研究業績

最終更新日:17/11/05 09:51:15

学術論文・国際会議

塚田 晃司,岡崎 匡紀,災害時における非常時通信のための偽色発生を抑制する非同期CSK方式の提案,情報処理学会論文誌,59巻,1号,pp.-,2018年1月(採録決定)
塚田 晃司,岡 裕大,RGB3色LEDの加法混色を用いた色変調可視光通信の提案と非常時通信への適用,情報処理学会論文誌,57巻,1号,pp.134-144,2016年1月
塚田 晃司,満田 成紀,廣崎 清司,和歌浦湾におけるセーリング競技振興のためのセーリング競技航跡情報基盤システムの実証評価,情報処理学会論文誌,55巻,8号,pp.1753-1764,2014年8月
塚田 晃司,中山間地域の災害時孤立集落を想定した情報通信システム開発の試み,計測と制御,53巻,6号,pp.494-498,2014年6月
湯崎 真梨子,揚妻 直樹,塚田 晃司,中島 敦司,災害時孤立可能性集落の「不安」と「安心」の要因 ―台風12号における高齢山村,平井区の事例―,日本地域政策研究,11号,pp.53-62,2013年3月
塚田 晃司,野崎 浩平,災害時孤立集落での利用を想定した地域内情報共有システム,情報処理学会論文誌,51巻,1号,pp.14-24,2010年1月
Miura, H., Shimazaki, Y., Matsuda, N., Uchio, F., Tsukada, K. and Taki, H., Ubiquitous Earthquake Observation System using Wireless Sensor Devices, Proceedings of 12th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems, pp.-, September, 2008
Nakano, Y., Tsukada, K., Takagi, S., Iwasaki, K. and Yoshimoto, F., InCom: Support System for Informal Communication in 3D VirtualWorlds Generated from Common HTML Documents, IEICE Trans. Inf. & Syst., Special Section on Cyberworlds, Vol.E88-D, No.5, pp.872-879, May, 2005
Nakano, Y., Tsukada, K., Takagi, S., Iwasaki, K. and Yoshimoto, F., Support System for Informal Communication in 3D Web World, Proceedings of the IEEE International Conference on Cyberworlds 2004, pp.439-446, November, 2004
Hoshi, T., Tsukada, K., Yumoto, K., Tanigawa, K. and Nakayama, Y., Voice over IP Enabling Telephony and IP Network Convergence, IEICE Trans. Inf. & Syst., Vol.E84-D, No.5, pp.548-559, May, 2001
Hoshi, T., Tanigawa, K. and Tsukada, K., Voice Stream Multiplexing between IP Telephony Gateways, IEICE Trans. Inf. & Syst., Vol.E82-D, No.4, pp.838-845, April, 1999
塚田 晃司,岡田 謙一,松下 温,情報へのアクセスの形態に着目した情報共有モデルの一提案,情報処理学会論文誌,39巻,10号,pp.2802-2810,1998年10月
塚田 晃司,岡田 謙一,松下 温,オフィスワークにおける効果的な時間管理手法の一提案,情報処理学会論文誌,38巻,2号,pp.359-369,1997年2月
Tsukada, K., Okada, K. and Matsushita, Y., The Multi-Project Support System Based on Multiplicity of Task, Proceedings of the 18th IEEE Annual International Computer Software and Applications Conference, pp.358-363, November, 1994
Tsukada, K., Okada, K. and Matsushita, Y., A Cooperative Support System Based on Multiplicity of Task, Proceedings of the IFIP 13th World Computer Congress, Vol.II, pp.69-74, August, 1994
Tsukada, K., Okada, K. and Matsushita, Y., A Multi-layered Architecture Suitable for Concurrent Collaborative Work, Proceedings of 7th International Joint Workshop on Computer Communications, pp.61-68, July, 1992

