

という思いで始まったイベントです。

 

商店街のアーケード内に響き渡る歓声、

必死の形相で綱を引く参加者たち、

綱に引きずられるながらも笑顔の人々・・・。

他にもイベントブースが賑わい、とても楽しいイベントとなりました。

多くのメディアの方々も取材に来てくださり、

とても有意義なものにすることもできました。

 

 

ツナヒキNight

↑綱引きの様子(PAOPAOビールチーム)

 

このイベント成功のために

学生が中心となって企業・商店街の方々と協力して企画~運営しました。

企業や商店街の方々も実行委員のメンバーに入って下さり、

頼りない学生を応援して支えてくれました。

 

 

「イベントの99パーセントが準備」という言葉があります。

今回、実行委員長をやらせていただきこのことを痛感しました。

99パーセント努力か工夫をしていかなければ1パーセントの成功はないんですね。

企画から、集客をするための広報を考え、当日の運営方法を練りに練り・・・。

成功につなげるためには戦略が必要で・・・。

 

大変でした(笑)

 

今回は周りの実行委員の皆の支えのおかげで

イベント大盛況にたどり着けました。

大人たちの的確なアドバイスや、

僕の周りの学生の協力がなければムリな結果だったと思います。

何事も一人では達成できないんですね!

 

イベントにはたくさんの人が来てくださり、参加者全員が笑顔で帰って行きました。

そんな顔を見ていると99パーセントの準備も報われた気がしました。

 

 

ツナヒキNight

mixiチェック    

投稿者:和田浩一郎 和田浩一郎

<<1 2