工学自然科学公募情報

随時募集 研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)
ステージⅢ(NexTEP-Aタイプ) 平成29年度公募
 ・実施機関:国立研究開発法人 科学技術振興機構 産学連携展開部研究支援グループ
 ・支援目的:大学等のシーズについて、開発リスクを伴う大規模な実用化開発を支援
 ・申請者:シーズの発明者・所有者の了承を得た開発実施企業と大学等の研究者
 ・詳細:http://www.jst.go.jp/a-step/  (募集月:2017年3月)

2018/2/23
必 着
国際学術集会開催助成
物理学、化学、生物学、医学、地学、天文学などの基礎科学研究者のために
 ・実施機関:公益財団法人山田科学技術振興財団
 ・募集内容:①基礎科学の適切なテーマについて国際的視野で最高レベルの研究の現状を総括する国際学術集会
         ②基礎科学研究者の世代間の対話によって若い世代の研究の発展の基礎を構築する国際学術集会
         ③基礎科学の異分野間の交流を図り、cross‐disciplinaryな討論を通じて新しい発展を模索する国際学術集会
 ・応募資格:日本の研究機関に所属する研究者(身分、経験、年齢等は不問)
 ・詳細:http://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kokusai.html  (募集月:2017年3月)

2018/1/12
締切厳守
キャンペーン観測(MUレーダー長時間観測)研究課題
 ・実施機関:京都大学生存圏研究所
    一般の共同利用計測では不可能な長時間(およそ半期で100時間以上)MUレーダーを使用した観測
    (採択されればMUレーダーの観測時間を優先的に割り当てます)
 ・応募資格:本共同利用へ応募できる研究者は以下の通りです
         1.学術研究を目的とする国内外の研究機関に所属する者
         2.教育を目的とする国内外の研究機関に所属する者
         3.民間の企業・団体に所属する者
         4.その他、研究所長が適当と認める者
         ただし、研究所長が認める場合を除いて、2.のうち学部・大学院修士課程在学者、研究生、
         及び3.は研究代表者になる事はできません、利用責任者は常勤職員に限ります
         常勤職員以外の方が研究代表者になる場合には、必ず研究協力者に常勤職員を含め
         その方を利用責任者としてください
 ・詳細:http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/mu+ear/collaborative.html     (募集月:2017年7月)

2017/12/20
消印有効
2018年度 前期国際交流助成公募
 ・実施機関:公益財団法人立石科学技術振興財団
 ・助成対象:エレクトロニクス及び情報工学部の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を
         行う研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表及び短期在外研究のための海外派遣に
         対し応募者本人に助成します
         「人間と機械の調和を促進する」とは人間重視の視点に立った科学技術の健全な発展に寄与したい
         という願いからきているものです。上記の範囲で科学技術を人間にとって最適なものとするための
         若手研究者による萌芽的な基礎研究活動の一環としての国際交流を歓迎します
         ことに渡航経験の少ない若手からの応募を期待します
 ・応募資格:①日本国に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者とし、国籍・所属機関は問いません
          研究者とは助成対象期間に研究機関に所属し研究に従事する者、もしくは博士課程後期(または
          相当)に在籍する者
         ②同一または重複内容で現在公的機関からの補助金や他の財団等から既に助成を受けているか、
          受ける予定になっている個人又はグループはご遠慮ください
 ・詳細:http://www.tateisi-f.org/  (募集月:2017年7月)
―NEW―
2017/12/8
締 切
第30回中小企業優秀新技術・新製品賞
 ・実施機関:公益財団法人りそな中小企業振興財団
一般部門
 ・募集対象:平成28年から平成29年までの2年間に開発を完了、あるいは販売を開始した新技術・新製品とします
         ただし従来より存在した技術・製品でも対象期間中に大きな改良・改善が含まれたものも含みます
         ・共同開発や共同研究の成果も含めます。ただし、開発の主体が外国企業の場合は除く
 ・応募資格:新技術・新製品を自ら開発した中小企業、個人事業主および異業種交流等のグループや組合
         ・中小企業は資本金3億円以下または従業員300人以下の企業とします
          ただし大企業の出資が50%以上の企業、大企業の連結子会社、上場企業、外国企業および
          それらの実質グループ企業は除きます
         ・共同開発やグループ、組合の場合は、代表(企業または個人)が応募してください
          大企業、上場企業、外国企業が実質支配するグループや組合は除きます。
【ソフトウェア部門】
 ・募集対象:ビジネスを目的として、平成28年から平成29年までの2年間に提供または販売を開始したソフトウェアとする
         ただし従来より存在したソフトウェアでも対象期間中に大きな改良・改良が含まれたものも含みます
         ・ゲームも対象としますが、コンテンツにのみ依存し、ソフトウェア技術や提供する機能等に新規性のない
         ソフトウェアは対象としません
        ・共同開発品も含めますが、開発の主体が外国企業の場合は除きます
 ・応募資格:新ソフトウェアを自ら開発した中小企業、個人事業主および異業種交流等のグループや組合
         ・中小企業は資本金3億円以下または従業員300人以下の企業とします
          ただし大企業の出資が50%以上の企業、大企業の連結子会社、上場企業、外国企業および
          それらの実質グループ企業は除きます
         ・共同開発やグループ、組合の場合は、代表(企業または個人)が応募してください
          大企業、上場企業、外国企業が実質支配するグループや組合は除きます。
 ・詳細:http://www.resona-fdn.or.jp/  (募集月:2016年10月)

