solar2-001-240x160
  • Project 1
    都市近郊農地における
    ソーラーシェアリング導入研究
  • Project 1
  • 名称未設定-1
  • Project 2
    農業・農村「複合化」
    プロジェクト
  • Project 2
  • main1-240x160
  • Project 3
    紀伊半島の生態環境
    利活用研究
  • Project 3
  • z7
  • Project 4
    南紀熊野地域資源
    利活用プロジェクト
  • Project 4
  • 名称未設定-1
  • Project 5
    中山間地におけるエネルギー
    導入可能性研究
  • Project 5
  • 森林資源利活用推進研究プロジェクト
  • Project 6
    森林資源利活用
    推進研究プロジェクト
  • Project 6
  • z3
  • Project 7
    「農」を用いた
    教育プロジェクト
  • Project 7
  • standalone1-240x160
  • Project 8
    農山村型情報通信自立化
    社会システムの技術開発
  • Project 8
  • 2013.12.10

    ソーラーシェアリング実験地で植え付けを行ないました

    12月10日、海南市で行なわれているソーラーシェアリングの実験農場において、ミョウガの植え付けを行ないました。
    ソーラーパネルの影響を調べるために、日射量が異なる場所を選んで約100株を植え付けました。 read more…

    2013.11.17

    ゆず収穫実習を行いました

    11月16日~17日にかけて、古座川町平井でゆず収穫支援を行いました。
    9名の学生が参加しました。夜には地元の方を招いて食事会を開き、集落の現状について学びました。 read more…

    2013.11.10

    第3回和歌山大学自然エネルギー研究会を開催しました

    11月10日、県立潮岬青少年の家において、『地域でつくるエネルギー~実現可能な地域共同発電所と地域づくり』というテーマで、第3回和歌山大学自然エネルギー研究会を開催し、40名近くの参加者が集まりました。 read more…

    2013.11.09

    地域食材活用スキル講座「食と農の学校」を開催しました

    11月9日、那智勝浦町宇久井港において、「食と農の学校」を開催しました。これは、地域食材の調理やレシピ開発を通して地域の魅力を再発見することを目的としたもので、この日は海の食材をテーマに開催しました。 read more…

    2013.10.18

    谷津田におけるニホンイシガメの行動圏調査

    海南市にてニホンイシガメの行動圏調査をしています。テレメトリー(遠隔測定)を用いた対象の行動圏の調査や、定点カメラや望遠カメラを用いてカメの個体数を確認するといった手法で研究を行っています。ニホンイシガメの個体数は近年著しく減少していますが、当地では数個体のニホンイシガメが確認できました。

    2013.10.17

    ソーラーパネルの増設を行ないました

    農地の上空に太陽光発電パネルを設置し、その下の耕地で農作物を生産する「ソーラーシェアリング農業」の導入研究を、海南市でおこなっています。  read more…

    2013.09.08

    奨励賞を受賞しました!

    本プログラムのメンバーでもある福井特任助教が、2013年度哺乳類学会奨励賞を受賞いたしました。9月6日から9日まで開かれた日本哺乳類学会岡山大会において、受賞講演を行いました。

    2013.09.07

    第2回和歌山大学自然エネルギー研究会を開催しました

    9月7日、和歌山大学自然エネルギー研究会の第2回が、和歌山県御坊森林共販連合会および、きのくに中津荘の温泉ボイラー施設の視察という形で16名が参加して開催されました。

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