各種公募情報

通年募集 ストレス科学研究論文募集
 ・実施機関:公益財団法人パブリックヘルスリサーチセンター
 ・論文種別:①原稿論文 ②症例研究 ③総説 ④短報 ⑤資料
 ・応募資格:ストレス研究に携わる大学院生、研究者、大学教員、医師、専門職員の方々
 ・詳細:http://www.phrf.jp/josei/oubo.html  (募集月:2017年10月)

随時受付 学術集会および科学技術振興事業助成
※6月30日と12月31日に締切日を設け締切日までに到着した申請書について選考を実施
 ・実施機関:公益財団法人セコム科学技術振興財団
 ・助成対象:・国内法人及びそれに準ずる任意団体が主催し、安全・安心に関する科学技術も振興を目的とする
         集会であり、国内で開催されるもの(学会、シンポジウム、研究会等)国際集会も対象とする
         ・将来研究者や技術者を目指す児童や生徒の啓発・育成を目的とする集会
         ・助成決定から翌々年末までに開催が終了するもの
         ・当財団の理事・評議員・委員の推薦による応募
         ・商業目的の集会は助成の対象外
 ・応募資格:開催する集会の開催・運営の責任者とする
 ・詳細:https://www.secom.co.jp/zaidan/josei.html   (募集月:2017年3月)

随時募集 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)
ステージⅢ(NexTEP-Aタイプ) 平成29年度公募
 ・実施機関:国立研究開発法人 科学技術振興機構 産学連携展開部研究支援グループ
 ・支援目的:大学等のシーズについて、開発リスクを伴う大規模な実用化開発を支援
 ・申請者:シーズの発明者・所有者の了承を得た開発実施企業と大学等の研究者
 ・詳細:http://www.jst.go.jp/a-step/  (募集月:2017年3月)
 

2018/2/23
必 着
国際学術集会開催助成
物理学、化学、生物学、医学、地学、天文学などの基礎科学研究者のために
 ・実施機関:公益財団法人山田科学技術振興財団
 ・募集内容:①基礎科学の適切なテーマについて国際的視野で最高レベルの研究の現状を総括する国際学術集会
         ②基礎科学研究者の世代間の対話によって若い世代の研究の発展の基礎を構築する国際学術集会
         ③基礎科学の異分野間の交流を図りcross‐disciplinaryな討論を通じて新しい発展を模索する国際学術集会
 ・応募資格:日本の研究機関に所属する研究者(身分、経験、年齢等は不問)
 ・詳細:http://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kokusai.html  (募集月:2017年3月)
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2018/1/31
消印有効
大阪ニュークリアサイエンス協会賞(ONSA賞・ONSA奨励賞)募集
 ・実施機関:一般社団法人大阪ニュークリアサイエンス協会
 ・候補者対象・資格:関西・北陸地区の企業、学校、研究機関において、放射線に関係する総合的研究、
              利用の促進と府y空又は教育を行い、学術の振興と産業の発展に寄与した者(個人)
              若しくは団体又は教育に顕著な貢献をした者(個人)とする
           1)ONSA賞・・・特に顕著な業績をあげた者又は団体を称える、年齢不問
           2)ONSA奨励賞・・・優れた業績をあげた40歳未満の者(個人)を称える
                        審査対象は過去5年間の成果・実績とする
 ・詳細:http://onsa.g.dgdg.jp/  (募集月:2017年10月) 
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2018/1/31
締 切
第4回 永守賞 募集
 ・実施機関:公益財団法人永守財団
 ・対象分野:モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野
 ・応募資格:国内外の大学、公的機関、民間企業に所属し、優れた功績をあげた新進・中堅の研究者又は開発者
 ・応募形式:学会推薦又は自己推薦
        (自己推薦の場合、所属機関、所属研究室等の上席者による推薦が必要)
 ・詳細:http://www.nagamori-f.org/   (募集月:2016年12月)
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2018/1/31
正午締切
平成30年度 日欧共同公募委託研究(195)(196)
 ・実施機関:国立研究開発法人情報通信研究機構
 ・公募課題:1)欧州との連携によるハイパーコネクテッド社会のためのセキュリティ技術の研究開発
         2)欧州との連携によるBeyond 5G先端技術の研究開発
 ・応募資格:受託を希望する単独ないし複数の研究開発機関(企業、大学等)が提案者(複数の字研究開発機関が
         共同して行う場合は参加するすべての機関の連名)となり応募することができます
         代表責任者(プロジェクトリーダー、個人)は提案全体に責任を持ちそれを実現するために
         最適な研究体制を提案してください
         複数の研究開発機関による応募の場合は代表提案者(代表研究責任者が所属する法人)が
         共同提案者(法人)の提案を含め、提案全体を取りまとめて応募してください
 ・詳細:http://www.nict.go.jp/press/2017/10/31-1.html  (募集月:2017年10月)
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2018/1/12
締 切
第21回「米百俵賞」候補者推薦
 ・実施機関:公益財団法人長岡市米百俵財団
 ・対象:教育、文化、福祉、スポーツ、産業等の分野において、独創的な活動により人材の育成に大きく貢献し、
     「米百俵」の精神を今に体現する個人又は団体
 ・詳細:http://www.city.nagaoka.niigata.jp/kurashi/cate12/kome100zaidan/zoutei.html   (募集月:2017年10月)