研究報告

塚田 晃司,西川 一弘,津波避難を想定した沿岸部を走行する列車乗客向け避難情報提供システムの一提案,日本災害情報学会第19回学会大会,pp.272-273,2017年10月
岡本 典樹,塚田 晃司,災害時における可視光通信システムを用いた非常時通信システムの提案,減災情報システム合同研究会第6回研究会,DRIS-2017-0321-02,2017年3月
岸田 隆祐,塚田 晃司,DTN環境において任意地点でデータ回収を可能にするシンクノード機能割当方式,グループウェアとネットワークサービス研究会ワークショップ2016,ワークショップ2016(GN Workshop 2016) 論文集Vol.2016,pp.1-7,2016年11月
塚田 晃司,宮崎 文子,仲山 友章,古田 誠,佐藤 周,高校生による情報ボランティアが運用する災害時狭域情報配信システムの実証実験,日本災害情報学会第18回学会大会,pp.240-241,2016年10月
岡崎 匡紀,岡本 典樹,塚田 晃司,発光色の色変化の認識率を向上させる符号化方式を適用した災害時可視光通信手法の提案,情報処理学会研究報告,2016-GN-98(13),pp.1-8,2016年3月
小島 竜也,塚田 晃司,趣味概念から見る意外性・類似性を考慮したSNSユーザ推薦システムの提案,情報処理学会研究報告,2016-GN-98(1),pp.1-7,2016年3月
塚田 晃司,宮崎 文子,古田 誠,仲山 友章,佐藤 周,ラジオを活用した災害時狭域情報配信の試み,減災情報システム合同研究会第5回研究会,DRIS-2016-0309-05,2016年3月
後藤 龍之介,塚田 晃司,沿岸地域を走行する鉄道利用者を対象とした災害時避難支援システムの提案と構築,グループウェアとネットワークサービス研究会ワークショップ2015,ワークショップ2015(GN Workshop 2015) 論文集Vol.2015,pp.1-6,2015年11月
塚田 晃司,佐藤 周,古田 誠,情報ボランティアによる情報収集活動と微弱FM放送を連携させた狭域情報配信システムの実証評価―和歌山県海南市下津町大崎の事例―,日本災害情報学会第17回学会大会,pp.24-25,2015年10月
岡崎 匡紀(GN研究賞受賞),塚田 晃司,発光色の色変化を利用した災害時可視光通信手法の提案,情報処理学会研究報告,2015-GN-93(36),pp.1-8,2015年1月
加藤 裕介,塚田 晃司,配信優先度を考慮した蓄積運搬転送型通信による災害時情報配信システムの提案,情報処理学会研究報告,2015-GN-93(35),pp.1-8,2015年1月
中谷 奈緒(優秀発表賞受賞),塚田 晃司,嗜好に対する感情を考慮したSNS利用者の発言公開範囲制限手法の提案と実装,情報処理学会研究報告,2015-GN-93(14),pp.1-7,2015年1月
小島 竜也,塚田 晃司,位置情報に基づいた避難所内SNS利用者間情報共有システム,グループウェアとネットワークサービス研究会ワークショップ2014,ワークショップ2014(GN Workshop 2014) 論文集Vol.2014,pp.1-6,2014年11月
塚田 晃司,佐藤 周,古田 誠,微弱FM放送と無線メッシュネットワークを連携させた狭域情報配信手法とその運用に関する一提案,日本災害情報学会第16回学会大会,pp.192-193,2014年10月
塚田 晃司,岡崎 匡紀,可視光通信を用いた非常時通信の試み,減災情報システム合同研究会第1回研究会,dris-2014-0321-7,2014年3月
池端 優二(優秀発表賞受賞),塚田 晃司,安否報告が困難な状況を支援するライフログ活用安否確認システム,情報処理学会研究報告,情報処理学会研究報告,2014-GN-90(24),pp.1-7,2014年1月
中谷 奈緒,塚田 晃司,あつくかたるくん:SNS利用者の興味・関心にもとづいた発言公開範囲制限手法の提案と実装,グループウェアとネットワークサービス研究会ワークショップ2013,ワークショップ2013 (GN Workshop 2013) 論文集Vol.2013,pp.1-6,2013年11月
山村 典子,塚田 晃司,プライバシ保護のために空間的精度を変化させる位置情報共有手法の提案,インタラクション2013,インタラクティブセッション2EXB-31,2013年3月
池端 優二,塚田 晃司,災害ボランティア活動報告の信頼性向上を目的とした情報共有システムの提案,グループウェアとネットワークサービス研究会ワークショップ 2012,ワークショップ2012(GN Workshop 2012) 論文集Vol.2012,pp.1-6,2012年11月
丸山 博史,福井 悠,山田 俊輔,池端 優二,塚田 晃司,情報の特性による配信優先度を考慮した災害情報共有システムの提案,グループウェアとネットワークサービスワークショップ 2011論文集,情報処理学会シンポジウムシリーズVol.2011,No.7,pp.15-20,2011年11月
吉田 昭宜,山村 典子,塚田 晃司,プレゼンス情報を用いて実空間と仮想空間を繋ぐコミュニケーション支援システムの提案,情報処理学会研究報告,2011-GN79-5,pp.1-8,2011年3月
吉田 昭宜,山村 典子,塚田 晃司,プレゼンス情報を用いて実空間と仮想空間を繋ぐコミュニケーション支援システム,インタラクション2011,インタラクティブセッション1CR3-2,2011年3月
原山 拓士,村吉 翔大,塚田 晃司,高輝度フルカラーLEDを用いた非常時通信システムの提案,日本災害情報学会第12回研究発表大会予稿集,pp.363-368,2010年10月
小川 哲史,塚田 晃司,遠隔地から利用可能な位置依存コミュニケーション支援システムの研究,インタラクション2010,インタラクティブセッションSA04,2010年3月
小川 哲史,塚田 晃司,遠隔利用が可能な位置依存コミュニケーション支援システムの提案と実装,情報処理学会研究報告,2010-GN74-15,pp.1-6,2010年1月
中谷 亘,真砂 隆政,塚田 晃司,携帯電話のメール機能を用いたwebオーサリングツールの提案と実装,情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2009)シンポジウム,2B-1,2009年7月
吉田 昭宜,塚田 晃司,DTN環境での利用を考慮した災害情報共有システムの提案と実装,情報処理学会マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2009)シンポジウム,5B-5,2009年7月
金森 励起,元木 伸宏,川橋 裕,塚田 晃司,ソースアドレスルーティングによるトラフィック管理システム,電子情報通信学会技術研究報告,IN2008-90,pp.25-30,2008年12月
塚田 晃司,野崎 浩平,中居 健人,鍋谷 枝里子,中山間地域における災害時情報共有システムの提案と実装,情報処理学会研究報告,2008-GN-68,pp.49-54,電子情報通信学会技術研究報告,OIS2008-9,pp.49-54,2008年5月
嶋崎 庸介,三浦 浩一,松田 憲幸,内尾 文隆,塚田 晃司,瀧 寛和,無線センサーデバイスを用いたユビキタス震度計,電気学会研究会資料,IIS-08-21,pp.43-48,2008年3月
野崎 浩平,中居 健人,鍋谷 枝里子,平尾 典也,塚田 晃司,災害時における地域内情報共有システムの提案,日本災害情報学会第9回研究発表大会予稿集,pp.169-174,2007年11月
野崎 浩平,福井 淑郎,柴田 正義,田中 英光,松田 侑子,吉本 尚永,塚田 晃司,災害発生時における動的な避難誘導システムの提案,情報処理学会研究報告,2007-DBS-141,2007-GN-62,pp.185-190,2007年1月
塚田 晃司,福井 淑郎,野崎 浩平,柴田 正義,田中 英光,松田 侑子,吉本 尚永,観光地防災システムの提案―観光客のための避難支援システム―,グループウェアとネットワークサービスワークショップ2006論文集,情報処理学会シンポジウムシリーズVol.2006,No.12,pp.61-62,2006年11月
續木 涼太,泉 裕,齋藤 彰一,塚田 晃司,組織内ネットワークにおけるLayer-2トポロジ検出システムの提案,情報処理学会研究報告,2006-DSM-43,pp.37-42,2006年9月
福井 淑郎,塚田 晃司,泉 裕,齋藤 彰一,無線アドホックネットワークにおける分散型SIPサーバシステムの提案と実装,情報処理学会研究報告,2005-DPS-124,2005-GN-57,pp.55-60,2005年9月
中野 雄介,塚田 晃司,高木 佐恵子,岩崎 慶,吉本 富士市,3次元仮想空間におけるユーザの振る舞いの可視化,情報処理学会研究報告,2005-GN-56,pp.49-54,2005年5月
續木 涼太,泉 裕,齋藤 彰一,塚田 晃司,組織内ネットワークにおけるMac Addressトレースバックシステムの開発,情報処理学会研究報告,2004-DSM-36,pp.13-18,2005年3月
中野 雄介(ベストプレゼンテーション賞受賞),塚田 晃司,高木 佐恵子,岩崎 慶,吉本 富士市,3次元仮想空間内でのインフォーマルコミュニケーション支援システムInComの実装と評価,情報処理学会グループウェアとネットワークサービスワークショップ2004論文集,pp.27-32,2004年11月
月城 史行,泉 裕,齋藤 彰一,塚田 晃司,上原 哲太郎,國枝 義敏,負荷分散を考慮した不正コンテンツフィルタの提案,情報処理学会研究報告,2004-DSM-34,pp.1-6,2004年7月
中筋 香里,泉 裕,齋藤 彰一,塚田 晃司,上原 哲太郎,國枝 義敏,メールシステムの信頼性に関する一考察,情報処理学会研究報告,2004-DSM-34,pp.13-18,2004年7月
長船 辰昭,Peng Zhao,塚田 晃司,松井 進,アドホックネットワークプロトコルの評価,電子情報通信学会アクティブネットワークと応用技術時限研究会,2002年10月
塚田 晃司,東 潔司,東村 邦彦,松井 進,携帯電話向けP2Pサービスの提案とプロトタイプ開発,情報処理学会研究報告,2002-GN-44,pp.51-56,2002年5月
塚田 晃司,東 潔司,東村 邦彦,松井 進,携帯電話向けP2Pサービス提供方式の検討とプロトタイプシステムの開発,情報処理学会情報家電コンピューティング研究グループ研究報告,2002-IAC-2,pp.33-35,2002年3月
星 徹,谷川 桂子,塚田 晃司,IPテレフォニ技術の動向,電子情報通信学会研究報告,IN98-110,CQ98-52,pp.53-60,1998年10月
星 徹,谷川 桂子,塚田 晃司,小山 俊明,石川 亨,高橋 亨,IPテレフォニシステムにおけるゲートウェイ間高効率通信方式の提案,情報処理学会マルチメディア,分散処理,協調とモーバイルシンポジウム,pp.496-475,1998年7月
新美 誠,直江 宏一,渡辺 晴美,塚田 晃司,インターネット電話の世界規模での管理運用モデルの提案,情報処理学会分散システム運用技術シンポジウム98,pp.5-10,1998年2月
塚田 晃司,岡田 謙一,松下 温,人間の主観的要素を考慮した多重作業支援システム,情報処理学会研究報告,94-GW-6,pp.31-36,1994年4月
塚田 晃司,岡田 謙一,松下 温,作業の多重性に着目した協調作業支援,情報処理学会グループウェア研究グループ研究報告,92-GW-3,pp.25-32,1992年12月
塚田 晃司,市村 哲,岡田 謙一,松下 温,並行協調作業支援の支援に適した多重レイヤ構造の提案,電子情報通信学会研究報告,IN91-81,pp.13-18,情報処理学会研究報告,91-DPS-52,pp.57-62,1991年9月

