各種公募情報

通年募集 ストレス科学研究論文募集
 ・実施機関:公益財団法人パブリックヘルスリサーチセンター
 ・論文種別:①原稿論文 ②症例研究 ③総説 ④短報 ⑤資料
 ・応募資格:ストレス研究に携わる大学院生、研究者、大学教員、医師、専門職員の方々
 ・詳細:http://www.phrf.jp/josei/oubo.html  (募集月:2017年10月)

随時受付 学術集会および科学技術振興事業助成
※6月30日と12月31日に締切日を設け締切日までに到着した申請書について選考を実施
 ・実施機関:公益財団法人セコム科学技術振興財団
 ・助成対象:・国内法人及びそれに準ずる任意団体が主催し、安全・安心に関する科学技術も振興を目的とする
         集会であり、国内で開催されるもの(学会、シンポジウム、研究会等)国際集会も対象とする
         ・将来研究者や技術者を目指す児童や生徒の啓発・育成を目的とする集会
         ・助成決定から翌々年末までに開催が終了するもの
         ・当財団の理事・評議員・委員の推薦による応募
         ・商業目的の集会は助成の対象外
 ・応募資格:開催する集会の開催・運営の責任者とする
 ・詳細:https://www.secom.co.jp/zaidan/josei.html   (募集月:2017年3月)

随時募集 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)
ステージⅢ(NexTEP-Aタイプ) 平成29年度公募
 ・実施機関:国立研究開発法人 科学技術振興機構 産学連携展開部研究支援グループ
 ・支援目的:大学等のシーズについて、開発リスクを伴う大規模な実用化開発を支援
 ・申請者:シーズの発明者・所有者の了承を得た開発実施企業と大学等の研究者
 ・詳細:http://www.jst.go.jp/a-step/  (募集月:2017年3月)
 

2018/4/30
必 着
「2018年(平成30年度)生命保険に関する研究助成」
 ・実施機関:公益財団法人生命保険文化センター
 ・助成分野:生命保険及びこれに関連する分野の研究
         例えば生命保険事業や生命保険を取り巻く法制、会計、IT・金融、ファイナンス等の制度に関するもの
         生活保障や生活設計、消費者行動に関する研究など生命保険にアプローチが可能な分野も含む、
         具体的には、商学・経営学、経済学、法学、家政学、社会学、消費者教育学、数学・統計学など
         幅広い学問分野による「生命保険およびこれに関連する」研究
 ・助成対象:日本国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授、その他これに準ずる研究者
         (共同研究の場合もすべての研究者がこれに当てはまる必要があります)
         ただし
         (1)大学院生の場合は将来日本国以内の大学で活動することを志望している方
         (2)同一(類似)テーマで本研究助成又は他の研究助成団体から過去に助成を受けていないこと
            (初めて助成申請するテーマであること)
         (3)個人研究及び共同研究の代表者の場合は本研究助成での過去の助成回数が4回までであること
         (4)研究形態は個人研究・共同研究いずれでも可
            ただし、共同研究の場合の研究者数は代表者を含め5名以内
 ・詳細;http://www.jili.or.jp/research/josei/index.html    (募集月:2017年12月)

2018/3/31
17時締切
平成30年度 国際日本文化研究センター特別共同利用研究員募集
 ・実施機関:国際日本文化研究センター
 ・受入対象:原則として大学院博士課程(前期2年及び後期3年の課程に区分する博士課程にあっては
         後期3年オ課程)に在籍し、日本文化及びこれに関連す分野を専攻する者
 ・詳細:http://www.nichibun.ac.jp/ja/education/special_s.html    (募集月:2017年12月)

2018/3/31
消印有効
第29回「黒澤賞論文」募集
 ・実施機関:一般社団法人日本経営管理協会(JIMA)/一般社団法人日本経営管理学会(JBMA)
 ・テーマ:1)ソーシャルビジネスと経済再生
       2)「自由課題」
 ・応募規程:論文は未発表でオリジナルなもの
         受賞論文の著作権は主催者に帰属する
         論文は他の知的財産権に配慮すること
         応募論文は返却しない
 ・詳細:http://www.jima.org  (募集月:2017年9月)

