プロジェクト
「わかてん」メンバーが主体的に関わっているプロジェクトやその成果をご紹介します。
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サイエンスアゴラ 2006(2006年11月25-27日)
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- 日本天文学会 2006 年春季年会 (2006年3月26-29日)
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宇宙教育研究ネットワーク
- 関係ウエブ・サイト
- 新聞記事など
- 豊増伸治さんに小柴昌俊科学教育賞優秀賞 (2005年3月27日)
- 公式ウエブ・サイト
- 新聞記事など
- 和歌山星空再発見プロ
ジェクト
- 和歌山県内の天文施設関係者が中心となり、和歌山の天文に関係する情報を収集・発信している団体です。天文史や星にまつわる伝承などを主な調査対象としています。
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畑中武夫をたずねて(矢治さん作成のサイト)
- 和歌山天文館最終投影 (2004年12月11日)
- 和歌山県教育委員会編纂の「和歌山県教育史」の中、「公開天文台」の節を富田が代表して執筆しました。わかてんの皆様、加茂昭さんに原稿を点検していただきました。実際の掲載では内容を圧縮します。その圧縮をする前の、資料としての原稿を以下に置いています (2007 年 11 月 13 日)。
- 国立天文台 大学支援経費
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2003 年度、地域公開天文台、PAONET と連携した天文教育・天文学
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2004 年度、地域公開天文台と連携した天文コミュニケーター養成
2005 年度、8m電波望遠鏡再生プロジェクト
― PCを利用した廉価なデジタル分光器の開発 ―
- 和歌山大学 - 高野山大学 合同シンポジウム (2004年2月21日)
- 題目:「高野山から宇宙へ - 曼荼羅と現代宇宙論の対話」
- 企画趣旨:
高野山が世界遺産に登録されることになりました。
高野山はインド密教の聖地であり、宇宙観研究の中心地でもあります。
密教研究の権威の方と、現代宇宙論研究の権威の方の対談を企画しています。
>>> 開催趣旨 <<<
>>> ポスター <<<
- 紀州経済史文化史研究所、展示会と講演会 (2003年12月1-12日)
- 題目: 郷土の星の伝承者
- 協力: 紀州経済史文化史研究所
後援: 和歌山大学学生自主創造科学センター(クリエ)、和歌山県
企画趣旨:
和歌山には豊かな海、神々しい山、そして美しい星空がある。地域の人々は自
然環境に高い関心を払ってきた。和歌山は、天文に関係した伝承、地名、そし
て人物が大変充実した地域になっている。地域の公開天文台・科学館がこれら
の調査を続け、現在も活躍中の地域の方々との連携も強めている。これらの活
動成果を、和歌山大学全学に紹介し、大学がこのような活動に積極的に関わっ
ていく方法を議論できればと考える。
>>> ポスター、案内、報告は こちら <<<
- その他の成果や発表
- 和歌山ゆかりの名が付いた小惑星
- 新聞記事など