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こんにちは!経済学部1回生の河村俊貴です。

PRismメンバーのブログを見てみると、夏休みはとても充実してそうで何よりです!

いきなりですけど、大学生が夏休みにすることって大きく分けると、
免許、勉強、バイト、旅行(遊び)、部活・サークル等の活動、
ゴロゴロする、の6つくらいに分かれそうですよね。

僕は今年の夏休みに、このうちの5つやっていますが、
最近どれも中途半端にやっているんじゃないかって感じがしてきました。

 

思い返すと、夏休みの最初はプラットホーム部で子供たちとキャンプに行ってきました。
バレーのサークル’和’では試合にも出場し、部活・サークルなどの活動が一番充実していたと思います。その反面バイトにあまり入れなかったり、教習が思ったより進まなかったことが悔やまれます。遊びも充実していることが多かったですけど、バイトのために友達より先に帰っちゃったりしたこともあります。

 

多くのことを並立して充実させるのは、なかなか難しいものです(´・ω・`) 

写真(6).JPG

↑遊びに行った白浜駅↑

何かを完全にこなすためには、他の事は見送ったほうがよかったですね。中途半端が一番よくないっていうのは周知の事だと思います!

オールマイティーに物事をこなすのはすごいけれど、一つの事に打ち込むのはそれ以上に良いことなのではないでしょうか?

だから「後期からはやりたいことを絞ってやろう」と決めました!
今年の夏休みはそれが収穫です!僕はそうやってポジティブにとらえます!

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投稿者:河村俊貴 河村俊貴

こんにちは!経済学部1回の河村俊貴です!ついに試験が終わり夏休みが来ましたぁ!

今回はタイトルどおり「今も抱く理想の大学生活」を紹介します。

でも、その前に「高校時代に抱いていた理想の大学生活」とは何かを考えないといけません。高校生の時は、大学に入って一人暮らしして遊ぶことを理想としていました。

そして前期は、それはまあ遊びましたね!!笑 大好きなバレーボールや野球を思う存分したり、いろんなところに遊びに行ったりして楽しみました(^o^)/

特に6月は、30日間予定がなかった日はない、という月でした。本当に課外活動は理想通りの充実した生活でした

写真(2).JPG

高校時代の理想の大学生活

 

僕は、和(なごみ)・プラットホーム・PRismに所属していますが、この3つに所属できて本当によかったと思っています。

和では大好きなバレーボールをして、プラットーホームでは自分の好きな子供たちと関わることができ、しかもいろいろなイベントもあり

PRismでは...............パッとは思いつきませんでした。僕は他の1回生みたいにコレがしたい、などの特定の理由があってPRismに入ったわけではないからです。

そこで僕はPRismで(1)経験(2)目標(3)自由 を得たいと思います!

(1)前期は多くの経験ができました。フリーペーパー「プリズム」の記事でアンケートを取ることに携わり、オープンキャンパスでは高校生とその保護者の方々と話し、PRismの自主演習報告書提出の際はしっかりとした文章を一生懸命作りました。こんな経験は和やプラットホームではできません。

 

(2)特に目標を持たずにただ遊んでる大学生もいるけど、それで4年間を過ごすのはもったいない!ということをPRismの先輩から教わりました。このことに気付くのが遅くて3回、4回で後悔している人も先輩の知り合いでいるらしいし、まだ気づいてない人だっているそうです。

自分なりに目標・目的をもって行動することの大切さを知れた。これもPRismにいたからこそです。PRismで得られた経験を元に、自分なりの目標・目的を得たいです!

 

(3)授業は自分で好きに組めるし、束縛が少ないから遊びまくれるし何をやってもよいので、大学は高校と比べ自由だ、というのはよく聞く話です。しかし僕が思う自由というのは、「他者の制限を受けずに好きに過ごすことや、苦労・困難を避けて願いを成就させる」というものではありません。

自分で目標・目的を持つ、ただしそれには制限や苦労・困難が伴う。目標を決めて進むことや、イヤなら途中で諦めてしまうのもアリ、それくらいが自由なのではないでしょうか。PRismでは(2)の目標も含め、自由を得ていきたいてです!

 

PRismの先輩はこの3つをしっかりと得ていて、行動している人がたくさんいるんだな、と思っています。高校時代に抱いていた理想の大学生活はだいたい達成したのですから、この3つを得ることが今のところの理想の大学生活です!!

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投稿者:河村俊貴 河村俊貴

こんにちは。経済学部1回の河村俊貴です。

経済学部の僕が今回紹介する授業はズバリ、「法律学概論」です!

経済学部なのになぜ法律学なのか、と思う人も多いかもしれません。ところが和歌山大学の経済学部の学生は一年後期から、経済学科・ビジネスマネジメント学科・市場環境学科の三つに学科分けされ、その一つである市場環境学科で扱う民法や商法の基礎を学ぶ授業が三吉先生の法律学概論なのです。

具体的な授業内容としては、実際に起こった事件に対する裁判とその法についての講義や、婚姻と離婚、また財産権とそれらについての法律の講義などがあります。IMG_1889.JPG

↑↑↑法律学概論で使っている教科書↑↑↑

この授業は一番疲れている金曜日の朝一にあるので睡魔に襲われることも多々あるのですが、たとえば将来起業することを目指している人には絶対知っておきたい法律の基礎を学べるのでぜひがんばって受けてほしいです。また、任意での購入ではありますが経済学部なのにポケット六法を使うこともあります。

経済学部に入ってバリバリ世界経済の歴史や経営や簿記の授業ばかりやっていくと思っていたのにこのような授業があるのは大変驚きましたが、経済学一本を勉強しようと思っていた僕自身にとってかなり新鮮味があるので期待して受けています。

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投稿者:河村俊貴 河村俊貴

こんにちは

2013/05/31

みなさんこんにちは。今年度から学生広報PRismに入りました経済学部1回の河村俊貴です。

僕は大阪の北摂の方の出身なのですが、和歌山大学には大阪の南出身や地元の人が多いのであんまり知らない人が多いです。地元の池田市はチキンラーメンを発明した安藤百福さんが住んでいたところなんですが知らない人が多いのは結構ショックでした。

ところで今回のブログのお題は”今年度の抱負”ということですので発表します。

1つ目は...”感謝の気持ちを持ち続ける”ということです。僕は高校時代、クラブの仲間ととても楽しい時間を過ごしてきました。クラブをしている時はもちろんそれ以外の時間も、引退してからも最高の仲間とともに過ごせました。しかし、その真っ只中にいる頃は多少感謝することはあっても、基本は自分本位でいました。そのことで時には迷惑をかけたり仲間を傷つけたりすることもありました。でも大学に入りみんなと離れてからその仲間がどれだけ優しくて素晴らしかったかに気づき、今ではものすごく感謝しています。大学に入ってからはこんな風に後から感謝するのではなくその時々に感謝の気持ちをもとうと思います。

2つ目は... ”その感謝の気持ちを伝える”ということです。これは僕の中では1つ目よりもかなり難しいのではないかと思っています。僕は恥ずかしがりやなのかツンツンしているのか分かりませんがまともに”ありがとう”とは言えず、また言えたとしても「お前心こもってないやろ(笑)」などと言われることもあります。なので素直に”ありがとう”と伝えている人をみるととてもすごく感じます。自分にとって感謝の気持ちを伝えることはとても大変ですが少しづつでも頑張っていきます。

最初の記事としてはどこか重くなってしまいました。これから和歌山大学PRismの一員としてしっかりやっていきますのでよろしくお願いします。575418_130036327198709_8596780_n.jpg

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投稿者:河村俊貴 河村俊貴

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