2018/1/12
締切厳守
キャンペーン観測(MUレーダー長時間観測)研究課題
 ・実施機関:京都大学生存圏研究所
    一般の共同利用計測では不可能な長時間(およそ半期で100時間以上)MUレーダーを使用した観測
    (採択されればMUレーダーの観測時間を優先的に割り当てます)
 ・応募資格:本共同利用へ応募できる研究者は以下の通りです
         1.学術研究を目的とする国内外の研究機関に所属する者
         2.教育を目的とする国内外の研究機関に所属する者
         3.民間の企業・団体に所属する者
         4.その他、研究所長が適当と認める者
         ただし、研究所長が認める場合を除いて、2.のうち学部・大学院修士課程在学者、研究生、
         及び3.は研究代表者になる事はできません、利用責任者は常勤職員に限ります
         常勤職員以外の方が研究代表者になる場合には、必ず研究協力者に常勤職員を含め
         その方を利用責任者としてください
 ・詳細:http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/mu+ear/collaborative.html     (募集月:2017年7月)
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2018/1/11
必 着
平成30年度ひらめき☆ときめきサイエンス〜ようこそ大学の研究室へ〜
KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)
 ・実施機関:独立行政法人日本学術振興会
 ・対象分野:科研費が対象としている、人文学、社会科学から自然科学までのすべての分野
         以下の項目をすべて満たすプログラム
         ①少学5・6年生、中学生及び高校生のいずれかが対象
         ②科研費における研究に関わる基礎的な内容をよりわかりやすく伝え、科学に興味を抱ける企画
         ③機関の長を中心とした組織的な取り組み
         ④平成30年7月14日〜平成31年1月31日の間の開催
 ・応募資格:これまでに科研費の研究代表者として研究を実施したことがある研究者が所属している機関の長
 ・詳細:https://www.jsps.go.jp/hirameki/boshu.html  (募集月:2017年11月)

2018/1/9
締 切
ドイツ・イノベーション・アワード「ゴッドフリード・ワグネル賞2018」
 ・実施機関:ドイツ・イノベーションアワード事務局
 ・応募対象:材料、デジタル化とモビリティ、エネルギー、ライフサイエンスのいずれかの分野における
         応用型の研究で、現在進行中の研究、または過去2年以内に完了した研究成果
 ・応募資格:日本の大学・研究機関に所属する45歳以下の若手研究者(応募締切日時点)
 ・詳細:http://german-innovation-award.jp/JA  (募集月:2017年10月