口頭発表

川口 辰弥(第79回全国大会学生奨励賞受賞),塚田 晃司,ツイートの傾向解析によるユーザー推薦アプリの提案,情報処理学会第79回全国大会,2017年3月
北中 央,岡本 典樹,塚田 晃司,可視光通信において誤認識の検出および訂正を可能にする色変調方式の提案,情報処理学会第79回全国大会,2017年3月
下平 佳伸,岸田 隆祐,塚田 晃司,森林内における複数通信方式を用いたセンサデータ回収効率化手法の提案,情報処理学会第79回全国大会,2017年3月
下村 樹,塚田 晃司,被災地域の位置情報により優先度を変化させる災害情報配信スケジューリング手法の提案,情報処理学会第79回全国大会,2017年3月
塚田 晃司,多色発光LEDによる可視光通信を用いた災害時に利用可能な通信システム,JSTオープンイノベーションフェアWEST,2017年2月
塚田 晃司,多色発光LEDによる可視光通信を用いた災害時に利用可能な通信システム,イノベーション・ジャパン2016 JSTショートプレゼン,2016年8月
笠谷 昇平,岸田 隆祐,和田 祐輔,塚田 晃司,センサデータの時系列変化特徴に基づくデータ回収の効率化手法の提案,情報処理学会第78回全国大会,2016年3月
岸田 隆祐(第78回全国大会学生奨励賞受賞),和田 祐輔,笠谷 昇平,塚田 晃司,DTN環境におけるデータ回収の効率化を目的としたシンクノードの役割の分担方法の提案,情報処理学会第78回全国大会,2016年3月
西村 康平,塚田 晃司,アメリカンフットボールにおける対戦校のプレイ分析支援システムの構築,情報処理学会第78回全国大会,2016年3月
松田 健吾,塚田 晃司,情報の追加を考慮した動的な災害情報放送スケジューリング手法の提案,情報処理学会第78回全国大会,2016年3月
和田 祐輔,岸田 隆祐,笠谷 昇平,塚田 晃司,複数の通信方式を利用する森林内無線センサネットワークのための制御方式の提案,情報処理学会第78回全国大会,2016年3月
中本 裕也,塚田 晃司,優先度を考慮した災害時情報配信スケジューリング手法の提案,情報処理学会第77回全国大会,2015年3月
後藤 龍之介,塚田 晃司,沿岸地域を走行する鉄道利用者向け災害避難支援システムの提案,情報処理学会第77回全国大会,2015年3月
川田 駿祐,笠谷 昇平,塚田 晃司,劣悪な通信環境を考慮したIEEE1888の拡張機能の提案,情報処理学会第77回全国大会,2015年3月
根来 秀徳,塚田 晃司,スマートフォンを用いた客観的センサーデータによるセーリング指導支援システムの提案と実装,情報処理学会第77回全国大会,2015年3月
岡本 典樹(第77回全国大会学生奨励賞受賞),岡崎 匡紀,塚田 晃司,災害時可視光通信における光源特定のための自動認識手法の提案,情報処理学会第77回全国大会,2015年3月
吉備 弘純,塚田 晃司,SNSにおける投稿の利用者の興味関心に応じた可読性向上を図る表示手法の提案,情報処理学会第76回全国大会,2014年3月
中澤 行秀,川田 駿祐,塚田 晃司,セーリング競技選手のための多様なセンサ情報を活用可能なデータ管理手法の提案と実装,情報処理学会第76回全国大会,2014年3月
小島 竜也,塚田 晃司,位置情報に基づいたユーザクラスタリングによる避難所内情報共有システムの提案,情報処理学会第76回全国大会,2014年3月
岡崎 匡紀(第76回全国大会学生奨励賞受賞),塚田 晃司,発光色の推定にK-means法を適用した災害時可視光通信手法の提案,情報処理学会第76回全国大会,2014年3月
池端 優二,塚田 晃司,ライフログデータを活用した非常時安否確認支援システムの提案,2013年度情報処理学会関西支部支部大会,2013年9月
加藤 裕介,塚田 晃司,小型無線端末を用いた災害時情報配信システムの提案と実装,情報処理学会第75回全国大会,2013年3月
中谷 奈緒(第75回全国大会学生奨励賞受賞),塚田 晃司,利用者の発言内容にもとづいた情報公開範囲設定システムの提案と実装,情報処理学会第75回全国大会,2013年3月
川田 駿祐,塚田 晃司,セーリング競技の競技情報とセンサ情報を連携させた管理支援システム,情報処理学会第75回全国大会,2013年3月
岡 裕大(第75回全国大会学生奨励賞受賞),塚田 晃司,RGB色ベクトルの推定を用いた災害時可視光通信システムの提案と実装,情報処理学会第75回全国大会,2013年3月
原山 拓士(第74回全国大会学生奨励賞受賞),高田 政裕,塚田 晃司,揺れ、移動を考慮した非常時可視光通信システムの改良と実装,情報処理学会第74回全国大会,2012年3月
高田 政裕,原山 拓士,塚田 晃司,発光色の変化による非常時通信システムの改良と実装,情報処理学会第74回全国大会,2012年3月
坂本 将光,平井 貴之,田中 勇祐,塚田 晃司,セーリング競技の特徴を考慮した効率的なデータ収集手法の提案・評価,情報処理学会第74回全国大会,2012年3月
平井 貴之,坂本 将光,田中 勇祐,塚田 晃司,セーリング競技の特徴を考慮した効率的なデータ収集手法の実装,情報処理学会第74回全国大会,2012年3月
山脇 麻衣子,山村 典子,塚田 晃司,現地の情報を使った持ち運び可能なコミュニケーションツールの提案,情報処理学会第74回全国大会,2012年3月
池端 優二,福井 悠,山田 俊輔,丸山 博史,塚田 晃司,情報入力の容易さを考慮したボランティアセンターを中心とする活動支援システムの提案,情報処理学会第74回全国大会,2012年3月
福井 悠,山田 俊輔,丸山 博史,池端 優二,塚田 晃司,孤立集落間の共助支援を目的とした災害情報システムの提案,平成23年度情報処理学会関西支部大会,2011年9月
尾久土 正己,塚田 晃司,吉住 千亜紀,プラネタリウムにおける全天周実写動画の活用例A 〜東日本大震災の被災地の全周映像〜,日本プラネタリウム協議会 全国プラネタリウム大会・琵琶湖2011,2011年6月