2017/12/8
必 着
第11回(平成29年度)<風戸研究奨励賞>公募
 ・実施機関:公益財団法人風戸研究奨励会
 ・助成対象:電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いた研究
        (医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対し実績があり且つ将来性のある
         優秀な研究者
 ・応募資格:満35歳以下(応募締切日現在)の研究者
 ・詳細:http://www.kazato.org/  (募集月:2017年7月)

2017/12/4
12時締切
平成30年度 委託研究公募
 ・実施機関:国立大学研究法人情報通信研究機構
 ・公募課題:「スマートコミュニティを支える高信頼ネットワーク構成技術の研究開発」
 ・詳細:http://www.nict.go.jp/press/2017/07/31-1.html  (募集月:2017年8月)
―NEW―
2017/11/30
締 切
ジャパンプライズ(Japan Prize/日本国際賞)研究助成
 ・公益財団法人国際科学技術財団
 ・対象分野:2018年(第34回)日本国際賞受賞対象分野と同じ分野
 ・応募資格:(1)2018年4月1日現在で35歳以下であること
           (但し、ライフイベント(出産、育児、介護)による研究経歴の中断が半年以上ある場合は
            応募申請書に記載し申告することにより36歳以下も応募可)
         (2)国内の大学、公的研究機関に所属し助成期間を通じ当該研究を継続することができること
         (3)所属組織の長(研究科長、学部長、研究所長等)の推薦を受けられること
           (但し、各組織の長からの推薦は分野ごとに1件を限度とする)
 ・詳細:http://www.japanprize.jp/subsidy_yoko.html
―NEW―
2017/11/30
12時締切
戦略的創造研究事業・総括実施型研究(ERATO)
研究総括候補者推薦
 ・実施機関:国立研究機関法人科学技術振興機構 研究プロジェクト推進部
 ・目   的:科学技術の源流をつくり、社会・経済の変革をもたらす科学技術イノベーションの創出に貢献
 ・概   要:卓越したリーダーのもと、多様なバックグラウンドを持つ若手研究者が結集し、時限的な
         プロジェクトの中で独創的に富んだ目的基礎研究を実施
         主な特徴
           ・革新的な科学技術の芽あるいは将来の新しい流れを生み出す研究
           ・10〜15年後に新たな科学技術分野へと展開し、新産業の創出に貢献
           ・既存の研究の延長線上や大規模化ではない、新たな視点からの挑戦
           ・海外に研究拠点の一部を置くことが可能
 ・応募要件:◆推薦者(研究総括候補者えお推薦する方)の要件
          個人、但し大学、公的研究機関、民間企業の研究開発部門等で研究開発経験のある方。
          なお、下記の点にご注意ください
          ・自薦は不可
          ・推薦者1人あたり原則5名まで推薦できるものとします
         ◆被推薦者(研究総括候補者)の要件
          ○研究プロジェクトの指揮を委ねるに相応しい優れた研究者であること
           ・グローバル化により、オープンイノベーションが求められる変化の激しい時代にあって
            世界的視野と先見性を有し、変革をリードできる人物か
