和歌山大学では平成16年5月、大学の知的資源を最大限に活用し、自治体等と連携しながら地域防災力の向上を推進する和歌山大学防災研究教育プロジェクトを立ち上げました。平成22年4月より『和歌山大学防災研究教育センター』を設置し、防災の普及を目指して活動を続けています。平成28年4月には,さらなる発展を目指して宇宙教育研究所と合併し、『和歌山大学災害科学教育研究センター』として新たなスタートを切りました。

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学生ボランティアの活動記録展

2012年7月9日

ファイル 86-1.pdf
↑チラシ

7月4日~19日、県立図書館(西高松)1階において東日本大震災・和歌山県台風12号豪雨災害で、本学の学生達が活動した記録「学生ボランティア活動の記録写真展」を開催しています。