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こんばんわ、広報マネです!

今晩も大学案内で出会ったOBや学生さんの詳細レポートの続報です☆

今日ご紹介しますのは、経済学部4年生でまもなく卒業式を迎える、

ヤップ・チーエンさん。マレーシア出身の留学生です。

卒業後は帰国せず日本企業に就職し、日本と母国の懸け橋となる事を決めた、とても魅力的な学生さんです。

これまで、数多くの和歌山大学生を取材してきました。バイタリティある学生が非常に多かったですが、彼女もまたものすごいパワーとバイタリティを持った素敵な和大生だったなーと取材時を思い返して感じております。

ヤップさんに日本に来たキッカケや日本企業就職に至った経緯などを、たっぷり語って頂きましたので、今回はそれをロングインタビュー風にお送りしたいと思います。

日本には元々興味もありましたが、留学先として各国を検討した時に、異例と言えるスピードで大戦後に復興できた事やその経済力から、アジア圏各国の中では学べることが最も大きいのではないかと思い、日本への留学を決めました。現在はビジネスマネジメント学科で学べるマネジメント、会計、情報の中でも特にマネジメントを集中的に学んでいます。

正直なところ、日本人学生の学びに対する姿勢や大学カリキュラムに対して入学後ガッカリした事も事実としてあり、当初卒業後には自国の発展に貢献したいという想いからマレーシアに帰るつもりでした。が、日本企業の優秀さ、特に人材育成に対する手厚さを知り、ビジネスキャリアのスタートで最大限成長が期待できる環境を望み、日本での就職を決意しました。

とはいえ、就職活動は順風では決してなく、当初は漠然とメーカーを目指して活動していたのですが、流れに漫然と流されたあげく途中で色々と躓いてしまい、いきなり目の前が真っ暗闇になった感じがして、実は軽いひきこもり状態にもなりました。

そんな時、「留学生相談室」の先生が思わぬ光を授けてくれました。今まで考えもしなかった「総合商社」についてです。実は「総合商社」という業態は私の知識内ですが、日本独自の業態です。様々な国の様々な産業に対して、ビジネスとして何かしら関与している。そういった扱う領域の広さに一気に惹かれました。

ずっと憧れていた自国発展への貢献も、日本企業籍でも商社としてなら実現できる!そう思った瞬間、すべてのピースがカチッとはまり、一気に目の前が明るくなったような感覚を今でも覚えています。

その後は猛スピードでした。幸い、4か国語を話せる事や、留学中での留学生支援団体「IEC」での取組みなどで日本人と海外を繋ぐ経験ができた事、「合気道部」での活動で日本の文化に触れた事、そして何よりも「チャレンジ精神と根性がある」と評価され、とても光栄なことに丸紅からの内定を頂くことができました。

すべてはこれからです。日本企業のビジネスパーソンとして、グローバルに活躍しながら、必ずや母国マレーシアの発展にも関与できる仕事を。日本企業にも利があり母国にも利がある大きな仕事を。大きな志を持って仕事に臨みたいと考えています。

<他にヤップさんが参加されていた、経済学部就職支援団体「スチューデント・リンク」のメンバー写真>pLas☆和とは 集合写真 (1).jpg

以上、広報マネがお送りするヤップ・チーエンさんのレポートでした☆

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投稿者:皆藤 昌利 皆藤 昌利

 

こんにちわ、広報マネです。

 

 

今回も引き続き、大学パンフレットの取材で出会った方のレポートをお送りしたいと思いますが、今日はOBOGさんではなくて現役の学生です!

 

 

異文化・異世界体験学習「ASEANプログラム」の取り組みの一つ、第2回 和歌山・タイフィールドプログラム(WTP)の選抜メンバーに選ばれ、そして今回のプログラムでのリーダーを務めた、教育学部1年の辻 立貴さんにお話を伺いました。

DSC_0144.jpg

 

 

前回、第1回和歌山・タイフィールドプログラムのリーダーを務めた太田雅也さん(観光2年)のレポートをお送りしましたが、それに続く第2弾。2代目リーダーのレポートです。

 

改めての紹介になりますが、和歌山・タイフィールドプログラムとは2年前に新設されたプログラムで、1年生しか参加資格はありません。

 

今回も多数の学生が応募し、

辻くんをはじめとする19人が選ばれ、2月中旬から3月上旬までの2週間強、旅立っておりました。

<プログラム中の様子>

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それでは辻くんからコメントを頂きましたのでご紹介いたします!

