【観光学部】教員・学生の活動紹介 和歌山の土産物「かきちっぷす」が日本経済新聞で紹介されました

2016年3月2日

和歌山大学観光学部北村ゼミと和歌山県橋本市のお土産物製造卸業「株式会社オカザキ紀芳庵」との共同研究でデザインした、和歌山のお土産物「かきちっぷす」が日本経済新聞(2016年3月2日、全国版)に掲載されました。
和歌山県の特産品で日本一の収穫量を誇る柿を使った「かきちっぷす」の開発にゼミとして共同研究に参加し、学生(廣田早稀さん、縄田彩夏さん)のデザインしたパッケージで販売されています。

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参考:日本経済新聞当該記事(※電子版閲覧には要会員登録)