2018/1/9
正午締切
平成30年度委託研究公募(日米共同公募 課題194)
 ・国立研究開発法人情報通信研究機構
 ・公募課題:国際共同研究プログラムに基づく日米連携による脳情報通信研究
 ・応募資格:受託を希望する単独ないし複数の研究開発機関(企業、大学等)が提案者となり応募、
         代表研究責任者は提案全体に責任を持ち、それを実現するために最適な研究体制を提案して下さい
         また、複数の研究開発機構による応募の場合は代表提案者が共同提案者の提案を含め
         提案全体を取りまとめて応募してください
         提案者は次の(1)から(8)の条件を全て満たす必要があります
         (1)当該研究開発課題に関する技術又は関連技術についての研究実績を有し、かつ当該研究業務を
            遂行するために必要な研究組織、人員等を有する研究開発機関であること
         (2)当該研究業務を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ資金等について
            十分な管理能力を有していること
         (3)機構が委託する上で必要とする措置を適切に遂行できる体制を有すること
         (4)研究成果の公開、標準化活動等に積極的な貢献が可能であること
         (5)根幹となる研究要素に関しては、再委託できません
         (6)当該研究業務を遂行する人員の中に、機構のパーマネント職員又は有期雇用職員が
            含まれないこと(短時間研究員等は可)、また、機構を退職後1年未満の者が含まれる場合には
            機構において当該研究開発課題の企画・立案に関与しなこと
         (7)米国側に共同研究提案者を有していること
         (8)実際の研究開発を実施するにあたり、機構の自主研究部門と具体的な連携をはかれること
        ※同一人物が複数の提案に研究員として含まれる場合、全ての提案が無効となりますので
          ご注意ください
 ・詳細:http://www.nict.go.jp/collabo/commission/20171011kobo.html  (募集月:2017年10月)

2017/12/31
必 着
平成30年度『乳の学術連合』学術研究公募
 ・実施機関:乳の学術連合/一般財団法人Jミルク
 ・助成分野:「牛乳乳製品健康科学」
             研究対象:「牛乳乳製品の価値向上に繋がる医学・栄養学・食品科学・体育学等の分野の課題」に
                    係る学術研究
         「乳の社会文化」
             研究対象:「乳」に係る社会的・文化的な学術研究
         「食と教育」
             研究対象:乳を活用した「食に係る教育の新たな知見」に関する学術研究
 ・詳細:http://m-alliance.j-milk.jp/  (募集月:2017年10月)

2017/12/31
締 切
神戸大学大学院海事科学研究科附属練習船深江丸共同利用公募
 ・実施機関:神戸大学大学院海事科学研究科
 ・公募内容:平成30年度に実施する乗船実習・実験・演習等
         ・授業等の一部として深江丸を利用して実習・実験・演習等を実施するもの
         ・当該科目は単位として認められているもの
 ・申込資格:大学院(前期課程)、大学、短期大学、高等専門学校等でカリキュラムに従い
         乗船・実習・実験・演習等の実施を希望する大学等の機関
 ・詳細:http://www.maritime.kobe-u.ac.jp/joint_usage/fukaemaru/joint_usage_fukaemaru.html (募集月:2017年10月)
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2017/12/22
消印有効
アクセラレーションプログラム「50M(フィフティー・エム)」
 ・実施機関:ニッセイ・キャピタル株式会社
    最大5,000万円の資金調達にチャレンジ可能な最大5カ月間のプログラムです
    業種や起業経験を問わずプログラム参加者のゼロイチを強力にサポートいたします
    支援対象1)初めての起業
             ・高いポテンシャルを有するビジネスアイデアをお持ちの方
             ・唯一無二の技術や研究成果の事業化を考えている方
    支援対象2)起業経験者の再チャレンジ
             ・過去にプロダクト開発資金の不足により十分に開発に専念できなかった方
             ・資本政策上の問題からファイナンス活動の身動きが取れなくなっている方
 ・詳細:http://www.nissay-cap.co.jp/50m (募集月:2017年10月)

2017/12/20
消印有効
2018年度 前期国際交流助成公募
 ・実施機関:公益財団法人立石科学技術振興財団
 ・助成対象:エレクトロニクス及び情報工学部の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を
         行う研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表及び短期在外研究のための海外派遣に
         対し応募者本人に助成します
         「人間と機械の調和を促進する」とは人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい
         という願いからきているものです。上記の範囲で科学技術を人間にとって最適なものとするための
         若手研究者による萌芽的な基礎研究活動の一環としての国際交流を歓迎します
         ことに渡航経験の少ない若手からの応募を期待します
 ・応募資格:①日本国に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者とし、国籍・所属機関は問いません
          研究者とは助成対象期間に研究機関に所属し研究に従事する者、もしくは博士課程後期(または
          相当)に在籍する者
         ②同一または重複内容で現在公的機関からの補助金や他の財団等から既に助成を受けているか、
          受ける予定になっている個人又はグループはご遠慮ください
 ・詳細:http://www.tateisi-f.org/  (募集月:2017年7月)