山田 俊輔,福井 悠,丸山 博史,塚田 晃司,災害時孤立集落を想定したソフトウェアに依存しない情報共有システムの提案,情報処理学会第73回全国大会,2011年3月
丸山 博史,福井 悠,山田 俊輔,塚田 晃司,災害情報の優先度を考慮した情報共有手法の提案,情報処理学会第73回全国大会,2011年3月
村吉 翔大,原山 拓士,塚田 晃司,SVMを用いた災害時での可視光通信における受信誤り率の低減,情報処理学会第73回全国大会,2011年3月
中谷 亘,田中 勇祐,坂本 将光,塚田 晃司,ノード移動ベクトルとシンクノードまでの通信路の有無を考慮した情報収集手法の提案とシミュレーション評価,情報処理学会第73回全国大会,2011年3月
田中 勇祐,中谷 亘,坂本 将光,塚田 晃司,ノード移動ベクトルとシンクノードまでの通信路の有無を考慮した情報収集手法の実装,情報処理学会第73回全国大会,2011年3月
山村 典子,吉田 昭宜,塚田 晃司,人の注目を惹きつける人形を用いた遠隔コミュニケーションにおける気づき支援,情報処理学会第73回全国大会,2011年3月
福井 悠,吉田 昭宜,塚田 晃司,広告配信サービスにおけるハフ・モデルを用いた広告の寿命決定モデルの提案と実装,情報処理学会第72回全国大会,2010年3月
原山 拓士,塚田 晃司,発色光の変化により情報の伝達を実現する災害時通信方式の提案,情報処理学会第72回全国大会,2010年3月
坂本 将光,中谷 亘,塚田 晃司,低速な無線ネットワークにおけるストアアンドフォワードなデータ転送方式の実装と評価,情報処理学会第72回全国大会,2010年3月
後藤田 祥平,吉田 昭宜,塚田 晃司,近傍ユーザの興味と行動を考慮したコミュニケーション触発支援システム,情報処理学会第72回全国大会,2010年3月
小川 哲史,塚田 晃司,時系列に沿って質疑応答を蓄積・共有出来る3次元仮想講義システムの研究,情報処理学会第71回全国大会,2009年3月
元木 伸宏(第71回全国大会大会優秀賞受賞,第71回全国大会学生奨励賞受賞),泉 裕,塚田 晃司,トラフィックパターン解析に基づくP2P ファイル共有ソフトウェアの利用検出,情報処理学会第71回全国大会,2009年3月
中谷 亘,真砂 隆政,塚田 晃司,携帯メールを用いたwebオーサリングツールの提案と実装,情報処理学会第71回全国大会,2009年3月
吉田 昭宜,塚田 晃司,大規模災害時におけるDTN環境での利用を考慮した災害情報共有システム,情報処理学会第71回全国大会,2009年3月
小西 拓也,Thomas MONOT,齋藤 彰一,塚田 晃司,中継ホストの帯域の順序性を考慮したP2Pストリーミングの提案,平成19年度情報処理学会関西支部大会,2007年10月
安江 伴輔,泉 裕,塚田 晃司,組織内無線LANネットワークを用いた位置時刻による認証システムの開発,平成19年度情報処理学会関西支部大会,2007年10月
真砂 隆政,奥ノ谷 早希,梅田 亮,小西 拓也,齋藤 彰一,塚田 晃司,DHTによるタイムシフティング可能なライブストリーミングの実装,電子情報通信学会2007年総合大会,2007年3月
中野 雄介(第66回全国大会学生奨励賞受賞),塚田 晃司,高木 佐恵子,吉本 富士市,Web 3次元空間上でのインフォーマルコミュニケーション支援,情報処理学会第66回全国大会,2004年3月
Tanigawa, K., Hoshi, T. and Tsukada, K., Simple RTP Multiplexing Transfer Method for VoIP, INTERNET DRAFT draft-tanigawa-rtp-multiplex-01.txt, IETF, December, 1998
Tanigawa, K., Hoshi, T. and Tsukada, K., An RTP Simple Multiplexing Transfer Method for Internet Telephony Gateway, INTERNET DRAFT draft-tanigawa-rtp-multiplex-00.txt, IETF, June, 1998
高原 桂子,塚田 晃司,星 徹,帯域予約プロトコルRSVPを用いたリアルタイム音声通信の評価,情報処理学会第55回全国大会,1997年10月
富岡 展也,塚田 晃司,荒木田 英穂,岡田 謙一,松下 温,情報の寿命に着目した情報整理空間の構築,情報処理学会第52回全国大会,1996年3月
富岡 展也,塚田 晃司,荒木田 英穂,岡田 謙一,松下 温,「情報のアクセス」に着目したグループウェアプラットフォームの提案,情報処理学会第50回全国大会,1995年3月
塚田 晃司,前田 典彦,山崎 周,岡田 謙一,松下 温,マルチプロジェクト環境における資源管理法について,情報処理学会第46回全国大会,1993年3月
塚田 晃司,前田 典彦,山崎 周,岡田 謙一,松下 温,作業者の「多重度」に着目した協調作業支援,情報処理学会第45回全国大会,1992年10月
前田 典彦,市村 哲,金山 純,塚田 晃司,松下 温,本とハイパーテキストを融合したユーザ指向メディアOpenBook (1),情報処理学会第44回全国大会,1992年3月
荒井 恭一,市村 哲,塚田 晃司,松下 温,グループワークのための電子ブックの提案,情報処理学会第43回全国大会,1991年10月
市村 哲,塚田 晃司,伊藤 陽子,松下 温,PilotMail: グループ会話支援メイルシステム,情報処理学会第42回全国大会,1991年3月
塚田 晃司,市村 哲,松浦 宣彦,岡田 謙一,松下 温,並行協調作業支援のための多重レイヤデータベース,情報処理学会第42回全国大会,1991年3月