 

 

 

~ 人、場所、もの・・・ 和歌山の魅力を学生に伝えていきたい!! ~

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辻 立貴

教育学部 学校教育教員養成課程2年 (※中央)

 

中学から英語の教員になりたいと思い、教育学部への進学を志しました。いくつかの選択肢がありましたが、4つの学部があって多様性と刺激がある和大の教育学部を選びました。

学内でこのプログラムの告知を見て、海外の英語の教育現場を直接見たい、実用性ある英語教育の現場を作りたい。何よりも、これまでは教員になろうと決めたばかりに広い視野を持たずに来たと感じていましたので、外の世界を観て自分の中の視野、可能性を広げたくてこのプログラムに応募しました。

そして夏に二期生として選抜され集まった、全員が一年生の19人、そのなかでリーダーを務めた17日のプログラム、これまでの自分を変えてくれるものがそこにはありました。

タイでは街、道行く人々、すべてが活気にあふれていました。事前研修の調査を遥かに超える光景に衝撃を受け、都市部と貧困地区の格差から自分たちがこれからできることや今ここで何か出来ないかなどたくさんのことを考えさせられました。また、タイの人は自分の仕事を、僕たちが日本では当たり前ではないようなことを「いや」と思わずこなし、いろいろな事をまっすぐに受け止めていて、これからの自分のあり方についても考えさせられました。

今回このプログラムを通し自分の将来について教育に携わる新たな道を発見できました。このプログラムにはそういった何かが変わる「きっかけ」がたくさん眠っています。見つかるかどうかは自分次第。

たくさんの世界を見ることのすばらしさ、視野を広げることの大切さ、このプログラムで学んだすべてをこれから大学や後輩に還元していこうと思います。


こちら、辻くん&WTPの紹介は、引き続き来年度の大学パンフレットでも行っていきます。

ご期待くださいねー。

 

以上、広報マネでした☆

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投稿者:皆藤 昌利 皆藤 昌利

 

こんばんわー、広報マネです。

さてさて今回も、恒例となりつつありますOBOGさん特集でお送りしたいと思います!

 

 

前回の大谷陽香さん(シス工精密物質学科卒、大学院修了)

 

前々回の吉永 規夫さん(シス工環境システム学科卒、大学院修了)に引き続き、

 

今回も大学案内取材で知り合えましたOBさんレポート、

光メカトロニクス学科出身の清水一平さんをご紹介したいと思います。

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おなまえ:清水 一平 さん

卒業(修了)年月:
2009年03月  システム工学部 光メカトロニクス学科 卒業
2011年03月  システム工学研究科 システム工学専攻 修了

出身高等学校:大阪府立久米田高等学校

勤務先: 東京エレクトロン株式会社 【現在は出向中】東京エレクトロン宮城(株)

 

 

今回も一問一答方式で、お話を聞かせて頂いております。

 

Q.現在の勤務先の業種と業務内容の種類を教えてください。 

A.業種は機械(メカ)設計、業務内容はプラズマエッチング装置の設計開発です。

 

Q.現在携わっている仕事内容について教えてください。

A.半導体を作るための「半導体製造装置」、その中でもエッチング工程で用いられるプラズマエッチング装置の研究開発に携わっており、私はその中でメカエンジニアとして、装置の設計開発を行っています。半導体は、PCやスマートフォンなどほとんどの電子機器に組み込まれていますので、電子機器の進化は自分達の仕事にかかっているといっても過言でありません。プレッシャーは大きいですが、日々やりがいを感じながら研究開発に取り組んでいます。

 

Q.授業や卒業研究など、大学(大学院含む)で学んだこと、今の仕事にどのように活きているかを教えてください。 

A.大学では光・機械・電子分野の基礎知識を学び、大学院では大学で学んだ基礎知識を基に人工筋肉アクチュエータの研究を行いました。

和歌山大学の光メカトロニクス学科は、他の大学でも類を見ない、光・機械・電子と幅広く学ぶことが出来る学科です。今私が手掛けている半導体製造装置はあらゆる技術が凝集された装置ですので、幅広い分野の知識が必要になります。上記3分野で全てをカバーできているとは言えませんが、大学時代にこれらの分野を学んでいたことは仕事を進める上で大きなアドバンテージになっています。

また、大学院では研究開発を進める上での”いろは”を学ぶことが出来ます。毎日、研究室にこもって実験を行い試行錯誤しながら研究を進めた日々が今では懐かしいですが、あの経験があったからこそ今の自分があると思っています。学生の皆さんには、是非大学院まで進学することをお勧めします!!