           ・研究に対する高い独創性、独自の哲学、世界観を有し、かつ、その研究により科学技術
            イノベーションを創出するための実行力を期待できるか
          ○指導力及び洞察力を備え、若手研究者を触発し得る研究者であること
           ・異分野の研究者を取込み存分に活躍してもらえるようなリーダーシップと幅の広さを
            持っているか
           ・情熱を持って若手研究者を育成し、そお本領を遺憾なく発揮させているか
 ・詳細::http://www.jst.go.jp/erato/application/index.html (募集月:2017年8月)
―NEW―
2017/11/30
締 切
2017年度 貴金属に関わる研究助成金
 ・実施機関:一般財団法人田中貴金属記念財団
 ・募集内容:「貴金属が拓く新しい世界に向けて、貴金属が貢献する新しい技術や製品の実用化に向けた
         研究・開発テーマを募集します
 ・応募資格:国内の教育機関あるいは公的研究期間に所属されている方
 ・詳細:http://tanaka-foundation.or.jp  (募集月:2017年9月)
―NEW―
2017/11/30
締 切
2018年度 研究助成 国際交流等助成 募集
  ★WEBによる申請方式となりますので当財団ホームページより研究者登録をお願いします
     http://www.iketani-zaidan.or.jp
 ・実施機関:公益財団法人池谷科学技術振興財団
 
【研究助成】
 ・対象分野:先端材料及びこれに関連する科学技術
 ・助成概要:先端材料関連の研究に対する助成によって科学技術の発展を図り、社会経済の発展に貢献することを
         目標とし、関連する科学技術分野の研究者や研究機関に対する支援を行います
 【国際交流助成】
 ・助成対象:1.派遣(過去に当財団の研究助成をを受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費
              ※平成25年度より研究助成と連動した派遣プログラムとなっております)
         2.招聘(先端材料及びこれに関連する材料技術分野において研究活動を行う研究者の招聘)
 ・助成概要:研究者の海外派遣や海外からの研究者招聘に対して助成を図ることにより、社会経済の質的向上に
         寄与する事を目的とし、関連する科学技術分野の研究者や研究機関に対する支援を行います
 ・詳細: http://www.iketani-zaidan.or.jp  (募集月:2017年9月)

2017/11/20
必 着
第2回イムラ・ジャパン賞(IMRA JAPAN Awaard)
 ・実施機関:イムラジャパン株式会社
 ・公募分野:人類の幸福に資するような面白い研究(物理、化学、材料分野)
         ・非連続的なイノベーションをもたらす研究
         ・思いもよらない発見を契機とした研究
 ・応募資格:大学、研究機関に所属の研究者又は個人の研究者
 ・詳細:http://www.imra-japan.com/research/award02.html  (募集月:2017年9月)

2017/11/17
17時締切
第17回グリーン・サスティナブル ケミストリー賞
 ・実施機関:公益財団法人新化学技術推進協会
 ・定  義:人と環境にやさしく、持続可能な社会の発展を支える化学
 ・受賞対象:Ⅰ.経済産業大臣賞、文部科学大臣賞、環境大臣賞
         Ⅱ.スモールビジネス賞
         Ⅲ.奨励賞
 ・詳細:http://www.jaci.or.jp  (募集月:2017年8月)

