solar2-001-240x160
  • Project 1
    都市近郊農地における
    ソーラーシェアリング導入研究
  • Project 1
  • 名称未設定-1
  • Project 2
    農業・農村「複合化」
    プロジェクト
  • Project 2
  • main1-240x160
  • Project 3
    紀伊半島の生態環境
    利活用研究
  • Project 3
  • z7
  • Project 4
    南紀熊野地域資源
    利活用プロジェクト
  • Project 4
  • 名称未設定-1
  • Project 5
    中山間地におけるエネルギー
    導入可能性研究
  • Project 5
  • 森林資源利活用推進研究プロジェクト
  • Project 6
    森林資源利活用
    推進研究プロジェクト
  • Project 6
  • z3
  • Project 7
    「農」を用いた
    教育プロジェクト
  • Project 7
  • standalone1-240x160
  • Project 8
    農山村型情報通信自立化
    社会システムの技術開発
  • Project 8
  • 2016.05.17

    第3回森林フィールド講座・信州編 信州の自然と山の暮らし 参加者募集

    北海道大学北方生物圏フィールド科学センター森林圏ステーション 
    文部科学省教育関係共同利用拠点事業
    2016年9月13日-9月16日

    案内pdf

    2015.06.22

    第7回和歌山大学自然エネルギー研究会を開催します

    第7回和歌山大学自然エネルギー研究会を以下のように開催します。
    森林と経済と地域づくりが並立する具体的な手法を検討します。自由にご参加ください。

    和歌山大学自然エネルギー研究会 第7回研究会
    「地域と森を元気にするしくみ
    —木質バイオマスエネルギーを中心に」

    今回は,木質バイオマスを地域熱源として活用するむらづくり,まちづくりのしくみを取り上げます。
    講師の森さんは,林地残材の地域利用のしくみである「木の駅」に関わりながら,森林資源を活用した地域経済循環の隘路解決として薪ボイラーに注目。先進地である欧州を調査し(本人が「珍道中」と語るように,それは大胆かつ向こう見ずな挑戦でした),日本の森と地域を元気にする具体的なノウハウを手に入れ,ついに起業までも実践しました。
    地元で導入するための情報が満載です。活発なディスカッションの場としますので,自由にご参集ください。
    <主な内容> 木の駅と薪ボイラーによる地域循環の仕組み
    薪ボイラーから見える欧州の地域,自然エネルギーと産業
    人口がV字回復した奇跡のレッテンバッハ村の事例 など

    日時:平成27年7月7日(火)10:50~12:20

    場所:和歌山大学 産学連携・研究支援センター多目的研修室
    話題提供:森 大顕 氏
    ◆株式会社 森の仲間たち 代表取締役
    ◆特定非営利活動法人 地域再生機構 理事
    ◆岐阜県立森林文化アカデミー 非常勤講師

    *自由でダイナミックな意見交換をします。
    *飛び入り参加歓迎
    *お問合わせ/申込み:
    和歌山大学 産学連携・研究支援センター
    c16d001@center.wakayama-u.ac.jp 湯崎真梨子

    案内pdf

    2015.01.29

    「イーハトーブ宮沢賢治の世界観とわかやま」を開催します

    「イーハトーブ」とは、一般に「理想郷」と訳されますが、宮沢賢治の心象風景としてのイーハトーブは岩手県であったとか。日本人の心にあった「理想郷」が見えなくなりつつある現代、今から未来へとつながる「理想郷」とは?そして、わかやまのイーハトーブとは?どのような世界なのでしょうか。 read more…

    2015.01.20

    和歌山大学地域創造支援機構シンポジウム 地域創造への連携2015
    -和歌山大学の研究と地域の未来-を開催します

    科学の力は?環境と経済と暮らしが並立する社会とは?地域社会に対峙した和歌山大学の問題意識を発表し、地域と大学が協働し実践する「地域創造」への方法論を来場者と共に考えるシンポジウムを開催します。 read more…

    2014.12.11

    古座川町平井地区の伝統料理講習会を開催します

    大学等地域貢献促進事業助成(コンソーシアム和歌山)「食事と暮らしから見た山村高齢者の「健康と自立」に関する生活実態調査」(代表 湯崎真梨子)では,12月14日(日)に,和歌山県でも有数の高齢山村である古座川町平井地区で,伝統料理講習会を開催します。
    地区に受け継がれてきた伝統料理は,地域の人々の暮らしと文化がつくりだした珠玉の作品です。その調理技術を通して,先人の知恵と工夫を学びます。

    「古座川町平井地区の伝統料理講習会ー調理と試食」 read more…

    2014.11.10

    第6回和歌山大学自然エネルギー研究会を開催します

    和歌山大学自然エネルギー研究会では、和歌山大学と日本緑化工学会との共同企画で、最先端の斜面防災の技術者と和大の現場研究者の議論を通じ、市民防災力と地域力の強化に向けて、研究会を開催します。

    第6回和歌山大学自然エネルギー研究会
    「災害に強い森づくりと市民の手による自立防災」
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    2014.10.07

    グリーンイノベーション創造プログラム勉強会を開催します

    和歌山大学型グリーンイノベーション創造プログラムは,2011年~2014年に農林業や農村社会を基幹とする和歌山県の次の地域社会システムを創造するための,とした8つの研究プロジェクトを展開してきました。和歌山県全域をフィールドとし,持続可能な低炭素型地域社会システムの構築をめざし実践的な実証研究を進めてきました。
    これまでの研究シーズを融合し,実際の地域社会に具体的に貢献するために,和歌山大学型グリーンイノベーション創造プログラムの次への展開のための勉強会を開催します。

    和歌山大学型グリーンイノベーション創造プログラム
    ―次への展開のための勉強会―
    持続可能な農的環境と技術の、新たな継承と発展をめざして
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    2014.08.05

    第5回和歌山大学自然エネルギー研究会を開催します

    第5回自然エネルギー研究会では、日高川町における木質バイオマス利用について、研究してくださっているお二人を講師にお招きし、講演会を開催いたします。この機会をぜひお見逃しなく、未来の林業を展望してみましょう。

    第5回和歌山大学自然エネルギー研究会
    「未利用間伐材活用による経済効果」
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