その他

書籍・雑誌等

塚田 晃司,多色LEDライトを用いた可視光通信の非常時通信への適用,Academia,電波技術協会報 FORN,315号,pp.46-49,電波技術協会,2017年3月
塚田 晃司,災害時における通信手段,ニュース和歌山,第4682号,p.12,2012年10月27日
満田 成紀,塚田 晃司,低コストなリアルタイム多数位置情報収集システム,HEADLINE REVIEW,技術総合誌OHM,99巻,2号,pp.6-7,オーム社,2012年2月
瀧 寛和,堀 聡 編著,ユビキタスコンピューティングと応用 ―社会や家庭に広がる情報技術―,電気学会,2008年9月(担当部分:2.2節「アドホックネットワーク」,pp.31-39,共著者:瀧 寛和,堀 聡,大木 優,塚田 晃司,宮本 哲,北村 義弘,矢田 泰規,岩崎 圭介,深沢 里美,平藤 雅之,井口 信和,内尾 文隆,松田 憲幸,三浦 浩一,嶋崎 庸介)
Okada, K., Hoshi, T. and Inoue, T., ed. Communication and Collaboration Support Systems, Advanced Information Technology Vol.2, IOS Press, July, 2005 (担当部分:Hoshi, T., Tsukada, K., Tanigawa, K. and Yumoto, K., Voice over IP Enabling Real-time Communication and Telephony Services in IP Network, pp.249-267)
村田 正幸,山口 英,塚本 昌彦,塚田 晃司,星 徹,下條 真司,佐藤 哲司,名和 小太郎,篠崎 彰彦,尾家 祐二 共著,社会基盤としてのインターネット,岩波講座インターネット,岩波書店,2001年9月(担当部分:「§6.1 電話とインターネット」,pp.162-171)
松下 温,岡田 謙一 編著,コラボレーションとコミュニケーション,共立出版,1995年7月(担当部分:5.3節「並行型協同作業支援」,pp.153-158,共著者:松下 温,岡田 謙一,安部 紀之,荒木田 英穂,市川 裕介,市村 哲,伊東 直子,井上 智雄,大木 直人,金 寿美,榊原 裕之,重野 寛,塚田 晃司,西山 晴彦,松浦 宣彦,米田 健)

報告書

防災研究教育プロジェクト,中山間地域における災害時の孤立による情報伝達システムの研究,和歌山大学オンリー・ワン創成プロジェクト報告書,pp.87-105,2011年(担当部分:3章,pp.97-102,共著者:此松 昌彦,中村 太和,塚田 晃司,瀧 寛和,三浦 浩一,北村 元成,内尾 文隆,今西 武)
防災研究教育プロジェクト,中山間地域における災害時の孤立による情報伝達システムの研究,和歌山大学オンリー・ワン創成プロジェクト報告書,pp.69-89,2009年(担当部分:3-3節,pp.82-89,共著者:此松 昌彦,中村 太和,今西 武,瀧 寛和,塚田 晃司,三浦 浩一,内尾 文隆)
WIDEプロジェクト,WIDEプロジェクト1999年度研究報告書,WIDEプロジェクト,2000年(担当部分:第16部4章「IP電話実験(iptel-exp)活動報告」,pp.313-314,共著者:村井 純,砂原 秀樹,木本 雅彦,塚田 晃司,新美 誠,福田 知彦,持田 啓ほか86名)
WIDEプロジェクト,WIDEプロジェクト1998年度研究報告書,WIDEプロジェクト,1999年(担当部分:第16部2章「IP電話実験(iptel-exp)活動報告」,pp.552-564,共著者:村井 純,砂原 秀樹,塚田 晃司,新美 誠,野田 明生,木本 雅彦,福田 知彦ほか85名)
WIDEプロジェクト,WIDEプロジェクト1997年度研究報告書,慶應義塾大学湘南藤沢学会,1998年(担当部分:第15部4章「インターネット電話」,pp.501-515,共著者:村井 純,砂原 秀樹,木本 雅彦,大野 浩之,新美 誠,本間 秀樹,塚田 晃司,是枝 和義,野田 明生,辻元 孝博ほか80名)
岡田 謙一,塚田 晃司,松下 温,米国におけるグループウェア研究に関する実態調査研究報告書,日本サテライトオフィス協会,1995年(担当部分:CSCW'94参加報告部分)
岡田 謙一,塚田 晃司,松下 温,欧州におけるグループウェア研究に関する実態調査研究報告書,日本サテライトオフィス協会,1994年(担当部分:ECSCW'93参加報告部分)