2017/11/15
必 着
第11回「資生堂 女性研究社サイエントグラント」募集
 ・実施機関:一般財団法人国際医学情報センター医薬情報部内 資生堂女性研究者サイエンスグラント事務局
 ・対象分野:自然科学分野(理工科学分野、生命科学分野いずれも可)
         界面・コロイド化学の応募を積極的に歓迎します
 ・応募資格:助成対象期間中に日本国内の大学・公的研究機関で、自然科学分野の研究に従事する女性研究者
        ※年齢、国籍は問わない
        ※推薦者不要、自由応募による完全な公募制
        ※応募時、既に指導的役割を担われている研究者(教授等)、大学院生・学生、
          企業に所属する研究者は除く
 ・詳細::http://www.shiseidogroup.jp/rd/doctor/grants/science/ (募集月:2017年9月)

2017/11/15
消印有効
平成29年度研究助成
 ・実施機関:一般財団法人第一生命財団
 ・対象分野:わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から
        住生活の改善向上をはかるための研究
 ・応募資格:「一般研究」
          大学、その他の研究機関に専任または有期専任の身分で常勤にて在籍し、
          研究活動に従事している研究者
         「奨励研究」
          上記に同じ、ただし申請時に40歳未満の若手研究者対象
 ・詳細:http://group.dai-ichi-life.co.jp/dai-ichi-life-foundation/  (募集月:2017年9月)

2017/10/31
消印有効
第38回リバネス研究費 町工場IoT賞
 ・実施機関:株式会社リバネス
 ・対象分野:IoTを絡めた町工場の生産工場に繋がるすべての研究
 ・詳細:https://r.lne.st/2017/09/01/38th-iot/   (募集月:2017年9月)

2017/10/31
締 切
2017年度野口遵研究助成金募集
 ・実施機関:公益財団法人野口研究所
 ・応募課題:課題1 ライフサイエンスの進展に資する物質やデバイスに関する研究
              健康、医療(医薬を含む)など
         課題2 エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に関する研究
              蓄エネルギー、創エネルギー、電子材料、バイオマス、水処理
              グリーンサスティナブルケミストリー(触媒を含む)など
         課題3 豊かな生活に寄与する新材料やデバイスに関する研究
              電子材料、デバイス、センサーなど
 ・詳細:http://www.noguchi.or.jp  (募集月:2017年8月)

2017/10/31
必 着
研究助成・海外研究留学助成「長期派遣援助」
        ※6ケ月〜1年間の海外研究留学
 ・実施機関:公益財団法人山田科学振興財団
 ・助成対象:物理学、化学、生物学、医学、地学、天文学などの基礎科学研究者
         2018年4月〜2019年3月に出発予定の方
 ・応募資格:受入先の承諾が2018年2月9日までに得られる者であれば、身分、経歴、年齢等は不問
 ・詳細:http://www.yamadazaidan,jp  (募集月:2017年7月)

2017/10/31
消印有効
2017年度 特別助成「研究助成(A)(B)(C)」公募
 ・実施機関:公益財団法人立石科学技術振興財団
 ・助成対象:エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動
 ・応募資格:①研究助成(A)と(B)は、日本国内に居住する研究者
         ②研究助成(C)は、日本国内に居住する博士課程後期(又は相当)の学生
         ③研究助成(A)(B)(C)とも、同一または重複内容で、現在公的機関からの補助金や他の財団等から
          既に助成を受けているか、又は受ける予定になっている場合はご遠慮ください
 ・詳細:http://www.tateisi-f.org/  (募集月:2017年7月)