2017/12/18
17時必着
先端科学(FoS)シンポジウム平成30年度開催分 参加者候補推薦
 ・実施機関:独立行政法人日本学術振興会
 ・対象分野:社会科学及び自然科学の全分野
 ・推薦条件:原則として以下の項目をすべて満たす我が国の学術研究機関に所属する若手研究者で
         あることが推薦条件となります(本シンポジウム参加経験のある者は推薦の対象となりません)
         1)優れた学術業績があること(受賞歴等があれば記載)
         2)英語での論議に優れること
         3)リーダーシップを発揮できること
         4)自分の専門分野に限らず、幅広い分野に対して興味関心を持っていること
         5)対象となるシンポジウムの全日程に参加できること
 ・詳細:http://www.tokai.t.u-tokyo.ac.jp/kyodo/kaihoken/ (募集月:2017年10月)

2017/12/18
24時必着
国立遺伝子研究所 共同研究・研究会「NIG-JOINT」募集
 ・実施機関:大学共同利用機関法人情報・システム研究機構国立遺伝子研究所
【共同研究】
 ・共同研究A:対象は国内および国外の研究機関等に所属する研究者とし、
          共同研究を実施するための旅費を支給します
  共同研究B:対象は国内および国外の研究機関等に所属する研究者とし、
          本研究所に来所して共同研究を実施するための旅費及び研究費を支給します
  国際共同研究:国外の研究機関等に所属する研究者とし、
            共同研究を実施するための旅費を支給します
【研究会】(「研究会」とは所内及び所外の比較的少人数の研究者で実施する研究集会)
 対象者は国内、国外の大学、大学共同利用機関、独立行政法人の研究機関等に所属する研究者、
 又は国外の研究機関等に所属する研究者とします
 ・詳細:http://www.nig.ac.jp/welcome/kyoudoukenkyu/annai.html (募集月:2017年10月)

2017/12/14
消印有効
平成30年度 TASC助成研究
 ・実施機関:公益財団法人たばこ総合研究センター
 ・対象研究:①嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
         ②嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、
          あるいは社会に与える影響の研究
         ③上記①、②以外の人文科学・社会科学分野における嗜好品に関する研究
 ・助成対象:日本国内の大学、研究機関、博物館等に所属する研究者(非常勤での在職者、大学院生も可)
 ・詳細:http://www.tasc.or.jp  (募集月:2017年9月)
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2017/12/11
必 着
2017年度 調査研究助成【公募型リサーチペーパー】第3期募集
 ・実施機関:公益財団法人医療機器センター
 ・公募課題:医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、歴史学、
         政治学等の巾広い社会科学系研究テーマ
         優先テーマ
          ・医療機器産業に資する厚生労働省ナショナルデータベース(NDB)の活用策
          ・20年度の世界の医療機器市場の予測とキードライバーの検討
          ・国内外の医療機器メーカーのパフォーマンス分析(売上高、営業利益率、研究開発費等含む)
          ・産業連携表を用いた生産波及効果や雇用誘発効果の検討
          ・医療機器産業が成長牽引産業になりえるためのマクロシミュレーションモデル検討
          ・任意の医療機器における開発から上市までのケーススタディ
          ・医療機器産業におけるビジネスモデル調査
 ・応募対象:大学・国立研究開発法人等の研究機関に所属する研究者、大学院生、学部学生
         個人を対象としますが個人で研究の遂行が難しい場合は、主たる研究者中心とする少人数の
         グループでの申請も可能
         申請者の国籍は問いませんが報告書を作成するために日本による会話及び読み書きの十分な
         能力有する事が条件
         助成金の取扱い上、日本国内に居住している方が対象
 ・詳細:http://www.jaame.or.jp/mdsi/rp-grant.html   (募集月:2017年11月)

