教員の活動紹介!~インタビュー記事が掲載されました(鍋倉教員)
公開日 2026年03月25日
NTT出版が運営するDISTANCE.mediaでの連載「『博論本』を聴く」に、観光学部の鍋倉咲希教員のインタビューが掲載されました。
大学入学から博士論文執筆に至るまでの過程を、個人的なエピソードを踏まえながらお話しされています。大学1年生での観光学との出会い、大学院生時代の研究の進め方、研究テーマを決めたきっかけなど、論文や書籍では描かれない研究の軌跡がみえてきます。
連載「『博論本』を聴く」(DISTANCE.media)

『止まり木としてのゲストハウス――モビリティと時限的つながりの社会学』
(2024年、晃洋書房)【2025年度観光学術学会著作奨励賞受賞】