2017/10/31
締 切
研究実施者募集
 ・実施機関:公益財団法人油空圧機器技術振興財団
 ・研究対象:1)油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、
           並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発に関する
           基礎的応用的な技術の研究
         2)油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、
           並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの生産に関する技術の研究
         3)油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺j機器から構成される駆動システム、
           並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの利用に関する技術の研究
 ・応募資格:次の①と②の要件を充たす人であること
         但し、大学院生を含む若手研究者(申請の翌年の3月末現在、満42歳以下)に限る
         大学院生は③の要件も必要である
         ①大学及び大学共同利用機関、高等専門学校の研究機関に当該研究機関お研究活動を行う事を
           職務として含む者として、所属する者であること (有給・無給、常勤・非常勤、フルタイム・パート
           タイムの別を問わない、また研究活動以外のものを主たる職務とする者も含む)
         ②当該研究機関の研究活動に実際に従事していること(研究の補助は除く)
         ③大学院生は申請の研究課題を研究期間内、所属研究機関において研究する事のできる
           博士後期課程の学生に限る
 ・詳細:http://zaidan.taiyo-ltd.co.jp/zaidan-main.html    (募集月:2017年6月)

2017/10/31
17時締切
国外公募 共同研究とそれを組織する外国人研究員の公募
 ・実施機関:大学共同利用機関法人人間文化研究機構国際日本文化研究センター
 ・応募資格:共同研究の代表者となる者の応募資格は2019年4月1日現在、満65歳以下で外国の大学、
         その他の外国の研究機関の研究者、またはこれと同等以上の研究能力があると所長が認めた者
 ・詳細:http://research.nichibun.ac.jp/ja/employment/team.html
  (募集月:2017年6月)

2017/10/31
締 切
第36回 スガウェザリング財団表彰候補者推薦
  【学長または学部長の推薦必要:学内で原則1件】
応募を希望される方は9月30日までに研究協力係にお申し出下さい。(この時点では提出書類は必要ありません)

 ・実施機関:公益財団法人スガウェザリング技術振興財団
 ・表彰対象:(1)科学技術賞・・・・・・・永年にわたりウェザリング技術による材料の機能、美観又は色彩の経時変化等に
                        関する研究に携わり、優れた業績を挙げて、広く学界あるいは産業界に多大の
                        貢献をした個人又は団体
         (2)科学技術功労賞・・・ウェザリング技術による材料の機能、美観又は色彩の経時変化等に関する
                        研究を行い、顕著な業績を挙げた研究者
         (3)科学技術奨励賞・・・ウェザリング技術による材料の機能、美観又は色彩の経時変化等に関する
                        研究を行っていおり、さらに今後の研究成果が期待される若手研究者
         (4)技術功労賞・・・・・・・永年にわたりウェザリング技術による材料の機能、美観または色彩の
                        耐久性試験等に携わり、広く産業界に貢献した個人
 ・詳細:http://www.swtf.or.jp/index.html (募集月:2017年6月)

2017/10/31
締 切
第37回 助成候補者推薦
  【学長または学部長の推薦必要:学内で原則2件】
応募を希望される方は9月30日までに研究協力係にお申し出下さい。(この時点では提出書類は必要ありません)
 ・実施機関:公益財団法人スガウェザリング技術振興財団
 ・助成対象: 【研究助成】
         大学、研究機関、学会又は協会に所属又は関連する方で
         (1)ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり、かつ今後の発展が期待できる
            研究目標を持つ研究者あるいは研究者グループ
         (2)ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち、明確な研究目標を持つ若い研究者
          【国際会議助成】
         大学、研究機関、学会、協会に所属または関連し、ウェザリング技術に関わる国際会議を主催する者で、
         その会議が具体的な成果として我が国のウェザリング技術の発展に資するものと認められる会議
 ・詳細:http://www.swtf.or.jp/index.html (募集月:2017年6月)

2017/10/31
消印有効
平成29年度研究開発・調査助成
 ・実施機関:八洲環境技術振興財団
 ・研究課題:1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
         2)クリーン燃料
         3)エネルギーの転換、輸送、貯蔵、利用の効率化、合理化及びそれらのシステム
         4)エネルギー材料、デバイス
         5)環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の技術
         6)環境技術マネジメントの基礎研究 等
 ・助成対象:日本の大学等(高等専門学校を含む)の研究機関に従事する研究者またはグループの代表者
 ・詳細:http://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/  (募集月:2017年4月)

