本文へ

訪問者別リンク

  • 入学希望の皆さまへ
  • 在学生・保護者の皆さまへ
  • 卒業生の皆さまへ
  • 企業・研究者の皆さまへ
  • 社会人・地域の皆さまへ

文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大
  • 日本語
  • English
  • ホーム
  • サイトマップ
  • 交通アクセス
  • お問い合わせ
  • 和歌山大学トップ
  • 観光学部
  • 大学院観光学研究科
  • 教員紹介
  • 附属機関・施設
    関連機関
  • 就職・進路
  • 入試情報
  • 入学希望の皆さまへ
  • 在学生・保護者の皆さまへ
  • 卒業生の皆さまへ
  • 企業・研究者の皆さまへ
  • 社会人・地域の皆さまへ
  1. 観光学部トップ
  2. ニュース&トピックス カテゴリ
  3. 属性
  4. お知らせ
ツイート
シェア

教員・学生の活動紹介!~和歌山県那賀地域の観光振興に向けたフィールドワークと成果報告会を実施(Zainal Abidin教員、「Tourism Marketing Research」履修院生)

公開日 2026年08月06日

和歌山県那賀振興局地域づくり部とZainal Abidin准教授との連携により、那賀地域の観光振興の可能性を探る取り組みを実施しました。

2026年7月11日(土)・12日(日)の2日間にわたり、Husna Zainal Abidin准教授が担当する博士前期課程の授業「Tourism Marketing Research」を履修する学生3名が那賀地域を訪れ、フィールドワークを行いました。

フィールドワーク1日目は、学生が自由に地域を巡り、観光客の視点から那賀地域の魅力や課題を調査しました。

2日目には、那賀振興局の担当者が提案した観光ルートを巡り、地域資源や観光コンテンツについて理解を深めました。

これら2日間の調査・体験を踏まえ、学生は那賀地域の観光の可能性について分析を行い、効果的な情報発信や観光誘客につながる施策を検討しました。

その成果を発表するため、8月4日(火)には那賀振興局の職員4名を和歌山大学に招き、学生によるプレゼンテーションを実施。学生は、那賀地域の魅力を国内外へ発信するためのデジタルマーケティングのアプローチや、具体的な観光キャンペーンの提案を行い、その後、参加者との活発な意見交換が行われました。

本取り組みは、地域を実際に訪れて得られた知見を基に、観光振興に向けた実践的な提案を行う機会となるとともに、地域と大学が連携して観光地域づくりについて考える貴重な機会となりました。

戻る

ニュース&トピックス

  • お知らせ
  • 学生の表彰・受賞
  • イベント
  • 入試
  • 公募

このページの先頭へ

  • 観光学部
  • 大学院観光学研究科
  • 教員紹介
  • 附属機関・施設、関連機関
  • 就職・進路
  • 入試情報
  • ニュース&トピックス
  • 地域に学ぶ
  • グローバルに学ぶ
  • 実践型教育プログラム
  • 学生生活
  • 学内向け情報
  • サイトマップ
  • 交通アクセス
  • お問い合わせ
  • 利用上の注意
  • プライバシーポリシー
〒640-8510 和歌山県和歌山市栄谷930

Copyright (c)2011-2016 Wakayama University