2018/3/31
締 切
研究成果最適展開支援プログラムA-STEP
ステージⅢ:NexTEP-Aタイプ
 ・実施機関:国立研究機関法人科学技術振興機構
 ・制度概要:大学等の研究成果に基づくシーズを用いた企業等が行う開発リスクを伴う規模の大きい開発を支援し
         実用化を後押しすることで大学等の研究成果の企業化を目指します
         開発期間終了後、開発成果を実施して売上等の収入が計上された場合、起業はJSTに成果実施の
         対価としての実施料を支払います、JSTは支払われた実施料からJST分を差し引き
         シーズの所有者へ還元します
 ・応募要件:未だ企業化されていない大学等の成果に基づく新規なシーズ(特許)が存在し
         その実施に関して所有者の同意が取れていること
 ・申請者:企業、シーズの所有者、及び代表研究者の共同申請
 ・詳細:http://rois.ac.jp/rep/index.html  (募集月:2017年11月)

2018/3/30
締 切
SKIT Open Innovation
 ・実施機関:武田薬品株式買会社
 ・募集対象:弊社の重点疾患領域(中枢神経系疾患、消化器系疾患)
         および免疫機能・細胞に関する細胞系表現型アッセイ
 ・応募資格:日本国内のアカデミア(大学または公歴研究機関)に所属する研究者
 ・詳細:http://www.takeda.co.jp/research/openi/skit-oi  (募集月:2017年10月)
―NEW―
2018/2/28
締 切
エクスプロラシオン・フランス2018
 ・実施機関:在日フランス大使館 科学技術部
 ・助成対象:日本に在籍する研究者が2018年にフランスで行う視察調査
 ・応募資格:日本の大学、研究機関、企業の研究所に在籍する研究者
 ・詳細:https://ip.ambafrance.org/    (募集月:2017年12月)

2018/2/28
必 着
「平成30年度 学術研究奨励金」推薦
 ・実施機関:公益財団法人三島海雲記念財団
 ・対象分野:(1)自然科学部門
            食の科学に関する学術研究
            「食の科学」に関する学術とは、食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、
            栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防などに係る研究を対象とする
         (2)人文科学部門
            アジア地域を対象とし、史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野における
            学術研究(ただし、日本を中心とする研究は除く)
 ・助成種類:(A)個人研究奨励金
            個人研究を対象とし、応募する研究者個人に対する助成金
         (B)共同研究奨励金
            複数の研究機関または異なる部局の研究者が、共通の課題について共同して行う
            研究を対象とし、共同研究グループに対する助成金
 ・応募資格:(A)個人研究奨励金
            1)日本在住の研究者(国籍不問)、及び海外在住の日本人研究者
            2)大学院博士課程<後期>在学者(及びそれに相当する大学院生)
         (B)共同研究奨励金
            1)共同研究の代表者
            2)代表研究者は国内の大学、研究機関に所属することとします、
              共同研究者については国籍、所属機関の所在地(海外も可)不問
            3)共同研究者の1名は代表研究者と異なる外部研究機関又は部局に所属していること
            4)また分担研究費が100万円を超える共同研究者が一人以上加わることが必要
 ・詳細:http://www,mishima-kaiun.or.jp  (募集月:2017年12月)

2018/2/23
必 着
平成30年度国立歴史民俗博物館共同利用型共同研究公募
 ・実施機関:大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立歴史民俗博物館
 ・研究区分:①館蔵資料利用型
            本館が所蔵する資料を対象とした非破壊的手法(熟覧・記録・撮影)による調査・研究
         ②分析機器・設置利用型
            本館が保有する分析機器や分析設備を用いた調査・研究
 ・応募資格:研究代表者の資格は下記のいずれかに該当する者とします
         ・国内・海外の研究機関に所属する研究者
         ・大学院博士後期課程の学生
         ・自治体の研究活動・業務に従事する常勤職員
         ・その他、上記の者に準じる研究の能力と経験をもつ者
         なお、②分析機器・設備利用型の応募者は大学学部程度の化学関連科目を履修していることなど、
         一定の専門知識を有することが望ましい
 ・詳細:http://www.rekihaku.ac.jp/research/list/joint/public_ad/index.html  (募集月:2017年12月)