2017/10/31
正午必着
NICT海外研究者招へい 平成30年度公募
 ・実施機関:国立研究開発法人情報通信研究期間
 ・応募資格:情報通信分野の研究及び技術開発または学術的な活動を行うために海外研究者の受け入れを
         希望する研究機関等とします
         研究機関等とは民間企業の研究開発部署、大学、公益大学法人等の研究機関を指します
 ・招聘要件:博士の学位取得者又は同等以上の能力を有する情報通信分野の研究者
         外国に5年以上在住の日本国籍を有する者であって、当該国の学界で活躍している研究者も含む
         実績が認められれば博士課程在籍中の方も可能
 ・詳細:
http://www.nict.go.jp/deploy-support/invitation.html  (募集月:2017年8月)
―NEW―
2017/10/27
17時締切
平成30年度食品健康影響評価施術研究公募
 ・実施機関:内閣府食品安全委員会事務局
 ・募集課題:1 危害要因・ばく露実態の評価に必要な科学的知見の集積
           (1)食品媒介疾患の評価に必要な科学的知見の集積
           (2)食品中の微量化学物質・汚染物質のばく露と健康診断に関する研究
           (3)アレルゲンを含む食品の評価対象品目に関する研究
           (4)薬剤耐性菌の特性解析に関する研究
         2 健康影響発現のメカニズムの解明
           (1)微生物・かび毒等による健康影響発現に関する研究
           (2)食品中の微量化学物質・汚染物質のばく露と健康影響に関する研究
           (3)アレルゲンを含む食品のアレルゲン性に関する研究
         3 新たなリスク評価方法等の確立
           (1)in silico手法を用いた評価方法の確立に関する研究
           (2)確率論的評価手法に関する研究
           (3)農薬の毒性評価に当たって有用な試験の再検討に関する研究
           (4)食品用器具・容器包装に用いられる化学物質の評価法の確立等に関する研究
           (5)食品添加物のリスク評価手法に関する研究
           (6)食品健康影響評価についての専門家の理解度評価に関する研究
         4 その他
           (1)研究者からの提案に基づく研究
 ・募集対象:研究機関(大学、試験研究機関等)に所属する研究者
 ・詳細:http://www.fsc.go.jp/chousa/kenkyu/kenkyu_koubo/kenkyu_30_kouboyouryou.html (募集月:2017年9月)

2017/10/20
必 着
第11回(平成29年度)<風戸賞>公募
 ・実施機関:公益財団法人風戸研究奨励会
 ・助成対象:電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いた研究
         (医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)において優れた業績を挙げられた研究者
 ・応募資格:満45歳以下(応募締切日現在)の研究者
 ・詳細:http://www.kazato.org/  (募集月:2017年7月)

2017/10/20
締 切
第50回 市村学術賞候補推薦
 ・実施機関:公益財団法人新技術開発財団
 ・対象研究:(1)産業上貢献している、あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野
         (2)独創的・垣的で世界的に見て高い水準にあるもの
         (3)学術分野の進展に先導的な役割を果たし、波及効果が大きく期待できるもの
         ただし、すでに顕著な賞を受賞しているものについては原則として対象外とします
 ・表彰対象:(1)筆頭者はにほんの大学並びに研究機関に所属する研究者とし、筆頭社以外は企業等の
           研究者であってもかまいません
         (2)連名の場合は3名以内とする
         (3)申請者(表彰の対象者)は応募時(応募年の10月1日現在)に50才未満であること
           連名の場合は全員が年齢要件を満たす必要があります
 ・詳細:
http://www.sgkz.or.jp   (募集月:2017年月)

