地域暮らしの健康学D~よく生きるための「心のあり方」~

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スタッフ日記

地域暮らしの健康学D~よく生きるための「心のあり方」~

地域暮らしの健康学D~よく生きるための「心のあり方」~

が開講されました!

代表教員は経済学部 経済学科 教授 (経済学部長)

藤永 博先生です。

地域暮らしの健康学Aからご担当頂いています。

有難うございます!

講義概要

この授業では、現代社会におけるいくつかの「心の問題」について再検討したうえで、生涯をとおしてよく生きるための「心のあり方(マインドセット)」について考えてみます。授業計画にあるように、テーマには個人に関わるもの、家族に関わるもの、学校に関わるもの、広く社会に関わるものが含まれます。現代社会における多くの「心の問題」は、「心のあり方」、すなわち、信念、価値観、判断基準、暗黙知、無意識の思い込みなどに関係すると思われます。そうした問題は、「心のあり方」を変えることによって未然に回避できる、あるいはこじれる前に解決できるかもしれません。この授業ではテーマごとにその可能性を探ってみたいと思います。

第1回 「家族について考える」

愛着という心の絆の大切さ/こどもへのしつけ・よりよい対応/親子の関係性

4月22日(土)13:00~17:00

教育学部 米澤好史先生

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授業中は笑い声もおこる、楽しい様子でした!

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ご参加された皆様、お疲れ様でした!

先生、有難うございました!

次回は5月20日です♪

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