2017/12/8
締 切
第30回中小企業優秀新技術・新製品賞
 ・実施機関:公益財団法人りそな中小企業振興財団
一般部門
 ・募集対象:平成28年から平成29年までの2年間に開発を完了、あるいは販売を開始した新技術・新製品とします
         ただし従来より存在した技術・製品でも対象期間中に大きな改良・改善が含まれたものも含みます
         ・共同開発や共同研究の成果も含めます。ただし、開発の主体が外国企業の場合は除く
 ・応募資格:新技術・新製品を自ら開発した中小企業、個人事業主および異業種交流等のグループや組合
         ・中小企業は資本金3億円以下または従業員300人以下の企業とします
          ただし大企業の出資が50%以上の企業、大企業の連結子会社、上場企業、外国企業および
          それらの実質グループ企業は除きます
         ・共同開発やグループ、組合の場合は、代表(企業または個人)が応募してください
          大企業、上場企業、外国企業が実質支配するグループや組合は除きます。
【ソフトウェア部門】
 ・募集対象:ビジネスを目的として、平成28年から平成29年までの2年間に提供または販売を開始したソフトウェアとする
         ただし従来より存在したソフトウェアでも対象期間中に大きな改良・改良が含まれたものも含みます
         ・ゲームも対象としますが、コンテンツにのみ依存し、ソフトウェア技術や提供する機能等に新規性のない
         ソフトウェアは対象としません
        ・共同開発品も含めますが、開発の主体が外国企業の場合は除きます
 ・応募資格:新ソフトウェアを自ら開発した中小企業、個人事業主および異業種交流等のグループや組合
         ・中小企業は資本金3億円以下または従業員300人以下の企業とします
          ただし大企業の出資が50%以上の企業、大企業の連結子会社、上場企業、外国企業および
          それらの実質グループ企業は除きます
         ・共同開発やグループ、組合の場合は、代表(企業または個人)が応募してください
          大企業、上場企業、外国企業が実質支配するグループや組合は除きます。
 ・詳細:http://www.resona-fdn.or.jp/  (募集月:2016年10月)

2017/12/8
必 着
第11回(平成29年度)<風戸研究奨励賞>公募
 ・実施機関:公益財団法人風戸研究奨励会
 ・助成対象:電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いた研究
        (医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対し実績があり且つ将来性のある
         優秀な研究者
 ・応募資格:満35歳以下(応募締切日現在)の研究者
 ・詳細:http://www.kazato.org/  (募集月:2017年7月)
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2017/12/4
消印有効
平成30年度 国立情報学研究所 公募型共同研究
 ・実施機関:大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立情報学研究所
 ・募集種類:戦略研究公募型
         研究企画会合公募型
         自由提案公募型
 ・応募資格:①国内の民間企業に所属する研究者
         ②国内の大学・短期大学・高等専門学校及び大学共同利用機関等に所属する研究者並びに
          それらに準ずる研究者
 ・詳細:http://www.nii.ac.jp/research/coloaboration/ (募集月:2017年10月)

2017/12/4
12時締切
平成30年度 委託研究公募
 ・実施機関:国立大学研究法人情報通信研究機構
 ・公募課題:「スマートコミュニティを支える高信頼ネットワーク構成技術の研究開発」
 ・詳細:http://www.nict.go.jp/press/2017/07/31-1.html  (募集月:2017年8月)
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2017/12/1
締 切
パブリックヘルス科学 研究助成金2018
 ・実施機関:公益財団法人パブリックヘルスリサーチセンター
 ・研究課題:ストレス科学 
          募集テーマ ストレスマネジメント
          キーワード 災害、情報、ジェンダー、ストレスチェック制度、身体活動、対処
         生命医科学
          募集テーマ 老化と長寿
          キーワード 認知機能、エイジング、エビゲノム、環境応答、先制医療
 ・応募資格:①ストレス科学、生命医療科学分野の研究者
         ②国内の非営利研究機関に所属している研究者または博士課程後期の学生
         ③生年月日が1978年4月2日以降の者
         ④所属する部署の長等の推薦を受けている者
         ⑤2017年度本助成金の助成対象者でない者
 ・詳細:http://www.phrf.jp/josei/oubo.html  (募集月:2017年10月)

