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こんにちは。

経済学部経済学科 2回生になりました!

山本美弥です。

 

長ーい長ーい春休みも一瞬で終わり、わたしも2回生になりました。

新しく和歌山大学のメンバーが増え、あの季節がやってきました。

 

そう。新歓の季節!

 

今年はPRismも新歓をやろうということで、

10日に花見、16日におにごっこを計画しています。

 

私にとってPRismに入ろうと思ったきっかけは勧誘のポスターを見ただけでした。

大学生活は人生の夏休みとたとえられるように、

人生のうちに自分の好きなことをしてたくさん考えて学べるのは今だけしかないと思います。

(大人になったことがないからわからないけど。)

なのに携帯画面とにらめっこして、SNSでコミュニケーションをとりながら悩んでいたような気がします。

 

大学で何かをしたい。自分がこれからの自分に自慢できるものになりたい。

でも、自分に何ができるかわからない。

そんな時にみつけたPRism。

最初は先輩ばかりで何していいかわからないし、うまいこともできないし。

そんななか、先輩がいろいろやれることを導いてくださいました。

特にフリーペーパーを作ったことはかなりうれしかったです。

フリーペーパーを作ったことで、自分は学生広報として、大学のキラッと光る原石を輝かせる仕事をしてるんだなと思いました。

(たいそうな言い方をしてしまいましたが。)

そして、自分のキラッと光る原石を見つけているんだなとも思いました。

そこで完成したフリーペーパーのタイトルのサブキャッチにいれました。

DSC_1005.jpg

 

自分にとってPRismは夢を見る場所です。

そして夢を現実にするところです。

自分の好きなことを好きなだけ追いかける輝いた先輩方に囲まれ、

自分もやる気になれる、そんな場所です。

 

 

自分の好きなことをこの和歌山大学で一緒にやってみませんか?

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投稿者:美弥 美弥

 

こんにちは!

経済学部経済学科1回生の山本美弥です。

 

 

今回のテーマ、「高校と大学と違うところ」について書かせていただきますね。

 

まず私が高校の時に、といいますか受験生の時になりたかった大学生・・・

それは毎日半身浴して、そのあとヨガして、アロマとかたいちゃって、

朝ご飯からおしゃれにパンケーキとか作って、今日の晩御飯をブログにアップして、

たまにはお菓子作ったりして、DVD観ながら手芸をして・・・

とにかく高校の時って時間の縛りがあったし、

(朝は7時に家を出て、夜は9時前に帰ってくる。そして自宅で勉強!!)

実際勉強をしていたかどうかは別として、常に「勉強しなくちゃ」に追われていました。

受験生のわたしが夢みる大学生は、

時間にゆとりがあったらしたいこと!

勉強に解放されたおしゃれですてきなこと!

をする大学生でした。

 

しかしどうでしょう、今のわたし。

せっかくなれた大学生は、なりたかった大学生になれてません。

 

時間はたくさんあります。

やろうと思えばやれることばかり、けどやってない。

 

 

 

 

 

 

そうなんです。

高校は「やらなくちゃいけないことをやる、それから」です。

しかし大学は「やろうと思えばやれる、さあどうする」なんです。

 

自分は、なりたかった大学生になれない自分が悔しくて嫌でした。

高校と大学は違うから、

自分も高校生から大学生になれば変われると錯覚してました。

でもよく考えればあと3年は大学生です。

なりたかった大学生?いいえ、なりたい大学生です。

なりたかった大学生なんかに縛られず、なりたい大学生になればいいのです。

 

大学には「やろう」をやってみてる人がいます。

応援してくれる人がいます。

やる時間があります。

 

わたしはすぐになりたい大学生にはなれませんが、

なりたい大学生になるために、やってみようと、やってやろうと思ってます。

 

半身浴とか、おしゃれな朝食とか、それだけじゃなく

なにか大学生のうちしかできないこともやりたいです。

和歌山大学には大学のうちしかできないことをやってる先輩がたくさんいます。

そんな先輩たちみたいになれたらいいなと思って頑張ってます。

 

 

 

今は思い通りにいかなくて、失敗ばっかりですが

憧れの大学生に挑戦中です!

 

 

 

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投稿者:美弥 美弥

こんにちは。

経済学部経済学科1回生の山本美弥です。

 

 

わたしは経済学部なわけですが、たまに考えるわけですよ。

経済学部で何を学んでいるのだろう。将来何かに役に立つのだろうかと。

和歌山大学には、教育学部、システム工学部、観光学部があるわけで

教育学部だったら教員免許が取れますし、

システム工学部なら社会に役に立ちそうな技術が身につくみたいだし、

観光学部は和歌山や郷土を盛り上げようというパワーがあるし、

魅力的な学部ばっかりなんですよ。

それに比べて経済学部と言ったら・・・

何のためかわからない、何に必要なのかわからない、なんとなく経済学部にきてしまった!という感じです。

(すべてわたしの主観!)

 

 

 

ところがですね、経済学を受けていたある日のこと。

私の好きな先生の授業でした。

その先生の一言。

「世界はすべて経済によって動いている。」

この一言で私はぐっと経済学に引き込まれました。

 

 

例えば、お金を使わずに社会と関われますか?

今やお金で買えないものがない時代です。

時間だって買えます!

お金があれば飛行機に乗って移動する。そしたら時間が得られます。

命はどうでしょう?