2018/2/23
必 着
2018年度研究費募集「研究援助」
       ※自然科学の基礎的研究に対する研究費助成
 ・実施機関:公益財団法人山田科学振興財団
 ・助成対象:2018年9月〜2020年3月の研究
 ・応募資格:物理学、化学、生物学、医学、地学、天文学などの基礎科学研究者
         当該研究を独立して実施しうる者
         日本の研究機関に所属する研究者であれば身分、経歴、年齢は不問
        ※研究助成公募は推薦制のため本財団が推薦を依頼した学会へ推薦を依頼してください
 ・詳細:http://www.yamadazaidan,jp  (募集月:2017年9月)

2018/2/23
必 着
国際学術集会開催助成
物理学、化学、生物学、医学、地学、天文学などの基礎科学研究者のために
 ・実施機関:公益財団法人山田科学技術振興財団
 ・募集内容:①基礎科学の適切なテーマについて国際的視野で最高レベルの研究の現状を総括する国際学術集会
         ②基礎科学研究者の世代間の対話によって若い世代の研究の発展の基礎を構築する国際学術集会
         ③基礎科学の異分野間の交流を図りcross‐disciplinaryな討論を通じて新しい発展を模索する国際学術集会
 ・応募資格:日本の研究機関に所属する研究者(身分、経験、年齢等は不問)
 ・詳細:http://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kokusai.html  (募集月:2017年3月)
―NEW―
2018/2/16
17時必着
平成30年度 実践プロジェクト・インキュベーション研究(IS)
          コアプロジェクト・フィージビリティ研究(FS)公募
 ・実施機関:大学共同利用機関法人人間文化研究機構 総合地球環境学研究所
 ・助成種類:実践プロジェクト(個別連携型・機関連携型)
         コアプロジェクト
 ・応募資格:1)国、公、私立大学等の教授、准教授、講師及び助教
         2)上記1)と同等またはこれらについてそれ以上の研究能力があると所長が認めた者
 ・詳細:http://www.chikyu.ac.jp/rihn/project/recruitment/  (募集月:2017年12月)
―NEW―
2018/2/10
締 切
第3回「テクノバ賞」
 ・実施機関:株式会社テクノバ
 ・対象研究:パーソナルモビリティが自律走行する上で必要な技術として以下の4分野
         ①「物体認識」
         ②「リスク判定」
         ③「経路生成」
         ④「追従関連」
 ・応募資格:大学、研究機関に所属の研究者又は個人の研究者
 ・詳細:http://www.technova.co.jp/  (募集月:2017年12月)
―NEW―
2018/2/5
17時締切
平成30年度 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)
研究開発課題公募
 ・実施機関:総務省
 ・公募研究:重点領域型研究開発(ICT重点研究開発分野推進型)
           ICT重点研究開発分野推進型(3年枠)
           ICT重点研究開発分野推進型(2年枠)
         ICT研究者育成型研究開発(中小企業枠)
         電波有効利用促進型研究開発
           ア 先進的電波有効利用型 フェーズⅠ
           イ 先進的電波有効利用型 フェーズⅡ
           ウ 若手ワイヤレス研究者等育成型
 ・詳細:http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/scope/    (募集月:2017年12月)

2018/1/31
必 着
平成30年度 国際日本文化センター共同研究公募
 ・実施機関:国際日本文化センター
 ・公募研究:A.共同研究(一般)
            日本文化に関する国際的・学際的な総合研究
            1)重点共同研究:機関拠点型基幹研究プロジェクト「大衆文化の通時的・国際的研究による
              新しい日本語の創出」を担う共同研究
         B.共同研究(若手)
            2)国際共同研究:研究対象地域を日本に限定せず広い観点からの比較や文化の相互交流や
              歴史的変容をも対象とする、コク霊的研究指向の強い共同研究
            3)基幹共同研究:国際性・学際性という創立以来の強みを活かしつつ、人文学のフロンティアを
              開拓するような共同研究
         C.共同研究(所蔵資料活用)
            本センターの所蔵資料(文献資料・映像音響資料・データベース等)に関する研究
 ・助成対象:平成30年4月1日現在、満65歳以下で国内の大学その他の研究機関の研究者、
         又はこれと同等以上の研究能力があると本センターの所長が認めた者
         ただし、「きょぷ同研究(若手)」については平成30年4月1日現在満30歳以下の研究者、
         又は博士の学位取得後8年未満の研究者
 ・詳細:http://research.nichibun.ac.jp/ja/employment/team.html#kyoudou    (募集月:2017年12月)