2017/10/20
必 着
平成29年度 挑戦的研究助成「セコムチャレンジ2017」
 ・実施機関:公益財団法人セコム科学技術振興財団
 ・募集課題:・サイバーフィジカルシステム、セキュリティ、人工知能
         ・階層性を超えた生命基本原理:統合的アプローチ
         ・人間・社会情報学に基づく人工環境システムの構築
         ・最先端科学のELSI(社会・倫理・法的側面)
 ・助成対象:現に活発な研究活動を行っており、助成期間中に継続的に研究を実施することができる
         国内の大学・大学共同利用機関法人・国立研究機関法人(以下、大学と略す)に所属する
         39歳以下(平成30年4月1日時点)の研究者とし、申請者が必要とする場合、共同研究者
         (平成30年4月1日時点で39歳以下)が参画することも可能
         民間企業の研究者は共同研究者として参加のみ可能
 ・詳細:
https://www.secom.co.jp/zaidan/   (募集月:2017年8月)

2017/10/17
正午必着
NICT国際研究集会開催支援 平成30・31年度
 ・実施機関:国立研究開発法人情報通信研究期間
 ・応募資格:国際研究集会を開催する機関又は開催責任者(企画・運営に関わる委員長、副委員長等)の
         所属する機関であって、大学、学会、民間企業、その他の公益法人等の法人
         また、法人の部位局又は内部組織であって契約権限を委譲されている組織が応募者となる事も可
 ・詳細:http://www.nict.go.jp/deploy-support/conf-support.html  (募集月:2017年8月)

2017/10/16
23:59締切
第38回リバネス研究費 カイオム賞
 ・実施機関:株式会社リバネス
 ・対象分野:下記の疾病領域における抗体医薬による治療法開発に有用な研究
         ・難治性がん ・希少疾病 ・指定難病
 ・詳細:https://r.lne.st/2017/09/01/38th-chiome-grant/   (募集月:2017年9月)

2017/10/16
23:59締切
2018年度笹川科学研究助成
 ・実施機関:公益財団法人日本科学協会
【学術研究部門】
 ・助成対象:A.一般科学研究
            人文・社会科学および自然科学(数物・工学、化学、生物、複合、ただし医学を除く)に関する研究
         B.海洋・船舶科学研究
            「海洋学及び海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶科学」の研究を特別に奨励する者で
            その成果が海洋・船舶関係に直結する研究(人文・社会科学および自然科学)を対象とします
 ・募集対象:A.一般科学研究
            2018年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として
            研究活動に従事する者であって、35歳以下の者
         B.海洋・船舶科学研究
            2018年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する者であって
            35歳以下の者(常勤・非常勤は問わず)
【実践研究部門】
 ・助成対象:A.教員・NPO職員等が行う問題解決決定研究
            学校、NPOなどに所属している方が、その活動において直面している社会的諸問題の
            解決に向けて行う実践的な研究
         B.学芸員・司書等が行る調査・研究
            学芸員・司書等が博物館や図書館等の生涯学習施設の活性化に資するために行う調査・研究
            所属機関とは別の機関や、大学、自治体などの異分野の機関・施設と連携した研究も歓迎
 ・募集対象:教員・学芸員、図書館司書、カウンセラー、指導員、市民活動・地域活動等の専門的立場にある者
         などで、特に年齢は問いません
         なお非常勤や嘱託棟の方は雇用期間内に調査・研究が終了することを条件とします
 ・詳細:http://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/    (募集月:2017年7月)

2017/10/16
17時締切
平成29年度 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)
日本-イスラエル(MOST)共同研究課題募集
 ・実施機関:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
 ・研究領域:「レジリエントな社会のためのICT」
 ・詳細:http://www.jst.go.jp/inter/sicorp/announce_is7th.html  (募集月:2017年8月)