講演等

塚田 晃司,和歌山大学における鉄道防災・津波対策に関する研究の取り組み,和歌山大学 防災・日本再生シンポジウム「鉄道津波対策サミット 鉄道乗車中の津波避難と地域との訓練」,2017年11月
塚田 晃司,平井の山でやっていること,古座川町平井区森林内ネットワーク研究発表会,2017年1月
塚田 晃司,『災害時における情報流通』とは,和歌山大学 防災・日本再生シンポジウム「災害時における情報流通―被災地の情報を如何に入手するか、如何に伝えるか―」,2016年12月
塚田 晃司,ネット社会における災害発生後の情報共有方法について,和歌山地方気象台 講演会,2016年11月
塚田 晃司,ラジオを活用した災害時狭域情報配信の試み,(公財)JR西日本あんしん社会財団 第6回公募助成発表会,2016年7月
塚田 晃司,ラジオを活用した災害時狭域情報配信の試み,和歌山大学防災研究教育センター 和歌山防災関係者情報交換会,2016年3月
塚田 晃司,多色LEDを用いた非常時通信システム,阿南工業高等専門学校 LED技術者養成講座 LED応用技術セミナー,2016年2月
塚田 晃司,災害に備える情報通信技術〜どうやって情報を伝えるの?〜,和歌山大学南紀熊野サテライト10周年記念 模擬講義,2015年12月
塚田 晃司,災害とラジオ〜高校生によるラジオを用いた避難所運営〜,和歌山放送 第104回和歌山放送情報懇談会,2015年6月
塚田 晃司,情報通信技術と防災・減災,神戸海難防止研究会 第3回地域部会兼第24回月例会,2014年11月
塚田 晃司,災害に備える情報通信技術,京都大学 第5回市民講座―災害リスクを考える―,2014年10月
塚田 晃司,災害に備える情報配信技術,和歌山大学 防災講演会「地域を守り抜く力!―災害に強い紀伊半島を共に― in 和歌山市」,2014年9月
塚田 晃司,災害時の情報配信技術,京都大学デザイン学大学院連携プログラム ワークショップ「災害を観る 9」,2014年2月
塚田 晃司,防災研究プロジェクト報告(情報通信技術),和歌山大学 防災・日本再生シンポジウム「紀伊半島和歌山県のこれからの災害をイメージする」,2014年1月
塚田 晃司,災害時の情報通信技術,京都大学 第1回市民講座―災害リスクを考える―,2013年8月
塚田 晃司,災害と情報通信,和歌山放送 防災講演会,2012年11月
塚田 晃司,災害と情報通信,和歌山大学土曜講座 3.11これからの地域・日本・世界,2012年10月
塚田 晃司,スマートフォンで変わる!生活の情報化,和歌山大学岸和田サテライト 第42回浪切わだいサロン,2012年5月
塚田 晃司,災害時の通信手段とは?,和歌山放送 防災講演会,2012年4月
塚田 晃司,イメージセンサ通信を用いた非常時通信システム,和歌山県情報化推進協議会 平成23年度第1回ICT利活用普及部会,2012年2月
塚田 晃司,災害時における情報と電力,和歌山大学農山村型低炭素社会の実証プロジェクト 低炭素技術の活用に対するスキルアップ講座,2011年12月
塚田 晃司,スマートフォンで変わる便利,快適,安心情報生活,放送大学和歌山学習センター 連携公開講座2011,2011年12月
塚田 晃司,災害時にICTが果たすべき役割,和歌山県情報化推進協議会 わかやま地域情報化フォーラム2011 パネルディスカッション,2011年11月
塚田 晃司,イメージセンサ通信を用いた非常時通信システムの研究,第3回和歌山大学産学官交流会,和歌山大学まちかどサテライト,2011年6月21日
塚田 晃司,情報通信技術の防災・減災への適用可能性,和歌山県情報化推進協議会 平成22年度第1回ユビキタス地域情報部会,2011年1月
塚田 晃司,MANET,DTNの応用事例とその技術課題,電子情報通信学会2010総合大会 企画セッション 新世代ネットワーク技術の最新動向と将来課題,2010年3月
塚田 晃司,セーリング競技へのセンサーネットワーク技術の適用,(社)和歌山情報サービス産業協会若手研究者研究成果発表会,2009年9月
塚田 晃司,無線アドホックネットワークを用いた双方向防災情報システムの研究,(財)関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団平成20年度助成研究発表会,2008年3月
塚田 晃司,はじめてのアドホックネットワーク,わかやま情報サービス産業クラスター第四回EIS-Cluster研究交流会,2006年11月
塚田 晃司,観光地防災システムの提案 −観光客を対象とした防災システム−,わかやま情報サービス産業クラスター産学連携研究成果発表会,2006年9月
砂原 秀樹,櫻井 智明,塚田 晃司,メディア over IP −インターネットにおけるマルティメディアアプリケーション,NETWORLD+INTEROP 2001 Tokyo,Workshop W910,2001年6月

学位論文

塚田 晃司,実オフィスワーク環境に基づいたマルチプロジェクト環境支援システムに関する研究,慶應義塾大学,博士論文,1999年2月
塚田 晃司,作業の多重性に着目した協調作業支援に関する研究,慶應義塾大学,修士論文,1993年3月
塚田 晃司,並行協調作業支援のための多重レイヤ構造に関する研究,慶應義塾大学,卒業論文,1991年3月

特許

登録特許

塚田 晃司,満田 成紀,中谷 亘,坂本 将光,廣崎 清司,位置情報収集システム,特願2010-36190,特開2011-170769,特許第5481678号,2014年2月28日
谷川 桂子,塚田 晃司,湯本 一磨,星 徹,移動体網インタフェース手段を備えた電話機,および,その通信システム,特願2000-271491,特開2002-77268,特許第4534323号,2010年6月25日
谷川 桂子,塚田 晃司,星 徹,湯本 一磨,音声中継システム,特願2000-39749,特開2001-230862,特許第4449137号,2010年2月5日
谷川 桂子,塚田 晃司,湯本 一磨,星 徹,呼制御サーバおよび音声データ通信方法,特願平11-261372,特開2001-86161,特許4275265号,2009年3月13日
Tsukada, K., Kawaguchi, K., Takada, O., Multi-user talking system and multi-user talking method, USP application 20020057335, USP 7,146,629, December 5, 2006
Tsukada, K., Hoshi, T., Tanigawa, K., Method of requesting security and release of communication band, USP application 20020176406, USP 7,145,901, December 5, 2006
湯本 一磨,谷川 桂子,塚田 晃司,星 徹,松野 秀己,コールセンターシステム,特願平11-270184,特開2001-94671,特許3828323号,2006年7月14日
塚田 晃司,川口 研治,高田 治,多者通話システムおよび多者通話方法,特願2000-348264,特開2002-152264,特許3764645号,2006年1月27日
谷川 桂子,塚田 晃司,星 徹,音声データ中継システム,特願平11-11479,特開2000-209274,特許第3736168号,2005年11月4日
谷川 桂子,塚田 晃司,星 徹,林 俊光,データ中継システム,特願平10-61146,特開平11-261648,特許第3663893号,2005年4月8日
江端 智一,三宅 滋,滝広 眞利,高田 治,小泉 稔,黒崎 芳行,平田 俊明,塚田 晃司,ネットワークシステム,特願平11-284862,特開2001-111613,特許第3636948号,2005年1月14日
塚田 晃司,谷川 桂子,星 徹,林 俊光,通信品質情報管理装置および中継装置,特願平10-240,特開平11-196134,特許第3610219号,2004年10月22日
Ebata, T., Miyake, S., Takihiro, M., Takada, O., Koizumi, M., Kurosaki, Y., Hirata, T. and Tsukada, K., Network system having plural networks for performing quality guarantee among the networks having different policies, USP 6,708,209, March 16, 2004
Tanigawa, K., Tsukada, K., Hoshi, T., Kanai, H. and Hayashi, T., Data gateway and method for relaying data, USP 6,618,368, September 9, 2003
Tanigawa, K., Matsui, S., Tsukada, K. and Hoshi, T., Communication system with communication route retrieval and selection function, USP 6,483,835, November 19, 2002