2018/1/31
必 着
2017年度第三次研究助成 〜日本の管理会計を世界へ〜
 ・実施機関:公益財団法人メルコ学術振興財団
【研究助成】
 ・対象分野:日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化または理論化に関する研究
         特に管理会計技法、管理会計システム、事業継承システム、およびそれに関連する
         管理システムを対象とする研究
 ・助成対象:(1)個人の申請の場合
            日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生
            ただし、上記大学院生の場合、休学中(休学予定を含む)に応募することはできません
         (2)研究グループ(共同研究)の場合
            ・代表者については日本の大学・研究機関に常勤のこと
            ・大学院生は共同研究の代表になることはできません
         (3)申請者は、研究助成期間中、大学・研究機関に常勤していること、
            なお,研究機関を移ることは妨げません
【国際研究交流助成】
 ・対象分野:管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流
         (1)大学院生学会派遣
           海外で開催される学会への大学院博士課程前期課程及び博士後期課程に在学する
           大学院生の派遣(最大年4回派遣)
         (2)学会報告派遣
           海外で開催される学会またはワークショップ等への派遣
         (3)短期派遣
           海外における大学等の研究機関への派遣
         (4)招聘
           海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘
 ・助成対象:次に該当し平成30年3月9日〜平成30年12月末日の間に出発、又は招聘を予定している者
         ①日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生
           ただし、大学院生は招聘には応募できません
         ②国際研究交流を行うのに充分な語学力を有する者
         ③上記(1)の場合は日本の大学院に在学中の大学院生に限る
         ④上記(2)の場合は海外の学会等において研究発表を自ら行う者
 ・詳細:http://melco-foundation.jp/ (募集月:2017年12月)

2018/1/31
消印有効
大阪ニュークリアサイエンス協会賞(ONSA賞・ONSA奨励賞)募集
 ・実施機関:一般社団法人大阪ニュークリアサイエンス協会
 ・候補者対象・資格:関西・北陸地区の企業、学校、研究機関において、放射線に関係する総合的研究、
              利用の促進と府y空又は教育を行い、学術の振興と産業の発展に寄与した者(個人)
              若しくは団体又は教育に顕著な貢献をした者(個人)とする
           1)ONSA賞・・・特に顕著な業績をあげた者又は団体を称える、年齢不問
           2)ONSA奨励賞・・・優れた業績をあげた40歳未満の者(個人)を称える
                        審査対象は過去5年間の成果・実績とする
 ・詳細:http://onsa.g.dgdg.jp/  (募集月:2017年10月) 

2018/1/31
締 切
第4回 永守賞 募集
 ・実施機関:公益財団法人永守財団
 ・対象分野:モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野
 ・応募資格:国内外の大学、公的機関、民間企業に所属し、優れた功績をあげた新進・中堅の研究者又は開発者
 ・応募形式:学会推薦又は自己推薦
        (自己推薦の場合、所属機関、所属研究室等の上席者による推薦が必要)
 ・詳細:http://www.nagamori-f.org/   (募集月:2016年12月)

2018/1/31
正午締切
平成30年度 日欧共同公募委託研究(195)(196)
 ・実施機関:国立研究開発法人情報通信研究機構
 ・公募課題:1)欧州との連携によるハイパーコネクテッド社会のためのセキュリティ技術の研究開発
         2)欧州との連携によるBeyond 5G先端技術の研究開発
 ・応募資格:受託を希望する単独ないし複数の研究開発機関(企業、大学等)が提案者(複数の字研究開発機関が
         共同して行う場合は参加するすべての機関の連名)となり応募することができます
         代表責任者(プロジェクトリーダー、個人)は提案全体に責任を持ちそれを実現するために
         最適な研究体制を提案してください
         複数の研究開発機関による応募の場合は代表提案者(代表研究責任者が所属する法人)が
         共同提案者(法人)の提案を含め、提案全体を取りまとめて応募してください
 ・詳細:http://www.nict.go.jp/press/2017/10/31-1.html  (募集月:2017年10月)
―NEW―
2018/1/30
17時必着
平成30年度琉球大学国際沖縄研究所 個人型共同利用公募
 ・実施機関:琉球大学国際沖縄研究所
 ・公募課題:本研究所を拠点として個人で実施する琉球・沖縄または島嶼地域に関する
         人文系・社会科学系の研究課題について募集
 ・応募資格:1)国立大学法人・公私立大学所属の研究者(非常勤研究員、博士研究員を含む)
           および博士後期課程在学中の大学院生、またはこれに準ずる国内の学術研究機関の
           研究者(非常勤研究員、博士研究員を含む)で本研究所長が適当と認めた者
         2)大学院生は申請書提出にあたり、あらかじめ指導教員の承諾を得ることを条件とします
         3)申請にあたっては本研究所教員が「受入対応教員」となることが必要です。
           本研究所ウェブサイトの「受入対応教員候補者リスト」を参考にしてい下さい
         4)本研究所が実施する公募型共同研究に研究代表者または共同研究者として応募または
           参加している場合、本共同利用に同時に応募する事はできません
 ・詳細:http://www.iios.u-ryukyu.ac.jp/site/  (募集月:2017年12月)