命もお金があれば手術ができます。そしたら命が助かります。

(少し話がずれますが、家庭はお金で買えませんね。今日は夕食560円だから、なんて言われたらたまりませんよね。)

先生はこういうのです。

 

この授業の課題で、お金を使わない一日のレポートを書いてくるというのがでました。

一回生ということを理由にし何とか先輩におごってもらって(笑)お金を使わないことに成功しましたが、

お金が使えないというのは自分が好きに行動できないのとほぼ等しかったです。

 

世界的問題の背景にあるは、やはり経済的理由なんです。

社会ができたのも経済が発達していったからです。

 

一回生でまだまだ勉強不足でうまく伝えれませんし(ごめんなさい)、わからないことがたくさんです。

 

なんのために勉強しているのか、それは人々が過ごしやすい社会をつくるためだと思います。

その社会はどんな社会なのか知るためだと思います。

そのために私はどうしたらよいのか、それを大学で学んで、悩んで、考えていくんだと思います。

 

 

 

 

 

経済学部、意外と素敵でしょ?

 

 

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投稿者:美弥 美弥

こんにちは!
経済学部経済学科一回生の山本美弥です!
大学生の夏休みは秋を感じる夏休みで
朝晩が涼しくなっていくわけで
季節の変わり目のわけで
もちろんわたくしは風邪をひいちゃいました(笑)

そんなわたしの紹介する本は
なんと対象年齢が小学校1・2年生向けのこの本!

1350137265255.jpg

この本はわたしが初めてお父さんに
買ってもらった本なんです。

内容は両親が仕事で誕生日を1人ですごす女の子が
夢のなかでライオンにお祝いしてもらうというお話です。

わたしはこの本の内容が好きというよりも
お父さんがわたしのために
児童書の、コーナーでこの本を選んで
プレゼントしてくれたことが嬉しくて
今でもこの本は大切にしています。




島根から和歌山にきてひとり暮らしをして
口うるさい親(内緒にしといてください)からはなれてみて
好き勝手に生活できるのは魅力的です。

でも近くにわたしのことを心配して
「季節の変わり目だけん風邪に気をつけてね」
「ちゃんとおふとんかけて寝るんだよ」
って言ってごす人はいてません。

失敗したり不安になったときに
何にも言わずにレモネードをだしてごす人はいてません。



自分を大切にしてくれる存在というのは大きいです。
必ず味方になってくれる存在というのは大きいです。

家族のあたたかさ、両親の大切さ
ひとり暮らしをするとすごく感じます。


ひとり暮らしをしているとわざわざお父さんと
連絡なんかとらないし
全部お母さんをつたってのお話になったりするけど
「元気にしてるのかな?ちゃんとご飯食べてるのかな」と
心配してごしてるみたいです。


わたしはこの『たんじょうびのライオン』を読むと
わたしが、今ここで元気に生活できるのは
家族のおかげやなっていうのを思い出せます。
だからこそこの本が、大好きなんです。





みなさんもなぜかこの本を読むと
ほっこりするっていうような本はありますか?

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投稿者:美弥 美弥

 こんにちは!経済学部一年生、アニーこと山本美弥です。

気づけば7月ももうそろそろ終わりですね。
そういえば、関西のかたは7月を「なながつ」と読みますね!
わたしはいまだに「なながつ」と言わず「しちがつ」と言ってしまうため、友達にほえ?って顔をされるのがなんとなく快感です。
 

はい、先日和歌山大学はオープンキャンパスでした!
わたしは部活の活動で参加できなかったのですが、盛り上がったみたいですね!

わたしも去年の今ごろは受験生・・・
オープンキャンパスに行くといって、某アイドルのライヴに行った受験生でしたので、なんて模範的な!!(笑)

というのは違うわけで(笑)

ぶっとんだ行動をしたりもしたわけですが、しっかり勉強もたしなんでいましたよ!(笑)
わたしの通っていた高校は、お盆以外は学校があったので毎日学校に行ってました。
7時に学校につき、朝自習。夕方の19時まで放課後自習。みっちり学校で勉強していましたので、なんて模範的な!!(笑)

しかしながら、口癖は「今日も学校ー?」
なんとか「クーラーの中で勉強できるだけで幸せ!」と言い聞かせて勉強をしていたわけです。

「なんのために勉強するのかなー」って昼休みには毎日言っておりましたし。(笑)

 

それでも勉強をわたしがやっていた理由ってなんでしょうか。
カッコつけて、自分に負けたくなかったから!って言いたいですけど、実際は勉強しないと先生や親にいろいろ言われるから、のような気がします。
できない自分を認められなくて辛い夏。とりあえずやってる勉強に嫌気がさす夏。

そんで、つまんない勉強!!!!!


 

だからわたしは、夏ってもっと楽しい季節!そうだ!楽しく勉強したい!とわたしは思ったわけです。

1ヶ月で300時間プロジェクトを開催!
勉強の成果はすぐすぐでないけど、時間はすぐに結果がでるので、自分頑張ってる!ってわかってモチベーションがあがりました!

何を勉強したのかっていわれると、正直あんまり覚えてないし、学校があったので、基本的に予習と復習と課題。自分がやらなきゃいけないことを取り組んでいたきがします。

夏休みはとりあえず量!
どれだけやったかが勝負です。自分の好きな科目をのばすのも良し。苦手をつぶすのも良し。

とりあえず自分が勉強を楽しい、最高って思って、思い込んで勉強するべきですね!

楽しい夏を頑張って過ごして、ぜひ和歌山大学にきてくださいな!

 

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投稿者:美弥 美弥

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