公開特許

谷川 桂子,塚田 晃司,湯本 一磨,星 徹,呼制御サーバおよび音声データ通信方法,特願2006-237804,特開2006-333524
塚田 晃司,東 潔司,東村 邦彦,星 徹,松井 進,サービスゲートウェイ装置,特願2002-76171,特開2003-273937
塚田 晃司,星 徹,秋山 秀洋,動的仮想私設網設定及び解除方式,特願2001-179499,特開2002-374249
塚田 晃司,星 徹,谷川 桂子,通信帯域確保及び解放要求方法,特願2001-144096,特開2002-344531
Ebata, T., Miyake, S., Takihiro, M., Takada, O., Koizumi, M., Kurosaki, Y., Hirata, T., Tsukada, K., Network system, EP1091526
武田 幸子,塚田 晃司,李 驥,パケット通信網およびその異常検出方法,特願2001-128609,特開2002-325101
Miyake, S., Takada, O., Ebata, T., Takihiro, M., Koizumi, M., Hirata, T., Tsukada, K., Kurosaki, Y., Communication quality assurance type network system, EP1047226
塚田 晃司,星 徹,谷川 桂子,IP網におけるパケット転送方法,音声中継装置およびパケット中継装置,特願2000-105383,特開2001-285358
塚田 晃司,谷川 桂子,星 徹,音声中継兼多重化装置,特願平11-193893,特開2001-24703
三宅 滋,高田 治,江端 智一,滝広 眞利,小泉 稔,平田 俊明,塚田 晃司,黒崎 芳行,通信品質保証型ネットワークシステム,特願平11-218376,特開2000-316025
手塚 悟,塚田 晃司,星 徹,塩澤 秀和,野田 純也,岡田 謙一,松下 温,画面共有システム,特願平11-71056,特開2000-267968
谷川 桂子,塚田 晃司,星 徹,金井 博,データ中継方法及び中継装置,特願平10-37562,特開平11-234338
高原 桂子,松井 進,塚田 晃司,星 徹,通信システム,特願平9-154737,特開平11-4292
塚田 晃司,松井 進,高原 桂子,星 徹,回線情報管理装置,特願平9-117740,特開平10-308821

出願特許(公開前)

なし

外部資金等

(公財)高橋産業研究財団 平成29年度助成,CSK方式による可視光通信を用いた非常時通信システムの通信性能向上の研究 (研究代表者)(助成期間:2017年度)
(公財)JR西日本あんしん社会財団 平成29年度研究助成,津波避難を想定した列車乗客向け情報配信基盤技術の開発と実証評価 (研究代表者)(助成期間:2017年度)
(独)日本学術振興会 平成27年度科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)(基盤研究(C)),中山間地など条件不利地の情報通信基盤となる森林エリアネットワークの構築 (研究代表者)(助成期間:2015〜2017年度)
(公財)JR西日本あんしん社会財団 平成27年度研究助成,地域密着型の災害時狭域情報配信システムとその運用体制構築手法の提案と実証 (研究代表者)(助成期間:2015年度)
(独)科学技術振興機構 我が国の未来を拓く地域の実現に関する調査研究,自然エネルギー活用による農山漁村スマート化モデル開発―持続可能な低炭素技術の発掘・開発と地域力の強化 (分担)(助成期間:2014年度)
(公財)JR西日本あんしん社会財団 平成26年度研究助成,ラジオをローカルな情報配信機器として活用した避難所内情報配信手法の提案と検証 (研究代表者)(助成期間:2014年度)
文部科学省 平成25年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(基盤研究(A)),平成23年台風12号豪雨災害情報に基づいた実効ある防災・減災対策の構築 (分担)(助成期間:2013〜2015年度)
和歌山大学 平成24年度独創的研究支援プロジェクト,紀伊半島における災害対応力の強化−想定を越える災害への備え− (分担)(助成期間:2012〜2013年度)
和歌山大学 グリーンイノベーション創造プログラム,農山村型情報通信自律化社会システムの実証研究 (研究代表者)(助成期間:2012〜2014年度)
和歌山大学 次の地域再興に関するシーズ/ニーズ探索型地域研究,紀南の集落散在地域における電力自立型・通信自律型情報基盤の実現に向けたフィールド調査 (研究代表者)(助成期間:2011年度)
和歌山大学 平成23年度災害対策研究支援調査,災害時孤立集落を対象とした電力自立型・通信自律型の情報インフラの構築に向けた予備調査 (研究代表者)(助成期間:2011年度)
(独)科学技術振興機構 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP) 平成23年度「フィージビリティスタディ(FS)ステージ」,小型情報ポーター端末を用いた災害時情報配信技術の開発 (研究代表者)(助成期間:2011〜2012年度)
和歌山大学 平成23年度独創的研究支援プロジェクト,和歌浦湾をフィールドとしたセーリング競技支援のためのセンサー情報統合サービス基盤の研究開発 (研究代表者)(助成期間:2011〜2012年度)
和歌山大学 平成23年度独創的研究支援プロジェクト,高野山町石道周辺景観の完全デジタル化プロジェクト (分担)(助成期間:2011〜2012年度)
(公財)わかやま産業振興財団 平成23年度新連携共同研究事業,GPSを用いた無線遠隔航跡記録装置の開発 (分担)(助成期間:2011年度)
和歌山大学 平成23年度宇宙教育研究所研究教育助成,GPS受信機を用いた津波に備える街の標高気づきプロジェクト (研究代表者)(助成期間:2011年度)
和歌山大学 平成23年度宇宙教育研究所研究教育助成,災害時における衛星データの利活用の研究と研修 (分担)(助成期間:2011年度)
(独)日本学術振興会 平成23年度科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)(挑戦的萌芽研究),発光色の変化による可視光通信を用いた非常時通信システムの基礎研究 (研究代表者)(助成期間:2011〜2013年度)
(独)科学技術振興機構 研究成果最適展開支援事業(A-STEP) 平成22年度「フィージビリティスタディ(FS)ステージ」,多色LEDを用いた非常時通信システムの研究開発 (研究代表者)(助成期間:2010年度)
和歌山大学 平成21年度さきどり研究ファンド,セーリング競技を対象とした無線遠隔航跡記録装置の開発 (研究代表者)(助成期間:2009〜2010年度)
(独)科学技術振興機構 地域イノベーション創出総合支援事業 重点地域研究開発推進プログラム 平成21年度「シーズ発掘試験A(発掘型)」,不安定な通信状況における防災情報共有技術の開発と応用 (研究代表者)(助成期間:2009年度)
和歌山大学 オンリーワン創生プロジェクト,中山間地域における災害時の孤立による情報伝達システムの研究(継続) (分担)(助成期間:2009〜2010年度)
和歌山大学大学院システム工学研究科 大学院プロジェクト研究,地域密着型情報配信サービスプラットフォームの研究 (研究代表者)(助成期間:2007〜2008年度)
平成19年度科学技術振興調整費 「科学技術連携施策群の効果的・効率的な推進」プログラム,センサ情報の社会利用のためのコンテンツ化 (分担)(助成期間:2007年度〜2009年度)
(財)わかやま産業振興財団 平成19年度わかやま版新連携共同研究事業,携帯電話端末向け地域密着型情報配信サービスの実用化 (分担)(助成期間:2007年度)
和歌山大学 オンリーワン創生プロジェクト,中山間地域における災害時の孤立による情報伝達システムの研究 (分担)(助成期間:2007〜2008年度)
和歌山大学防災研究教育プロジェクト支援経費 (分担)(助成期間:2006年度)
(財)関西エネルギー・リサイクル科学研究振興財団 平成17年度助成事業(総合防災科学分野 若手奨励研究),携帯端末を用いた双方向防災情報システム実現に向けての基礎研究 (研究代表者)(助成期間:2006年度)