2018/1/19
締 切
研究者交流促進プログラム(平成30年度)公募
 ・実施機関:大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 URAステーション
 ・制度概要:大学等の研究者が所属している大学等のサバティカル制度等を利用し、本機構での研究を推進する
         ために本機構が当該研究者の所属機関に研究者の不在に伴う人的な補てん経費(当該研究者の給与
         又は代替教員等の雇用経費等)を補てんする制度
 ・応募対象:わが国の国公私立大学等に所属する常勤の研究者
         さらに本プログラムに応募する時点で、その大学等に有給で1年以上在籍しており、本プログラムにおける
         研究終了後時にも大学等に継続して在籍している方
 ・応募方法在籍している大学等に参加の了解を受けた上で各研究所に参加申請を行なって下さい
 ・詳細:http://rois.ac.jp/rep/index.html  (募集月:2017年11月)

2018/1/15
締 切
第7回 新科学技術研究奨励賞募集
 ・実施機関:公益財団法人新化学技術推進協会
 ・募集課題:特別課題)科学技術により防災・減災および復旧・復興に貢献する研究
         1)グリーンイノベーションを推進するための資源・プロセス・評価技術に関する環境技術の研究
         2)新しい資源代替材料・技術の創製、および資源の節約・回収・再利用に関する基盤的研究
         3)バイオマス由来製品の事業化課題を解消する革新的素材・技術に関する研究
         4)創電・エネルギー貯蔵・省エネルギー分野における革新素材・技術にj関する研究
         5)エレクトロニクスの未来を支える新規材料・技術・プロセスに関する研究
         6)マイクロナノシステム用途の拡大につながる新規な材料・プロセス及びデバイス技術に関する研究
         7)高効率物質生産を目指した新規なバイオプロセスの構築に関する研究
         8)生体分子を利用した、またはその構造と機能に着想した新規機能性材料の実用化を目指した研究
         9)計算化学・計算科学・データ科学を用いた先導的な材料設計・解析・評価の研究
        10)日本のものづくり強化と新産業創出に資する「新素材」の実現のための基礎的・基盤的研究
        11)次世代クリーンエネルギーとしての水素製造と利用促進に関する革新的触媒技術の研究
 ・応募資格:大学、大学共同利用機関、高等専門学校、公的研究機関において研究活動に従事する方
         課題①〜⑪は2017年4月1日時点で満40歳未満、特別課題には年齢制限はありません
         ポストドクター、研究員を含みますが、学部生および大学院生は含みません
 ・詳細:http://www.jaci.or.jp  (募集月:2017年11月)

2018/1/15
必 着
平成30年度生存圏データベース(材鑑調査室)共同利用研究課題公募
 ・実施機関:国立研究開発法人情報通信研究機構
 ・公募事項:生存圏データベース(材鑑調査室)共同利用研究および講習会
 ・詳細:
http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/applications/zaikan2018/ (募集月:2017年11月)

2018/1/14
締 切
共同利用・共同研究募集
 ・実施機関:京都大学霊長類研究所
 ・研究区分:計画研究/一般研究/随時募集研究
 ・応募資格:平成30年4月1日時点で大学や研究機関の研究者、大学院生、またはこれらに相当する方
        (大学や研究機関は国内・国外を問いません。また、大学院生は進学予定の学部4年次学生を
        含みます) 大学院生等、若手研究者の積極的な応募を望みます
 ・詳細:http://www.pri.kyoto-u.ac.jp/top-kyodo-j.html  (募集月:2017年11月)