2017/11/30
必 着
平成30年度 共同利用研究・学際連携研究
 ・実施機関:東京大学大気海洋研究所
 【共同利用】
 ・公募内容:1.外来研究員
         2.研究集会
 ・申込資格:国・公・私立大学及び公的研究機関で、海洋科学に関する研究を行う研究者、並びにこれに準ずる者
         (大学院学生及び研究生は申込者になれない、ただし共同研究者としての参加は可能)
 【学際連携研究学際連携研究】
 ・公募事項:全国の個人又はグループの研究者と本研究所の教員が協力して行う公募型共同研究
         (1)特定共同研究
         (2)一般共同研究
 ・応募資格:国・公立大学法人、私立大学及び公的研究機関の研究者、並びにこれに準ずる者
 ・詳細:http://www.aori.u-tokyo.ac.jp/coop/index.html  (募集月:2017年9月)

2017/11/30
締 切
ジャパンプライズ(Japan Prize/日本国際賞)研究助成
 ・公益財団法人国際科学技術財団
 ・対象分野:2018年(第34回)日本国際賞受賞対象分野と同じ分野
 ・応募資格:(1)2018年4月1日現在で35歳以下であること
           (但し、ライフイベント(出産、育児、介護)による研究経歴の中断が半年以上ある場合は
            応募申請書に記載し申告することにより36歳以下も応募可)
         (2)国内の大学、公的研究機関に所属し助成期間を通じ当該研究を継続することができること
         (3)所属組織の長(研究科長、学部長、研究所長等)の推薦を受けられること
           (但し、各組織の長からの推薦は分野ごとに1件を限度とする)
 ・詳細:http://www.japanprize.jp/subsidy_yoko.html

2017/11/30
12時締切
戦略的創造研究事業・総括実施型研究(ERATO)
研究総括候補者推薦
 ・実施機関:国立研究機関法人科学技術振興機構 研究プロジェクト推進部
 ・目   的:科学技術の源流をつくり、社会・経済の変革をもたらす科学技術イノベーションの創出に貢献
 ・概   要:卓越したリーダーのもと、多様なバックグラウンドを持つ若手研究者が結集し、時限的な
         プロジェクトの中で独創的に富んだ目的基礎研究を実施
         主な特徴
           ・革新的な科学技術の芽あるいは将来の新しい流れを生み出す研究
           ・10〜15年後に新たな科学技術分野へと展開し、新産業の創出に貢献
           ・既存の研究の延長線上や大規模化ではない、新たな視点からの挑戦
           ・海外に研究拠点の一部を置くことが可能
 ・応募要件:◆推薦者(研究総括候補者えお推薦する方)の要件
          個人、但し大学、公的研究機関、民間企業の研究開発部門等で研究開発経験のある方。
          なお、下記の点にご注意ください
          ・自薦は不可
          ・推薦者1人あたり原則5名まで推薦できるものとします
         ◆被推薦者(研究総括候補者)の要件
          ○研究プロジェクトの指揮を委ねるに相応しい優れた研究者であること
           ・グローバル化により、オープンイノベーションが求められる変化の激しい時代にあって
            世界的視野と先見性を有し、変革をリードできる人物か
           ・研究に対する高い独創性、独自の哲学、世界観を有し、かつ、その研究により科学技術
            イノベーションを創出するための実行力を期待できるか
          ○指導力及び洞察力を備え、若手研究者を触発し得る研究者であること
           ・異分野の研究者を取込み存分に活躍してもらえるようなリーダーシップと幅の広さを
            持っているか
           ・情熱を持って若手研究者を育成し、そお本領を遺憾なく発揮させているか
 ・詳細::http://www.jst.go.jp/erato/application/index.html (募集月:2017年8月)

2017/11/30
締 切
2017年度 貴金属に関わる研究助成金
 ・実施機関:一般財団法人田中貴金属記念財団
 ・募集内容:「貴金属が拓く新しい世界に向けて、貴金属が貢献する新しい技術や製品の実用化に向けた
         研究・開発テーマを募集します
 ・応募資格:国内の教育機関あるいは公的研究期間に所属されている方
 ・詳細:http://tanaka-foundation.or.jp  (募集月:2017年9月)

