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  • Project 1
    都市近郊農地における
    ソーラーシェアリング導入研究
  • Project 1
  • 名称未設定-1
  • Project 2
    農業・農村「複合化」
    プロジェクト
  • Project 2
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  • Project 3
    紀伊半島の生態環境
    利活用研究
  • Project 3
  • z7
  • Project 4
    南紀熊野地域資源
    利活用プロジェクト
  • Project 4
  • 名称未設定-1
  • Project 5
    中山間地におけるエネルギー
    導入可能性研究
  • Project 5
  • 森林資源利活用推進研究プロジェクト
  • Project 6
    森林資源利活用
    推進研究プロジェクト
  • Project 6
  • z3
  • Project 7
    「農」を用いた
    教育プロジェクト
  • Project 7
  • standalone1-240x160
  • Project 8
    農山村型情報通信自立化
    社会システムの技術開発
  • Project 8
  • 2014.02.13

    和歌山大学地域創造支援機構
    シンポジウム「地域創造への連携2014」を開催しました

    平成26年2月12日(水)、フォルテワジマにて、和歌山大学地域創造支援機構シンポジウム「地域創造への連携2014」を開催しました。
    当日は149人もの参加者があり、大盛況のうちに無事終了することができました。

    第1部では広渡清吾氏(専修大学法学部教授)をお招きして、「科学者の社会的責務」についての基調講演、及び山本学長との対談を行いました。

    広渡清吾氏基調講演広渡清吾氏、山本学長の対談

    第2部では「低炭素化社会の実現」をキーワードに、バイオマスタウン先進地である岡山県真庭市の市長のほか、各分野においてご活躍されている方々、計5人をパネリストとして迎えトークセッションを行いました。
    本学で23年度より実施している「和歌山大学型グリーンイノベーションプログラム」の8つのプロジェクト、県内でのさまざまな取組を交え、地域発グリーンイノベーションの可能性について探りました。

    トークセッショントークセッション
    トークセッショントークセッション

    ポスターセッションでは、本学プロジェクトの研究パネル展示及び岡山県真庭市、和歌山県、和歌山市のパネル展示をし、研究者と参加者の間で活発な議論が長時間にわたって続きました。
    ポスターセッション

    投稿者:グリビン彩子