報道

「山村の自立」で研究発表 和歌山大学と北海道大学,紀伊民報,2017年1月9日
災害時の情報収集考えるシンポ,NHK総合,2016年12月12日
ラジオ、IT融合で情報,毎日新聞和歌山版,2015年9月29日朝刊
被災情報 光でヘリに,朝日新聞和歌山版,2012年2月7日朝刊
自治体の公式ツイッターが注目 災害・防災情報の伝達に,紀伊民報,2011年12月26日
和大が産官学交流会 開く,NHK和歌山放送局,2011年6月21日
大学のこと知って ―和大が企業招き見学会―,わかやま新報,2010年8月26日
地域企業と連携強化 ―和歌山大が産学官交流会―,日刊工業新聞,2010年7月28日
,NHK総合,NHK大阪放送局,2009年9月29日
わかやまNEWSウェーブ「木曜特集」,NHK総合,NHK和歌山放送局,2009年9月24日18:10〜19:00
関西のニュース,NHK総合,NHK大阪放送局,2009年8月8日18:45〜19:00
おはよう関西,NHK総合,NHK大阪放送局,2008年2月15日7:30〜7:45
わかやまNEWSウェーブ「木曜特集」,NHK総合,NHK和歌山放送局,2008年2月7日18:10〜19:00
パラグライダーで被災情報 ―山間部の状況,即時に把握―,読売新聞和歌山版,2008年1月27日朝刊
パラグライダーで実験 ―災害時 山間集落の情報収集―,朝日新聞和歌山版,2008年1月27日朝刊

展示等

,防災・日本再生シンポジウム「鉄道津波対策サミット 鉄道乗車中の津波避難と地域との訓練」,和歌山県勤労福祉会館プラザホープ,2017年11月4日
,防災市民フォーラム in わかやま(一般社団法人 関西地質調査業協会の創立60周年記念事業),和歌山大学,2017年9月30日
災害・防災情報の共有システム,平成29年度 和歌山大学 産学官見学交流会,和歌山大学,2017年5月19日
多色発光LEDによる可視光通信を用いた災害時に利用可能な通信システム,JSTオープンイノベーションフェアWEST,コングレコンベンションセンター,2017年2月7〜8日
,防災・日本再生シンポジウム「災害時における情報流通―被災地の情報を如何に入手するか、如何に伝えるか―」,和歌山県立情報交流センタービッグ・ユー,2016年12月11日
多色発光LEDによる可視光通信を用いた災害時に利用可能な通信システム,イノベーション・ジャパン2016,東京ビッグサイト,2016年8月25〜26日
災害時避難所内限定ラジオによる生活情報配信システム,ビジネス・エンカレッジ・フェア2015,大阪国際会議場,2015年12月3〜4日
微弱FM放送と無線メッシュネットワークを連携させた狭域情報配信手法とその運用に関する一提案,防災・日本再生シンポジウム「人口減少地域での防災対策、持続可能な地域づくりについて」,和歌山県立情報交流センタービッグ・ユー,2015年1月25日
セーリング競技支援のためのセンサー情報統合サービス基盤の研究開発,第22回インフォフェア in わかやま,アバローム紀の国,2014年11月12日
災害に強い情報通信技術の開発,和歌山大学防災講演会,和歌山ビッグ愛,2014年9月20日
セーリング競技支援のためのセンサー情報統合サービス基盤の研究開発,第6回KISAビジネスカンファレンス,和歌山大学,2014年6月25日
農山村型情報通信自律化社会システムの実証研究,和歌山大学地域創造支援機構シンポジウム,フォルテワジマ,2014年2月12日
災害に強い情報通信技術の開発,和歌山大学防災講演会,新宮市職業訓練センター,2014年2月1日
農山村型情報通信自律化社会システムの実証研究,和歌山大学地域創造支援機構シンポジウム,フォルテワジマ,2013年2月6日
和歌浦湾をフィールドとしたセーリング競技支援のためのセンサー情報統合サービス基盤の研究開発,和歌山大学地域創造支援機構シンポジウム,フォルテワジマ,2013年2月6日
イメージセンサ通信を応用した非常時通信システム,防災活動発表会&防災地産地消展,和歌山ビッグ愛,2012年9月1〜2日
イメージセンサ通信を応用した非常時通信システム,第6回「地域防災防犯展」大阪特別企画 安心・安全社会システム構築のための『RT(ロボットテクノロジー)マッチングプラザ』,インテックス大阪,2012年6月7〜8日
多色LEDを用いた災害時の救難サインシステムの研究開発,ビジネス・エンカレッジ・フェア2011,大阪国際会議場,2011年12月13〜14日
低コストなリアルタイム多数位置情報収集システム,イノベーション・ジャパン2011,東京国際フォーラム,2011年9月21日
無線センサネットワーク技術の応用,和歌山大学ラボツアー from 岸和田,和歌山大学,2010年12月18日
センサーネットワーク技術を用いたセーリング競技支援システムの研究,第1回和歌山大学産学官交流会,和歌山大学,2010年8月24日
センサーネットワーク技術を応用したセーリング競技支援システム,科学・技術フェスタ in 京都−平成22年度産学官連携推進会議−,国立京都国際会館,2010年6月5日
センサーネットワーク技術を用いたセーリング競技支援システム,第17回インフォ・フェア'09 in わかやま,和歌山ビッグ・ホエール,2009年11月14日
携帯電話端末向け地域密着型情報配信サービスの実用化,紀のくにマッチングプラザ,大阪産業創造館,2008年2月5日
地域内情報共有システムの提案,和歌山大学防災研究教育プロジェクト実証実験イベント,和歌山県紀美野町文化センター,2008年1月26日
P2P型防災行政無線システム,第15回インフォ・フェア'07 in わかやま,和歌山ビッグ・愛,2007年12月6日

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最終更新日:17/11/05 09:51:15