 

Q.現在、システム工学部、システム工学部研究科で学んでいる後輩やこれからシステム工学部を受験しようと思っている高校生に向けてアドバイスをお願いします。

A.学生の間に自分のやりたいことを見つけて、全力で取り組み、やり遂げてみてください。勉強、研究、語学留学、クラブ活動、何でも構いません(個人的には語学留学がオススメです)。

何か一つでも全力で取り組んでやり遂げた経験は、社会に出てからも役に立つ大きな経験になります。システム工学部、システム工学研究科には、ものづくりを体験できる『クリエ』や数多くの研究室、各種制度など手助けしてくれる環境が整っています。勉学も遊びも何事も全力で、学生生活を精一杯楽しんで下さい!


以上、清水さんのレポートです、素敵なコメントをありがとうございました!
光メカトロニクス学科を目指すみなさん、ぜひぜひ参考にしてみてください。

広報マネがお送りしました!!
 

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投稿者:皆藤 昌利 皆藤 昌利

 

こんにちわ、広報マネです。

 

 

前回の吉永 規夫さん(システム工学部環境システム学科卒)に引き続き、

大学パンフレットの取材でお知り合いになれた卒業生レポートをしていきたいと思います☆

 

 

 

今回ご紹介するのは、システム工学部精密物質学科から大学院に進み、

現在は一般財団法人化学物質評価研究機構で働かれている、大谷陽香さんのご紹介です。

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大谷 陽香 さん

卒業(修了)年月:大学院システム工学研究科2012年3月修了

出身高等学校:和歌山信愛女子短期大学附属高等学校

勤務先:一般財団法人化学物質評価研究機構 高分子技術部 技術第一課

 

 

一問一答方式で、お話を聞かせて頂きました。

 

Q.現在の勤務先の業種と業務内容を教えてください。 

A.技術職です。依頼された試験片(主にゴムやプラスチックの高分子材料)の物理試験を行い、報告書にまとめ依頼者に提出しています。

 

 

Q.現在携わっている仕事内容について教えてください。

A.企業から依頼された試験を実施しています。現在は物理試験を行っており、品質管理のための試験から、製品開発のための試験、今まで実施されたことのない試験を検討して行っています。

品質管理の試験では、自分の試験結果で商品が市場にでるか否か決まることもあります。また試験を正確に実施することで、その商品を手にする消費者の安全を守ることに繋がっているため、重要な業務を行っていると感じます。

試験結果をもとに電話で依頼者と話すこともあり、自分自身も依頼企業の開発業務に携われていると感じます。

 

 

Q.授業や卒業研究など、大学(大学院含む)で学んだことを教えてください。またその学びが、今の仕事にどのように活かされているか教えてください。 

A.化学を中心に学んでいましたが、授業は物理、情報、環境等様々な分野の講義を受けていました。今でも教科書を開き調べものをするのですが、板書したノートを見返すと、学生のときは気づいていませんでしたが、わかりやすくまとめられており、今さらながら先生方に感謝しています。

研究室は、分析する手法の開発から材料開発まで幅広い研究を行っている研究室に所属していました。研究室や大ゼミ(様々な研究室が集まって研究発表する講義)では、自分の研究だけでなく他の研究内容も多く学ぶことができ、そのため幅広い知識が身に着いたと思います。現在の業務では、大学の研究と直に関係はしませんが、業務の研究でアイデアを多く出せたり、ふと聞く研究内容が理解できるのも大学で身に着けた知識のおかげです。また、学会に参加でき、非常に良い経験を積むことができました。自分の研究を深めることができたのはもちろんのこと、他人に「伝える」技術を学ぶことができました。自分の考えを論理的に書いたり発表する技術は、大学だからこそ学べたことだと思います。

 

 

Q.現在、システム工学部、システム工学部研究科で学んでいる後輩やこれからシステム工学部を受験しようと思っている高校生に向けてアドバイスをお願いします。

A.和歌山大学では、幅広い知識を身に着ける授業がもりだくさんです。受講時は理解するのに大変で、将来役に立つなんて思うのは難しいと思います。ですが、技術者や研究者には幅広い知識が重要だと思います。幅広い授業をマスターするのも、なんとなく受講し受け流してしまうのも自分次第。遊びも勉強も一生懸命して充実した大学生活を送ってください。

 

以上、大谷さんのQ&Aでした。

精密物質学科やシステム工学部を目指す皆さん、ぜひぜひご参考ください。

 

広報マネがお送りしました☆

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投稿者:皆藤 昌利 皆藤 昌利

こんばんわー、広報マネです。

 

さて今回も大学パンフレットの取材でお知りあえました、各界で活躍している卒業生レポートをさせていただきたいと思います☆

 

前回のOBレポートでは、教育学部OBで現在は阪急バスにご勤務の小原岳史さんの紹介をさせてもらいましたが、

 

今回はシステム工学部環境システム学科の卒業生で、現在は独立されて設計事務所を設立していらっしゃる、吉永規夫さんをレポートさせて頂きます!

