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  • Project 1
    都市近郊農地における
    ソーラーシェアリング導入研究
  • Project 1
  • 名称未設定-1
  • Project 2
    農業・農村「複合化」
    プロジェクト
  • Project 2
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  • Project 3
    紀伊半島の生態環境
    利活用研究
  • Project 3
  • z7
  • Project 4
    南紀熊野地域資源
    利活用プロジェクト
  • Project 4
  • 名称未設定-1
  • Project 5
    中山間地におけるエネルギー
    導入可能性研究
  • Project 5
  • 森林資源利活用推進研究プロジェクト
  • Project 6
    森林資源利活用
    推進研究プロジェクト
  • Project 6
  • z3
  • Project 7
    「農」を用いた
    教育プロジェクト
  • Project 7
  • standalone1-240x160
  • Project 8
    農山村型情報通信自立化
    社会システムの技術開発
  • Project 8
  • 2014.12.02

    第6回和歌山大学自然エネルギー研究会を開催しました

    11月29日、和歌山大学自然エネルギー研究会と日本緑化工学会共同企画により、第6回自然エネルギー研究会『災害に強い森づくりと市民の手による自立防災』を開催しました。

     初めに、『自然エネルギーを活用した災害に強い森づくり』というテーマのもと、和歌山大学システム工学部の中島敦司教授による学習会を行い、引き続き、中島敦司教授、日本緑化工学会 評議員の田中淳氏、和歌山大学地域創造支援機構 湯崎真梨子特任教授、日本緑化工学会 防災緑化研究部会 担当理事の田中賢治氏の講演がありました。

    <講演タイトル> 
    『那智勝浦で確認した棚田の防災機能』
     和歌山大学システム工学部 中島敦司
    『広島、三宅島、紀伊半島、斜面防災への取り組み』
     日本緑化工学会 評議員 田中淳 
    『ご当地エネルギーと災害に強い地域づくり』
     和歌山大学地域創造支援機構 湯崎真梨子
    『ここまで分かった、災害に強い森づくり技術』
     日本緑化工学会 防災緑化研究部会 担当理事 田中賢治

    研究会には、本学教職員や学生のほか自治体、企業など学内外から58名の参加者が集まり、講演終了後のディスカッションでは、参加者と講演者の間で活発な意見交換が行われました。

    第6回和歌山大学自然エネルギー研究会第6回和歌山大学自然エネルギー研究会
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    投稿者:グリビン彩子