2017/11/30
締 切
2018年度 研究助成 国際交流等助成 募集
  ★WEBによる申請方式となりますので当財団ホームページより研究者登録をお願いします
     http://www.iketani-zaidan.or.jp
 ・実施機関:公益財団法人池谷科学技術振興財団
 
【研究助成】
 ・対象分野:先端材料及びこれに関連する科学技術
 ・助成概要:先端材料関連の研究に対する助成によって科学技術の発展を図り、社会経済の発展に貢献することを
         目標とし、関連する科学技術分野の研究者や研究機関に対する支援を行います
 【国際交流助成】
 ・助成対象:1.派遣(過去に当財団の研究助成をを受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費
              ※平成25年度より研究助成と連動した派遣プログラムとなっております)
         2.招聘(先端材料及びこれに関連する材料技術分野において研究活動を行う研究者の招聘)
 ・助成概要:研究者の海外派遣や海外からの研究者招聘に対して助成を図ることにより、社会経済の質的向上に
         寄与する事を目的とし、関連する科学技術分野の研究者や研究機関に対する支援を行います
 ・詳細: http://www.iketani-zaidan.or.jp  (募集月:2017年9月)

2017/11/30
消印有効
2017年度研究助成
 ・実施機関:一般財団法人SBS鎌田財団
 ・対象研究:物流の振興・発展に資する①学術研究②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催を対象とする
 ・応募資格:大学・大学院・その他研究機関に在籍し、物流分野に係る研究活動に従事する個人または団体
 ・詳細:http://www.sbs-kamatazaidan.or.jp  (募集月:2017年9月)

2017/11/30
消印有効
2017年度 海外出版助成
 ・実施機関:公益財団法人サントリー文化財団
 ・助成対象:日本人による優れた業績や、日本に関する優れた書籍の外国語での出版
 ・応募資格:著者、編集者、出版社の担当者、翻訳者のいすれからも申請できます
 ・詳細:http://www.suntory.co.jp/sfnd/publication  (募集月:2017年8月)

2017/11/30
17時必着
平成28年度学術奨励金募集
 ・実施機関:公益財団法人二十一世紀文化学術財団
 ・助成対象:経済・政治・文化・社会及びそれに関連する分野の学術研究
 ・応募資格:①主として日本において研究に当たる共同研究グループあるいは単独研究者
         ②研究代表者は、日本の大学・付属研究所に籍を置く者、国籍不問、大学院生等の学生を除く
         ③年齢制限は設けないが若手研究者の意欲的な研究を歓迎
 ・詳細:
http://www.kikawada21.com/homepage/index.htm (募集月:2017年8月)

2017/11/30
24時締切
第38回リバネス研究費 大阪明星学園賞
 ・実施機関:株式会社リバネス
 ・対象分野:大阪明星学園と連携して学校教育を発展させうるあらゆる研究
         ・新規性や独自性の高い教育プログラム、教材、学習支援ツール等の研究開発
         ・学校運営に関わる業務を円滑化する各種システムの研究開発
         ・各種テクノロジーの学校現場を活用した実証研究
        上記の他広くアイデアを募集します
 ・詳細:https://r.lne.st/2017/09/01/meisegrant/   (募集月:2017年9月)

2017/11/27
締 切
平成29年度・第10回「石橋湛山新人賞」受賞候補作品推薦
 ・実施機関:一般財団法人石橋湛山記念財団
 ・推薦作品:昨年28年10月より本平成29年9月までの間に発表された博士課程及び修士課程の大学院生執筆の
         論文や評論などの言語作品
         大学・大学院・研究所・学会などが発行してる公式な刊行物(論文集など)に掲載された作品に限定
         政治・経済・外交・文化などの領域において自由主義・民主主義・平和主義の考え方に沿った
         優れた作品で石橋湛山新人賞に相応しいとお考えのもの
 ・留意点:①広く一般の読者にも理解し・読み易い論文であること
       ②新たな視点があり、現下の政治・経済・社会(教育・文化を含む)などの課題に
         真正面から取り組み、一定程度啓蒙であること
       ③良く考えられた論文であること
       ④論理構成がしっかりしていること
       ⑤執筆者(大学院生)の極めて特定な領域に限られた研究書または学者間の論争に類するものは
         避けられたい
 ・詳細:http://www.ishibashi-mf.org/prize/fresh/index.html   (募集月:2017年9月)

