【国際教育研究センター】「世界遺産から考えるアジアの未来」講座について

2015年11月26日

国際教育研究センターでは、「世界遺産から考えるアジアの未来」講義を開講し、世界遺産を有するアジア各国からの客員講師を迎え、世界遺産のある和歌山で、共通の課題について考えます。10月からスタートした本講座では、これまでに中国やタイについての講義を行っており、今後は下記の日程で開講いたします。

  • 12月2日(水) 「ボロブドゥールから考えるインドネシアの世界遺産と課題」

          ガジャマダ大学 Laretna T. Adishakti教授

  • 12月9日(水) 「世界遺産ジョージタウンにおけるまちづくり」

          Penang Heritage Trust(NGO) Khoo Salma会長


※ 毎回、10:50~12:20。講義は英語で行われます。
場所:和歌山大学栄谷キャンパス

申し込み方法など、詳しくはこちらからご覧ください。