2018/1/12
締 切
第21回「米百俵賞」候補者推薦
 ・実施機関:公益財団法人長岡市米百俵財団
 ・対象:教育、文化、福祉、スポーツ、産業等の分野において、独創的な活動により人材の育成に大きく貢献し、
     「米百俵」の精神を今に体現する個人又は団体
 ・詳細:http://www.city.nagaoka.niigata.jp/kurashi/cate12/kome100zaidan/zoutei.html   (募集月:2017年10月)

2018/1/12
締切厳守
キャンペーン観測(MUレーダー長時間観測)研究課題
 ・実施機関:京都大学生存圏研究所
    一般の共同利用計測では不可能な長時間(およそ半期で100時間以上)MUレーダーを使用した観測
    (採択されればMUレーダーの観測時間を優先的に割り当てます)
 ・応募資格:本共同利用へ応募できる研究者は以下の通りです
         1.学術研究を目的とする国内外の研究機関に所属する者
         2.教育を目的とする国内外の研究機関に所属する者
         3.民間の企業・団体に所属する者
         4.その他、研究所長が適当と認める者
         ただし、研究所長が認める場合を除いて、2.のうち学部・大学院修士課程在学者、研究生、
         及び3.は研究代表者になる事はできません、利用責任者は常勤職員に限ります
         常勤職員以外の方が研究代表者になる場合には、必ず研究協力者に常勤職員を含め
         その方を利用責任者としてください
 ・詳細:http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/mu+ear/collaborative.html     (募集月:2017年7月)

2018/1/11
締 切
平成30年度統計数理研究共同利用公募
 ・実施機関:大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所
 ・研究種別:共同利用登録
            研究所以外の機関に所属する参加資格者1名が登録する事により、統計数理研究所の資源を
            使って統計数理に関する研究を行うもの、年度途中での申請が可能
         一般研究1
            統計数理に関する一般的な共同利用研究を行うもの、年度途中での申請が可能
          一般研究2
            統計数理に関する一般的な共同利用研究を行うもの
         重点型研究
            共同利用委員会で決定された重点テーマに基づき各テーマに関する共同利用研究を募集
            重点型研究終了後は次年度以降に一般研究2へ移行し、研究継続が可能
 ・応募資格:原則として国公私立大学・大学院・短期大学、大学共同利用機関、高等専門学校、国公立試験研究
         機関及び独立行政法人に所属する国内研究所又は科学研究費補助金の応募資格を有する者
 ・詳細:http://www.ism.ac.jp/kyodo/index.html  (募集月:2017年12月)

2018/1/11
必 着
平成30年度ひらめき☆ときめきサイエンス〜ようこそ大学の研究室へ〜
KAKENHI(研究成果の社会還元・普及事業)
 ・実施機関:独立行政法人日本学術振興会
 ・対象分野:科研費が対象としている、人文学、社会科学から自然科学までのすべての分野
         以下の項目をすべて満たすプログラム
         ①少学5・6年生、中学生及び高校生のいずれかが対象
         ②科研費における研究に関わる基礎的な内容をよりわかりやすく伝え、科学に興味を抱ける企画
         ③機関の長を中心とした組織的な取り組み
         ④平成30年7月14日〜平成31年1月31日の間の開催
 ・応募資格:これまでに科研費の研究代表者として研究を実施したことがある研究者が所属している機関の長
 ・詳細:https://www.jsps.go.jp/hirameki/boshu.html  (募集月:2017年11月)

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(締切日の遅いもの順に掲載) 最終更新日2018年1月10日   
(新着5件:人文1件 工学2件、人文工学2件)
ここに掲載するものは産学連携・研究支援センター及び研究協力室に案内があったものです。

※大学機関として申請する場合には、締切日より10日前を目安に研究協力係に提出ください。
  研究・社会連携課 研究協力係 Tel:7576 メールはこちら


※助成金の公募情報は助成財団センターのHPからもご覧いただけます。
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【学長推薦が必要】【学内1件限り】など制限事項がある場合には記載しますのでご注意ください。
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