2017/10/16
消印有効
平成29年度 助成金・補助金
 ・実施機関:公益財団法人科学技術融合振興財団
 ・対象事業:【研究助成】 課題A.シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
                 課題B.①情報技術、ネットワーク技術を応用した
                        シミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
                         (学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
                      ②社会に役立つシリアスゲームの調査研究
         【補 助 金】 課題C.シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
                 ※課題AおよびBとの併願は不可
 ・応募資格:大学、その他の教育機関、研究所等のj非営利の研究機関に所属する研究者
         個人研究、国内の共同研究、国際的共同研究のいずれも可
         課題Cについては若手研究者(大学院生・助手等)を対象とする
 ・詳細:http://www.fost.or.jp/  (募集月:2017年7月)

2017/10/15
締 切
平成30年度 調査研究募集/平成29年度 助成研究募集
 ・実施機関:公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団
 ・募集対象:1.調査研究
            ゲームの面白さや手法を使って、様々な社会的課題をみんなでゲームを楽しみながら
            協力して解決していけるような、新しいゲームの創生に関する次の2件の研究課題から
            1件を選択
             ①みんなで地域や街を良くするゲームの開発 
             ②「〜離れからの解放」と「自己肯定感向上」に関わる研究 
         2.助成研究
            以下の3分野の研究を対象とします
           (1)助成研究A ゲーム分野の研究
               ①重点研究:「超高齢化社会におけるゲームデザイン」
               ②基礎的・基盤的研究:「ゲームに関する各種研究」
           (2)助成研究B 「人間と遊び」に関する各種研究
           (3)国際交流(参加) 遊び・ゲームに関する国際会議等への参加
 ・募集資格:国内の大学院・大学・短大・高専・専門学校及び非営利の研究機関に所属する研究者
         又はこれらの機関に所属する研究者を代表者とする共同研究グループ
         (研究者には大学院博士課程在籍者を含みます、但し指導教官・教員の推薦が必要)
 ・詳細:
http://www.nakayama-zaidan.or.jp  (募集月:2016年7月)

2017/10/12
必 着
2017年(二次募集)管理会計研究助成
 ・実施機関:公益財団法人メルコ学術振興財団
【研究助成】
 ・対象分野:日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究
         特に管理会計技法、管理会計システム、事業継承システム、およびそれに関連する
         管理システムを対象とする研究
 ・助成対象:1)個人の申請の場合、日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生
          但し上記大学院生の場合、休学中(休学予定を含む)に応募することはできません
         2)研究グループの場合、代表者については日本の大学・研究機関に常勤のこと
                         大学院生は共同研究者の代表者になる事は出来ません
         3)申請者は研究助成期間中、大学・研究機関に常勤していること、
           なお、研究機関を写る事は妨げません
 ・推薦者:所属する大学又は研究機関の代表者・学部長・研究所長、又はそれらに準ずる方
       但し大学院生は上記に加え指導教員の推薦も必要とします
【国際研究交流助成】
 ・対象交流:管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流国際研究交流
         1)大学院生学会派遣、海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期過程に
                        在籍する大学院生の派遣(最大年4回募集)
         2)学会報告派遣、海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期過程に
                     在籍する大学院生の派遣(最大年4回募集)
         3)短期派遣、海外における大学等の研究機関への派遣
         4)中期派遣、海外における大学等の研究機関への派遣
         5)招聘、海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘
 ・助成対象:次に該当し平成29年11月15日〜翌年12月末日の間に出発、又は招聘を予定している者
        1)日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生
          但し、大学院生は招聘には応募できません
        2)国際研究交流を行うのに充分な語学力を有する者
        3)大学院生学会派遣は日本の大学院に在学中の大学院生に限る
        4)学会報告派遣は海外の学会等において研究発表を自ら行う者
 ・推薦者:所属する大学又は研究機関の代表者・学部長・研究所長、又はそれらに準ずる方
       但し大学院生は上記に加え指導教員の推薦も必要とします
 ・詳細:http://melco-foundation.jp/   (募集月:2017年月)

【学長推薦が必要】【学内1件限り】など制限事項がある場合には記載しますのでご注意ください。