国立大学法人 和歌山大学

研究情報1

 和歌山大学IERセンターでは、毎年、「IERセンター年報」を発行し、活動・研究の成果を公表しています。これまでのバックナンバーはセンターにありますので、ご希望の方はお渡しします。  

 和歌山大学IERセンターでは、国際シンポジウムの開催や交流協定締結大学との共同研究,教職員の受入れ・派遣等の主催や支援を行っています。

 和歌山大学IERセンターでは、学部や大学院、附属の教育・研究施設等と協力し、プロジェクトを推進しています。

 和歌山大学IERセンターでは、海外の大学や研究機関との間で、協定や契約等に基づいた教育・研究プロジェクトの企画や運営を関係部署、教員グループ・個人と共同で進めています。  

 和歌山大学IERセンターでは、和歌山大学の国際化推進のために必要となる事項を取り上げ、学内で共同研究プロジェクトやワーキンググループを組んで進めています。

 

研究実績等

2005

  • 国際シンポジウム「21世紀型観光を展望する−サステイナブル・ツーリズムの最前線−」を開催
  • 「プロジェクトW-2」の設置(スポーツ文化における国際交流と和歌山大学の活性化および地域を支援するプロジェクト
  • 山東大学と共同研究「グローバル下の日中経済関係の深化」の実施(経済学部関係),共同研究・共同シンポジウム実施に関する覚書締結

2006

  • 「e-learningをとおした国際コミュニケーション教育推進プロジェクト」を計画
  • 「プロジェクトW-2」の実施(スポーツ文化における国際交流と和歌山大学の活性化および地域を支援するプロジェクト)
  • 和歌山大学経済学部と山東大学経済学院と国際共同研究の推進「日中の相互経済関係の進展と深化」という論題で、研究成果発表

2007

  • 「e-learningをとおした国際コミュニケーション教育推進プロジェクト」の推進
  • 「観光学国際シンポジウム2007−観光を科学する−」を開催
  • 「プロジェクトW-2」の実施(スポーツ文化における国際交流と和歌山大学の活性化および地域を支援するプロジェクト)
  • TOEFLの本学実施に向けての研究会発足
  • 日本教材作成に向けての共同研究と教材出版

2008

  • TOEFL-ITPの実施研究
  • 日本教材作成に向けての共同研究(続)
  • 外務省主催「グローバルユースエクスチェンジ事業2008」への共催(「環境国際交流フォーラムin和歌山大学、11/9」の開催)
  • 和歌山大学経済学部と山東大学経済学院と国際シンポジウム(第2回、12/20)への共催