【観光学部】11/1(金)~開催!~シリーズ企画展 第2回:わかやま×観光展 「すべてが大切なワンピース これからもずっとみなべ町」

2019年10月31日

和歌山大学観光学部では、県内各市町村と和歌山で学ぶ学生たちとの接点となる場、より和歌山を知る場として、各市町村が有する産業・文化・人材など多彩な観光資源を展示するシリーズ企画展「わかやま×観光展」を開催しています。
西4号館の多目的スペースでの約1ヶ月間の展示に加え、期間中1回以上の交流イベントの開催を通して、地域の魅力を発信・共有していきます。
(*本企画は、毎年5・6・7・10・11・12月に実施予定です。)

第2回目となる2019年11月は、日本一の梅の里「みなべ町」。2015年12月に世界農業遺産に認定された「みなべ・田辺の梅システム」をはじめとしたみなべ町の観光資源満載のポスター・パネル・パンフレット展示や映像展示を行います。また、交流イベントとしてセミナーも開催。

本企画展・交流イベントは、本学学生や教職員を主対象とはしておりますが、一般の方のご来場も歓迎しております。
多くの皆様のご来場をお待ちしております。

詳しくはこちらをご覧ください。
(観光学部のページへ移動します。)

 

シリーズ企画展 第2回:
わかやま×観光展 「すべてが大切なワンピース これからもずっとみなべ町」

展示期間:2019年11月1日(金)9時~29日(金)15時

展示会場:和歌山大学西4号館 多目的スペース

交流イベント: セミナー&ワークショップ「世界農業遺産「みなべ・田辺の梅システム」セミナーと梅ジュースづくり」
(2019年11月26日(火)16:30~18:30@和歌山大学西4号館 T-101教室ほか)