 

吉永さんは大阪府立富田林高等学校ご出身で、和歌山大学環境システム学科を卒業後大学院に進み、2008年3月にシステム工学研究科博士前期課程を修了されています。

 

様々なご経験を経て、現在は自身が設立した設計事務所「Office for Environment Architecture」の代表をされております☆

 

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今回なんと、ブログ用に吉永さんが寄稿してくださったので、ここからは僕がワイワイ言うよりも、ご本人の言葉で、受験生のみなさん、和大生のみなさんに語りかけて頂けたらと思います。

 

それでは吉永さんお願いしますー!

 

 

こんばんわ、吉永です。

私はシステム工学部環境システム学科を卒業後、海外の建築や集落を旅しながら見て回り、帰国後、大学院に進学しました。

 

大学院修了後、設計事務所に3年半勤務し、大阪で設計事務所を設立しました。
現在、主に住宅や店舗、コミュニティ施設などの設計を行っています。

 

学生時代は、和歌山の農山漁村のフィールドで調査を行いながら、環境システム学科という枠組みの中で建築を学びました。

 

和歌山にはたくさんの豊かな集落が存在する一方、地方特有の深刻な過疎化や高齢化の問題も存在します。急峻な農村で、昔ながらの大きな土間のある農家で集落の人たちでおばあさんを助け合いながら面倒を看ていた姿や、漁村の狭小の民家で上手く間仕切りながら大人数の家族が生活していた姿は今でも建築を考える時の私の原風景です。

 

豊かな環境の残る和歌山というフィールドで過疎化や高齢化などの問題を住民とともに考えながら「建築」と「環境」を学べたことは学生時代のよい経験でした。


今日は、環境システム学科の研究分野や、現在の私の仕事を少しでも分かりやすくイメージしてもらえればと思いまして、現在現場が進行中の案件をご紹介させて頂こうと思います。

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上の写真は現在工事中の住宅の現場です。

 

建築の現場はたくさんの人たちとの恊働作業で進みます。工務店、構造設計者、大工さんに様々な職人さんとコミュニケーションを取りながら進んで行きます。途中、問題は常に起こるもので、それをいかに考えるか、いかに解決して行くか、決して独りで建築は作れません。多くの恊働者とよい建築を共につくるという思いが大切です。それは、私が高校・大学時代にやっていたラグビーに似ています。

 

この住宅は、昔の民家でみられた「ハレ」と「ケ」を現在の都市住宅で考えた若手陶芸家と家族のための地域に開かれた小さな住宅とアトリエです。住宅を単体で考えるのではなくて街の延長線で、街との繋がりの中で考えています。そのことは、住人が街と関係を持てて、街も住人と繋がります。

 

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「建築」や「環境」という学問を個別に考えると息苦しくなってきます。

私は常に「建築」を考える時に「環境」を同時に考えるようにします。

建築だけの造形的な美しさを追求するのではなくて、「環境の中の建築」への模索です。

 

屋根にソーラーパネルが載っていてエアコンを使っている家より、ソーラーパネルはなくても、風が抜けて家族の視線が抜ける家の方が住んでいると心地よいと私は思います。

 

そういった観点は和歌山で学んだこと、感じたことが大きく影響しています。

和歌山のフィールドで学んだことが、今の「建築」と「環境」を考える時の大きな経験になっています。

 

たとえば、ですが、和歌山大学環境システム学科・システム工学研究科の卒業生の「いま」をお送りするレポートでした。

以上、吉永でした。ありがとうございます。


 

吉永さんからのご寄稿でした!

先日、学生教職員紹介番組「ワタナベの部屋」でも、環境システム学科特集の回を行いまして、同じ学科なんですけどバラエティ豊かな研究を進めているたくさんの学科生・院生のみなさんに登場して頂きました。

 

先々そちらも公開していけたらと思っていますが、ほんとうにさまざまな分野の研究が行われているとても魅力的な学科です。

今回はその中の「建築」や「環境」の分野について、今回のレポートで少しお伝えできましたら幸いです。

 

 

以上、広報マネでした☆

 

 

 

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投稿者:皆藤 昌利 皆藤 昌利

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