2017/10/27
17時締切
平成30年度食品健康影響評価施術研究公募
 ・実施機関:内閣府食品安全委員会事務局
 ・募集課題:1 危害要因・ばく露実態の評価に必要な科学的知見の集積
           (1)食品媒介疾患の評価に必要な科学的知見の集積
           (2)食品中の微量化学物質・汚染物質のばく露と健康診断に関する研究
           (3)アレルゲンを含む食品の評価対象品目に関する研究
           (4)薬剤耐性菌の特性解析に関する研究
         2 健康影響発現のメカニズムの解明
           (1)微生物・かび毒等による健康影響発現に関する研究
           (2)食品中の微量化学物質・汚染物質のばく露と健康影響に関する研究
           (3)アレルゲンを含む食品のアレルゲン性に関する研究
         3 新たなリスク評価方法等の確立
           (1)in silico手法を用いた評価方法の確立に関する研究
           (2)確率論的評価手法に関する研究
           (3)農薬の毒性評価に当たって有用な試験の再検討に関する研究
           (4)食品用器具・容器包装に用いられる化学物質の評価法の確立等に関する研究
           (5)食品添加物のリスク評価手法に関する研究
           (6)食品健康影響評価についての専門家の理解度評価に関する研究
         4 その他
           (1)研究者からの提案に基づく研究
 ・募集対象:研究機関(大学、試験研究機関等)に所属する研究者
 ・詳細:http://www.fsc.go.jp/chousa/kenkyu/kenkyu_koubo/kenkyu_30_kouboyouryou.html (募集月:2017年9月)

2017/11/21
締 切
平成30年度 機械振興に関する研究補助募集
※事業者登録は11月20日(月)15:00までに完了してください
 ・実施機関:公益財団法人JKA補助事業部
 ・対象分野:機械振興に資する研究(理工系、工学系、化学系など)
 ・応募資格:大学(短期大学を含む)、大学共同利用機関法人、高等専門学校研究機関に所属し
         当該組織の研究活動に実際に従事している研究者
 ・詳細:http://hojo.keirin-autorace.or.jp  (募集月:2016年9月)

2017/11/20
必 着
第2回イムラ・ジャパン賞(IMRA JAPAN Awaard)
 ・実施機関:イムラジャパン株式会社
 ・公募分野:人類の幸福に資するような面白い研究(物理、化学、材料分野)
         ・非連続的なイノベーションをもたらす研究
         ・思いもよらない発見を契機とした研究
 ・応募資格:大学、研究機関に所属の研究者又は個人の研究者
 ・詳細:http://www.imra-japan.com/research/award02.html  (募集月:2017年9月)

2017/11/17
17時締切
第17回グリーン・サスティナブル ケミストリー賞
 ・実施機関:公益財団法人新化学技術推進協会
 ・定  義:人と環境にやさしく、持続可能な社会の発展を支える化学
 ・受賞対象:Ⅰ.経済産業大臣賞、文部科学大臣賞、環境大臣賞
         Ⅱ.スモールビジネス賞
         Ⅲ.奨励賞
 ・詳細:http://www.jaci.or.jp  (募集月:2017年8月)

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(締切日の遅いもの順に掲載) 最終更新日2017年11月16日   
(新着7件:人文2件 工学3件、人文工学2件)
ここに掲載するものは産学連携・研究支援センター及び研究協力室に案内があったものです。

※大学機関として申請する場合には、締切日より10日前を目安に研究協力係に提出ください。
  研究・社会連携課 研究協力係 Tel:7576 メールはこちら


※助成金の公募情報は助成財団センターのHPからもご覧いただけます。
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【学長推薦が必要】【学内1件限り】など制限事項がある場合には記載しますのでご注意ください。
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