国立大学法人 和歌山大学

avenir vol.18(2009.08)

学生・教職員協働で、地域を支え、地域に支えられる大学を目指す

「全空間画像計測プロジェクト」とは、撮影画像から物体の三次元形状や変形、ひずみを計測する技術をあらゆる分野で活用し、産業の活性化などを目指す取り組みのこと。構造物の破損などを調べたり、産業生産物の検査や医療の現場への応用も可能だという最先端の研究開発に密着しました。

フィールドで感じる中世の世界 現存する貴重な文化財を次代へと繋ぐ

各学部、センターのインフォメーション

竹鼻 圭子教授(観光学部 地域再生学科)

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